ウェストブロムvsエヴァートン|海外プロ予想を日本語で! Vol.49
1月21日 5:00~
プレミアリーグ 第22節
ウェストブロム(第13位)vsエヴァートン (第6位)
今夜対戦するこの2チームは
今、全く別の目標がある。ウェストブロムは時期降格対象の
最下位3チームよりほんの3ポイント
上回っているだけだというギリギリの状態。ウェストブロムとしてはここを踏ん張って
なんとしても降格は避けたいところだ。
また、エヴァートンは来期の欧州リーグに今、全く別の目標がある。ウェストブロムは時期降格対象の
最下位3チームよりほんの3ポイント
上回っているだけだというギリギリの状態。ウェストブロムとしてはここを踏ん張って
なんとしても降格は避けたいところだ。
出場する為、勝ち点を稼ぎ上位に食い込みたいのだ
※チャンピオンズリーグ出場権⇒上位4チーム
※ヨーロッパリーグ⇒上位5チーム
そして今エヴァートンはその夢の第4位に食い込む
最大のチャンスが目の前にある。
そしてそれを得るには今夜どうしても勝つ必要がある
今期のエヴァートンの仕上がりはかなり良い感じだエヴァートンはプレミアリーグで唯一
2敗しかしていないチームなのだ(11勝8分2敗)
そして過去の10試合で敗戦は
サンダーランド相手に0-1で負けた一度のみ。
それもゴールキーパーの
GK #24 ティム(アメリカ)20試合0得点
がミスをしてレッドカード退場&ペナルティキック
を食らったときだけだ。
MF # 4 ギブソン(アイルランド)1試合0得点
を食らったときだけだ。
MF # 4 ギブソン(アイルランド)1試合0得点
DF #32 アルカラズ(パラグアイ)2試合0得点FW #10 ジェラルド(スペイン)12試合2得点
MF #20 バークレー(イングランド)19試合3得点
MF #20 バークレー(イングランド)19試合3得点
FW #9 アルナ・コネ(コートジボワール)5試合0得点
らは全て欠場。
ただ、バークレー以外は今シーズン大して
出場していないからそんなに影響はないと思う。
そうそう、新加入の
FW # 7エイダン・マクギーディ(アイルランド)
(元セルティック、スパルタク・モスクワ)
ただ、バークレー以外は今シーズン大して
出場していないからそんなに影響はないと思う。
そうそう、新加入の
FW # 7エイダン・マクギーディ(アイルランド)
(元セルティック、スパルタク・モスクワ)
のプレイも見れるかもね!一方、ウェストブロムの
最近のプレイは正直最悪だ。
過去10試合中勝てたのはかろうじて一度のみ。
(第20節 ウェストブロム1-0ニューカッスル)
そして、新監督にペペ・メル(スペイン)
(元レアルベティス監督)
最近のプレイは正直最悪だ。
過去10試合中勝てたのはかろうじて一度のみ。
(第20節 ウェストブロム1-0ニューカッスル)
そして、新監督にペペ・メル(スペイン)
(元レアルベティス監督)
が決まったと発表されたばかりでもある。一味違うアグレッシブなウェストブロムが
見れると嬉しいんだけどね。
DF # 4 ゴラン・ポポフ(マケドニア)2試合0得点
見れると嬉しいんだけどね。
DF # 4 ゴラン・ポポフ(マケドニア)2試合0得点
DF #28 ジョーンズ(イギリス)16試合0得点
は共にケガのため欠場。
FW #16 アニチェべ(ナイジェリア)11試合1得点
FW #16 アニチェべ(ナイジェリア)11試合1得点
は出場が未確定。まぁ、ここは当然
エヴァートンの勝ちでしょ。
エヴァートンの勝ちでしょ。
↑※Draw No Bet(DNB)とは引分けの場合返金のゲームのこと
オッズ: PINNACLE 該当ベット無し
WilliamHILL 1.50
※1月20日 午後10:00現在
引用&翻訳元:http://www.betshoot.com/86145-West-Bromwich-vs-Everton-betting-tips
1月22日追記
結果:引分け
ウェストブロム 1-1 エヴァートン
⇒引分け ±0%
⇒引分け ±0%


























