今日は久しぶりに入出金関連のグッドニュースを発見できたので、ウキウキで記事を書いています!
それがこちら!

なんと、スティックペイのアカウント内で法定通貨からビットコインに両替できるようになったのです、これはすごい!!!
何がすごいかって、今までは日本の仮想通貨取引所で口座開設してビットコインを買わなければいけなかったところ、スティックペイへクレジットカード、もしくは銀行から入金してビットコインを買えてしまうんです!
本人確認もややこしいし、機能も多かったりで日本の取引所開設はムダにハードルが高かったのですが、スティックペイで仮想通貨を買えてしまえば、クレカ入金→ブックメーカーに送るだけ、
めちゃカンタンです!
ってことは、そのままビットコイン入金に対応している全てのブックメーカーにスティックペイに入金してブックメーカーで入出金、勝ち金をATM出金できてしまうのです!

これすごいですよね!?
あと、地味にスティックペイは手数料が安いです!
銀行送金なら2%(エコペイズは5%)だし、クレカ入金も3.85%でできます!
エコペイズの銀行送金よりも安くクレカ入金ができてしまうってすごくないですか!?

これを機にスティックペイを作りたいと思う方も多いのではないでしょうか?
是非こちらから登録してみてください、そしてわからないことがあれば何でも聞いてください!
ちなみに、今回のアップデートの恩恵を一番受けるのは地味にbet365ユーザーじゃないかなと思っています。
これでアストロペイにも日本の取引所口座を作成せずに入金できるようになりました!
ただ、アストロペイはカードの発行まで数時間かかるとの報告もあります。
入金のスムーズさだけを考えたら、三井住友VISAデビットを作成するのがいいと思います!
とはいえ、今後も利用できる方法は増えそうです、スティックペイすごい!
これを機にスティックペイだけでなくビットコインが使えるブックメーカーをサブ使いで作ってみてもいいと思います。
今回のビットコイン購入機能を使えば、
ビットコインに対応しているブックメーカー全て入金からATM出金まで一括でできます!!!
どれくらいカンタンに送金できるのか、試してみます!
まずはスティックペイへ入金します。
入金方法は3つ
本当に手数料が安い!
銀行送金がたった2%(エコペイズは5%)、クレカ入金でも3.85%ってすごいですよね!

詳しくはこちらです!
現在日本で使える全ての入金方法の手順を紹介しています!
WALLE TS→EXCHANGEの順番で進みます。
法定通貨で金額を入れると、BTC相当額が表示されます。

両替はワンクリックで一瞬で終了しました!!!
最高に簡単です。
これでビットコインが買えるなんて…感動がやばい。

ちなみにスティックペイの両替レートはこちら。
1BTC=1,157,800 (115万7,800円)

Googleで調べた実際の為替レートは
1BTC=1,133,456円(113万3,456円)

計算すると、両替手数料は約2.1%でした!
これはいつも通りですね。
出金→仮想通貨
と進んで、金額、出金先アドレスを入力し、Withdrawをクリックすればすぐにどこでも好きなブックメーカーへ送金できます!

どうでしょうか、便利さうまく伝えられたでしょうか…?
今入ってきたばかりの情報なので急いで情報共有したく、カンタンにまとめてしまいました!
なので、よく考えれば他にも使い道はあるかもしれませんね、もし何かあればぜひ教えてください。
取り急ぎの記事でした!
それではまた!!
]]>スティックペイマスターカードは2019年8月1日よりカード残高への入金が終了しています。
今後スティックペイでATM出金したい場合には今回ご紹介するスティックペイユニオンペイカードを申請する必要があります!
一通りやってみて思うのは、書類を印刷しなければいけなかったり、銀行からの残高明細が必要だったり、特に難しいことはないものの、少々面倒くさい印象でした。
また、スティックペイ解約までに3週間以上待たされたのも本当に困りましたね。
でも頻繁にあることではないし、日本では貴重なATMカードを作ってもらえるのだから…と自分に言い聞かせてやり切りました!笑
スティックペイカードの残高が残っていると、その残高を小切手で返金してもらわなければいけないというので、手数料もたくさんかかりそうだし、面倒なので全額キッチリ使い切る作戦を取ることにしました。
まずは、カード残高をオンラインでチェック。
この時点で264.93香港ドルありました。

これは日本円にすると3500円程度です。
これをどうするかというと、アマゾンでアマゾンギフト券を買うことにしました!
まずは、いくらでもいいのですが、ギフト券購入の適当な金額をクリックし、次へ進みます。

そして支払方法で、このスティックペイカード情報を入力します。
すると、こんな感じで適用される為替レートが表示されます。

そこが確認できたらもうOK!
このレートで残高を割ると、現在日本円でいくらかが計算できます。
(式)264.93HKD ÷ 0.0751 = 3,527円
となり、3,527円分のギフト券を買うとぴったり使い切ることが出来ます。
一度、この購入はキャンセルし、改めて今度はその金額(3,527円)を、金額指定のアマゾンギフト券のとして入力します。
念のため、少しだけ少な目にしました。

ここで支払い通貨をHKDとすると、HKDでの請求額が表示されます。便利~!

これで注文すればOK!
お金を無駄にすることなく、1円単位までしっかりとカード残高を使い切ることができました。

スティックペイのサポートへ、カードの解約をしたいとメールで依頼すると、すぐに提出用書類のPDFと記入例をあわせて送ってくれます。
それぞれこんな感じです。

ただ、これだけでは分からないことも…。
何度かサポートに確認しながら、このように書類を書きました。

分からなかったのは1点。解約理由の欄でした。
ここは、「CANCELLATION」としてくださいと教えてもらいました。
また、一番右上のカード種類の欄にチェックを入れるのを忘れてしまい、再提出となりました。
あとは特に困ることはありませんでした。
ちなみにわたしはこの書類の作成は全てオンラインでやりました!
手書きのサインまでできてしまうので、わざわざ紙に印刷する必要もなくて便利ですよ。
是非、使ってみてください!
困ったのはここですね。
申請書を提出したのが7月24日(水)。
一週間たっても完了の連絡が来ません。

待つこと3週間と1日!
やっとスティックペイから連絡が来ました。

返信も早く、丁寧な日本語での対応だったため、特に不安はありませんでしたが3週間も待たされるとは思いませんでしたね…。
この辺はもう少し早くなるといいなと思いました。
さっそくスティックペイアカウントへログインし、ユニオンペイカードを申請してみることに!
申請画面もちょっとデザインが変わっていましたよ。

ステップ2では個人情報を入力します。
パスポート番号、住所、電話番号を入力します

次に各種書類のアップロードです。
ここにきて、急にすべて英語になってしまって少々戸惑いましたが、以前と同じように
・銀行やクレジットカード会社からの過去3ヶ月以内の書類
・運転免許証
・パスポート
この3種類の書類をアップロードします

最後に、利用規約に同意するというチェックをし、免許証に書かれているのと同じサインを書きます
マウスで書くのちょっと難しかったです。スマホからなら指で書けるみたいです!

上記全て終わった瞬間に、スティックペイからこのようなメールが届きます。

だいたい申請から1~2週間でカードは到着するようです!
到着後、カード有効化までの手順は以下のページでくわしくご紹介しておりますので参考になさってください。
何か分からないことがあればお気軽に掲示板よりご相談ください!
それでは楽しいブックメーカーライフを!
]]>
こんにちは!ザブック管理人です。
先週金曜日(2019年4月23日)にスティックペイより日本人ユーザーに向けて国内銀行入出金サービス再開のお知らせメールが届きました。
国内銀行入出金サービス再開のお知らせ全文
お客様各位
平素よりSTICPAY をご愛顧頂き誠にありがとうございます。
この度、多くのお客様からのご期待に応え国内銀行入金サービスを開始いたします。
また国内銀行出金サービスが再開致しましたことをお知らせいたします。
入出金所要時間は以下の通りです。
【入金】平日の15:00までにご入金をされた場合は基本的に当日1時間以内に反映致します。
15:00以降、土日祝日のご入金は翌営業日に反映となりますのでご注意くださいませ。
ご入金時には円滑な資金反映の為にウォレット毎の番号と英文氏名 (例123456 YAMADA HANAKO)をご入力いただきますようお願いいたします。
万が一、ご入力をお忘れになった場合にはjapan@sticpay.comにご連絡いただけましたら 迅速に対応させていただきます。
【出金】弊社側で出金承認作業が行われてから約1-2日(営業日基準)で着金となります。
銀行側の処理で若干の誤差が生じますので予めご了承くださいませ。
入出金手数料に関する詳細は以下のリンクよりご確認いただきます様お願い致します。
何やら便利そうな感じはするのですが、結論としては、国内の銀行から入金したお金をブックメーカーへ送金するとアカウント停止になる可能性が高いということです。
ですので、絶対に国内の銀行からは入金しないようにしてください!
ちなみに、ブックメーカーの勝ち金を国内の銀行へ出金する分には問題ないということでしたので、今回出金テストだけ、おこなってみました!
この件について詳しくご紹介していきます!
メールを受取って、すぐに国内銀行送金画面へ行ってみると…
大きな文字で注意書きが出ていました。

国内銀行入金をご利用の場合ギャンブルやカジノに対する資金でご注意くださいませ。 万が一、ご入力をお忘れになった場合にはjapan@sticpay.comにご連絡いただけましたら迅速に対応させていただきます。
との穏やかでない文章が…。
場合によってはギャンブルやカジノマーチャントへの送金をご利用いただけなくなる可能性がございます、という感じですこし表現があいまいだったのも気になったので、すぐにサポートの方に質問をしてみました。
すると…?

なんと、金融庁からの規制がかかり、ギャンブルサイトへの送金を一切利用できなくなる可能性が高いとの回答が!
ブックメーカーへ送金できなくなるだけでなく、金融庁から直々に規制がかかるなんて、今後デメリットしかなさそうですよね、絶対に銀行から入金しないようにしてくださいね!!
これがこの記事で一番伝えたいことです。
まぁ、スティックペイを使う場合には大体スティックペイカードから出金するかなぁとは思ったのですが、一応国内銀行への出金についても聞いてみました。

国内銀行へはブックメーカーの勝ち金であっても問題なく出金できるんですね。
ということは、新生銀行をはじめ、いくつかのブックメーカーでbet365からの海外送金受取りを拒否してるのは、やはりその銀行の独自ルールということですよね。
まずは出金する銀行口座を登録する必要がありました。

名前欄にはカタカナで名前を入れます。
アルファベットだと入力拒否されます。
ちなみに銀行名はリストから選ぶのですが、恐らく国内すべての銀行に対応していると思います。
300まで数えましたが、まだまだ候補はたくさんありました。
その量の多さを見て、全部数えるのは諦めましたw
無事に登録が完了すると、こんな感じで国内銀行登録のトップに自分の名前(カタカナ)と口座番号が表示されます。
ここをクリックして出金申請を始まます。

これが出金画面です。
ここからいくら出金するか決めます。

当日の為替レートで10万円分となる7010香港ドルを出金することにしました。
出金手数料が2300円(2.3%)ほど取られて、
両替手数料で1958円(1.85%)ほど取られて、
最終的に95,742円ほど振り込んでくれるみたいです!
エコぺイズが一律2000円なので、まぁ妥当なところでしょうか。
為替レートはグーグルでチェックしました。

エコぺイズの国内銀行出金手数料はいくら出金しても一律2000円なので、98,000円以上出金するのであればエコぺイズの方が得ですね。
それ以下ならスティックペイの方が安くなります。
出金申請をしたのが17:40です。

その35分後、18:15には既に出金処理が終わったとメールが届きました、早い!!!

そして翌朝、みずほ銀行の口座を見てみると、端数までピッタリ入金されていました!!
これは早いですね!

入金は使えないので、出金に限った話になってしまうけれど、10万円以下の金額を出金するならエコぺイズよりも安くて早いので良いと思いました。
ただ、スティックペイの売りはATM出金できるスティックペイカードなので、基本的には今回の国内銀行出金する利用者は少ないのではないですかね。
また、サービスの拡充も本当に有難いのだけれど、もう少し加盟店が増えてくれると更に日本人ユーザーにとって使いやすくなりますよね、現状利用できるブックメーカーはスポーツベットアイオー、10Bet、ワンバイベットのみですからね。
ただ、頑張っているサービスなので、採用するブックメーカーは増えるのではないでしょうか。
今のうちに登録、カード発行しておくのもいいかもしれません。
カードが届くまでに3週間近くかかる場合もあるようなので…。
以上、管理人でした!
]]>スティックペイがユニオンペイでのカード発行を開始し、これで日本国内でATM出金できるカードはスティックペイとペイセントの2種類となりましたね。
これらのカードの特徴として、スティックペイ対応サイトでなくてもビットコイン対応のサイトからならどこからでも入出金&ATM出金できるということです。
スティックペイに対応していないブックメーカーでも、ビットコインに対応していれば、ビットコイン経由でスティックペイに入金できてしまうのです!
そんな時、タイミングよくビットコイン価格が10万円近く急騰しています!

なので、ビットコインを出金したい場合、実際どちらのカードがお得に利用できるのか?
両替手数料などの違いを徹底検証してみました!
外部サイトからスティックペイ・ペイセントにビットコインを送った時にかかる費用です。
| スティックペイ | ペイセント |
| 送金額の1% | 無料 |
手数料はペイセントが安かったです!
スティックペイはビットコイン送金額の1%が手数料です。
0.1BTC送ったら、0.001BTCが引かれて着金しました。
ちなみに0.001BTCは本日のレートで500円くらいです。

ペイセントにも同額の0.1BTC送ってみました。
ペイセントはビットコイン入金手数料は不要でした。
送った額がそのまま反映されます。

各サイト内でビットコインからカード通貨に入金するときにかかる手数料です。
調査通貨はそれぞれ、スティックペイは香港ドル (HKD)、ペイセントはアメリカドル(USD)です。
| スティックペイ (HKD) | ペイセント (USD) | |
| 両替レート | 1.7% | 1.25% + 1.5% |

これが実際の取引履歴です。
まず気になったのは、0.099BTC送ったのに、着金したのは0.09899989BTCということ。
つまり、0.00000011BTCは両替手数料として引かれたということですね。
これ、何で引かれたのですか?って聞いたらサポートの方も分からないとのこと…。
計算してみたら、0.6円くらいしか引かれてなかったので、今回は手数料なしとして進めていきます。

次に、スティックペイの両替レートと手数料の含まれない純粋な両替レートを比較。
これを計算すると、
38,959.44 ÷ 38,280.95 = 1.0177…
となり、BTCからHKDへの両替手数料は1.7%ほどだということが分かりました。

続いてこちらがペイセントの出金履歴です。
こちらははっきりと取引手数料が0.0015BTCと書いてありますね。
送金額が0.1BTCに対して0.0015BTCの両替手数料です。
つまり、パーセンテージにすると1.5%の両替手数料がかかっています!

ペイセントの両替レートはBTC1 = USD 4,895.25となっていますので、
計算すると、
4956.68 ÷ 4,895.25 = 1.0125…
となり、BTCからUSDへの両替手数料は1.25%ほどだということが分かりました。
それぞれセブン銀行の1回の出金上限である10万円づつを出金して検証しました。
| スティックペイ | ペイセント | |
| 両替レート | 5.1% | 3.3% |
セブン銀行から10万円を出金しました。

10万円おろして7,331.72香港ドル引き落とされていました。
それとは別に70.50香港ドルも引き落とされてますね。
これは、公式サイトにも書いてある1%の出金手数料です。
そして出金時の為替レートはこちら!手数料なしだと、10万円で7040.62香港ドルになるみたいですね。

計算すると、
(7331.72+70.50) ÷ 7040.62 = 1.0513…..
となり、総額で出金手数料は約5.1%となりました!
こちらもセブン銀行から10万円引き出しました。

こちらは、その他手数料のようなものが引かれた形跡はありませんでしたが、ユニオンペイでの出金の時には必ずかかる110円の出金手数料も含まれていると考えられます。
ATM画面上にもでてくるこれです。

ですので、実際にカードに請求された額は10万110円だと仮定し計算していきます。
そしてその時の為替レートがこちらです。

計算すると、
928.12 ÷ (1 ÷ 111.48) = 1.03354……
となり、出金手数料は3.3%となりました。
1回110円の手数料がかかるわけですから、ペイセントから出金するときは一回の出金上限額いっぱい、10万円引き出した方が得ですね!
今回の検証を見てみると一覧はこのようになります
| スティックペイ | ペイセント | |
| ①入金手数料 | 1% | 無料 |
| ②両替レート | 1.7% | 1.25% + 1.5% |
| ③ATM出金手数料 | 5.1% | 3.3% |
| 10万円出金したと仮定した時の出金額 | 9万2,353円 | 9万4,058円 |
計算してみたところ、1.8%ほどペイセントの手数料が安いという結果となりました!
ただこのATM出金手数料の部分はカード会社の取り分がほとんどです。
新しいスティックペイカードはペイセントと同じくユニオンペイになるということですから、手数料もほぼ変わらない水準になるのではないかなという感じがしました!
また、私が考えるスティックペイ、ペイセントの長所と短所をご紹介します。
今後のカード作成の参考にしてください!
| スティックペイ | ペイセント | |
| 月間出金上限 | 上限が9,000USD | 上限が50,000USD |
| 日本語サポート | 日本語メールサポートあり (とても丁寧!) |
全て英語でやり取り |
| カード残高確認方法 | 別サイトにログインして確認 | 専用アプリからワンタップで確認 |
| アカウント→カード入金までの所要時間 | 1~2営業日 | 2~3週間 |
ペイセントの上限である個人的に5万ドルはかなりアツいのですが、英語でのやりとりがちょっと分かりにくいし、なんとカード入金まで2~3週間もかかるんです!
これはかなり大きながっかりポイントなので、ペイセントはよっぽど余裕資金がある場合以外は利用をお勧めできないです…。
またカード発行について分からないことがあればお気軽にご相談ください!
]]>
こんにちは!ザブック管理人です。
新元号が決まって数時間後、2019年4月1日の午後19時半頃、スティックペイから、こんなお知らせが届きました!
お客様各位
いつもSTICPAYをご利用いただきましてありがとうございます。
この度STICPAYでカードのリリースが開始となりました事をお知らせいたします。
STICPAYはスピーディーで簡単な出金サービスを希望されるお客様のご希望にお答えし、
カードブランドを変えて発行サービスをスタートいたしました。
STICPAYにアカウントをお持ちであれば、全世界でご利用いただけるカードをご申請いただく事が可能です。
ペイセント同様のカードブランドで発行を開始するとのこと!
2月22日に突然カード発行を停止してから一か月半!!
これでまた便利になりますね!
駆け足ですが、ざっと新サービスについて目を通していきましょう!
解説ページによると、発行手数料は35アメリカドルとのことです。
ペイセントのカード発行手数料が49アメリカドルなのでだいぶ安いですね!

申請に必要な書類は以前のスティックペイカードと同じ3点です。
①パスポート
②身分証明書 (免許証や住基カード)
③住所確認書類 (銀行の取引明細や公共料金の領収証)

これも公式サイトに出ていました。
月間の出金上限は9,500ドルとのことです。
ペイセントは50,000ドル引き出せるので、これに関してはペイセントの圧勝ですね!

一年後から毎月10香港ドルかかるみたいです。
ちなみに10香港ドルは本日のレートだと141円でした!(1HKD=14.14円)

これらすべてのサイトで入出金に利用できて、勝ち金はそのままATM出金できるということになります。
わたしのスティックペイアカウントを確認してみたのですが、カード申請という項目がありませんでした!
まだ有効なカードを持っていない人のみ申請できます。

カードの発行手数料も高くないし、アイオーやワンバイベット利用者は作ってみても損はないと思います!
使わないようなら13ヶ月後には解約してしまってもいいですしね~。
やはり、ATM出金できるカードがあると便利ですよ!
その後、新規カード発行は終了したものの、既にカードを持っている方は引き続き元通りに使えるようになりました!
【#スティックペイ】
スティックペイカードの新規発行は終了したものの、既存のカードへの入金は再開し、カードを持っている方は以前と変わりなく使えるようになったようです
とりあえず良かった!ただ、今後はどうなるか分かりませんよね…
あまり残高は多く持っておかない方がよいかもしれません!— ザ・ブックメーカーズ 試合予想 (@thebookmakerst) March 1, 2019
出金申請自体は通常通り処理されて、申請が完了するとすぐにこのようなメールが送られてきました。

申請から約4時間後。
ここで再びメールが届きます。
数か月使っている中で初めて見る出金申請拒否の文字です。
理由はカード会社側のシステムリニューアルとのこと。

出金拒否のメールから4分後、スティックペイのサポートからメールが届きます。
向こうから連絡してくるのは初めてです。
そこでも、リニューアルには時間がかかるため、その他の方法(海外銀行出金)で出金しろとの案内が。

そんなの困るので、すぐに返信しました。

するとこんな感じの返事が…。

何とも歯切れの悪い返事です。
…とまぁ、これが昨日の出金拒否に至るまでの一連の流れでした!
気になるのは、いつもは迅速に返事の来るスティックペイのサポートが、この件についての問合せになるとめちゃめちゃ返信が遅いんですよね…。
まず、状況が分かるまでは、スティックペイには入金せずに様子を見るのがいいと思います。
カードが使えないのに対応ブックメーカーの少ないスティックペイに入金する必要はないと思います。
何か新しい情報があれば、ツイッターでなるべく早く情報共有します。
もし、ツイッターをお持ちの方いらっしゃいましたら、是非当サイトのアカウントも追加してください!
マイナンバーの提出を求められる可能性や割高の送金手数料はありますが、ギャンブル関係のアカウントでもないので、おそらく拒否はされずに出金できるとおもいます。
※2019年1月4日以降、国内から海外への仕向送金や国外からの被仕向送金受取りの際には、マイナンバー等のお届けが必須となりました
※被仕向送金受取り手数料は銀行ごとに違いますが、大体3000~4000円かかります
金額が少額であればこれが手軽な方法かなと思います。
今回の事態を受け、スポーツベットアイオーでは元々禁止していたスティックペイ入金→エコぺイズ出金を解禁してくれました。

アイオーさんは、この事態を受けていち早く日本のために動いてくださったブックメーカーで、とても助かりました!
もしアカウントをお持ちでない方いらっしゃいましたら是非アカウント解説してみてください!
10Betを経由すれば、スティックペイ入金→ビーナスポイントorエコぺイズという方法で、海外銀行送金する必要もなく出金できます。
これは10Betのサポートへ確認済です

他の方がエコぺイズへ出金可能かも聞いてくれました。
10betJapanさんは、スティックペイ入金分をエコペイズかビーナスポイントいずれかで出金できるとのことです。ということで、アイオーも10betもスティックペイ残高を入金→プレーエコペイズ→振込出金が可能https://t.co/P0CAPO2Ip5 pic.twitter.com/qw6jjezYr0
— LOB@ブックメーカー&スポーツベッティング (@bookmaker_lob) February 22, 2019
スティックペイカードの発行が終了したそうです
【#スティックペイ】
本当にバッチリ出ていますね、『カード発行サービスは終了しました』と書かれています。
アイオーも10Betも最近スティックペイ入れたばかりなのに、かわいそう…。 pic.twitter.com/eyM6SUPOWY— ザ・ブックメーカーズ 試合予想 (@thebookmakerst) February 22, 2019
運営にも確認済みです
【#スティックペイ】
公式回答来ました…
本当に新規カード発行終わったみたいですね…。 pic.twitter.com/nmI81M5q1m— ザ・ブックメーカーズ 試合予想 (@thebookmakerst) February 22, 2019
なんだか、このままスティックペイが終わってしまいそうな雰囲気すらします。
一番問題なのは、カードへ入金ができないという重要な問題について運営から連絡の一つも来ないということですよね。
いつも、サポートは的確で対応も早かっただけにこの辺は本当に残念でした。
同じことを思ったのはわたしだけではないようです。
これ、かなりまずいですよね。便利な手段ですが、公式で発表されず(サイトに注意書きも出ず)、手続き自体はできてしまうんですよね。それで、1日後くらいに拒否になるというのも含めて。この対応だと、一気に信頼失いそう。。。
— ブクメ@ブックメーカーファンSP (@BookmakerBukume) February 22, 2019
このような対応されたら再開されたとしても利用しようとは思えないですね😃💦
— ひいらぎ@スポーツベッター (@hiiragibet) February 22, 2019
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