LOSE:シャーロット・ホーネッツ vs ボストン・セルティックス
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LOSE 投稿者:ブックおじさん <ID:NjczYTRm>| 285 2 2018年11月19日 22:20
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対象はセルティックスのPGアービングの得点とセンターのホーフォードのリバウンド、そしてホーネッツのセンター・ゼラーの得点といった3人の選手のスタッツの組み合わせです。まず、アービングの得点ですが、ラインはオーバー22点です。
シーズン序盤は調子の上がらなかったアービングも少しずつ本来のパフォーマンスを取り戻してきましたね。22点というラインは直近の彼のスタッツから見ても低いですし、また比較的接戦になりそうなカードなだけにアービングに火が付きそうな気もします。シーズン序盤の10試合では平均20点にも満たなかったのですが、ここ直近5試合ではアテンプト数も5本以上増え、得点も28.0点と飛躍的に伸ばしています。他のメンバーの調子がイマイチなだけにオフェンスはアービング頼りになっている影響でしょう。続いてホーフォードのリバウンド数ですが、ここまでシーズン平均6.2本ですので、今回のラインである6本はほぼ平均ラインです。ギリギリではありますが、オーバーは狙えると思います。対戦相手であるホーネッツの被リバウンド数は46.7本(リーグ22位)と比較的相手にリバウンドを許してしまいます。また、リバウンド争いにおいてインサイドにそこまで強力なプレイヤーがいないこともホーフォードにとってはリバウンドが狙える要因です。したがって、オーバー6本は上回る可能性はあります。
最後にホーネッツのセンターのゼラーの得点予想です。
シーズン平均が9.3点のため、今回のラインである7点は平均以下です。リーグ1位のDEFRTGを誇るセルティックス相手のため、低いラインが出ているのでしょう。しかし、ドラモンド要するピストンズ戦では14点、ホワイトサイドがいるヒート相手には2度対戦し共に11点、エンビードのいるシクサーズとは3度対戦し10点、12点、14点をあげるなどリーグを代表するインサイド陣相手でも得点を決められる能力はあります。
今回のマッチアップはホーフォード。ベストディフェンダーを見極める指標の一つであるDefensive Win Sharesのセンター部門でリーグ2位のエンビードよりも下にいるホーフォードです。10点取ってもおかしくはないでしょう。したがって、以上のことから3選手のそれぞれのスタッツはオーバーすると予想します。
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ブックおじさんさん