スティックペイ(STICPAY)登録・入金・出金・使い方を解説!

2018年8月24日 2022年1月17日 13908

スティックペイとは?

スティックペイとはエコぺイズと同様のEウォレットです。

以前はスティックペイカードを発行しており、ATMから現金を出金することができました。

しかし2021年1月ごろから新規のデビットカード発行が停止し、カードの期限が切れてしまうとATM出金は利用できなくなりました。

カードを発行して現金化できるのが最大のメリットだったので残念ですね。

STICPAYの会社概要

サービス名STICPAY
対応言語日本語、英語、タイ語、ベトナム語、スペイン語、ヒンディー語、韓国語、中国語、フィリピン語、ロシア語、ポルトガル語、マレーシア語、インドネシア語、フランス語
提供サービス電子決済サービス
入金方法銀行送金、仮想通貨、カード入金
出金方法銀行送金、仮想通貨
日本語サポートjapan@sticpay.com
アプリあり

手数料

クレカ入金手数料
※クレカ→アカウント
1.5%
VISA・MASTER 3.85%
仮想通貨入金手数料 1%
アカウント内両替手数料
※BTC(外部) → USD or HKD
1.35% ※当サイト調べ≫
カード発行手数料 $40
カード振替手数料
※アカウント→スティックペイカード入金時
1.3%
※$192以下ならお得
カード内両替手数料
※カード→ATM出金時
5.1% ※当サイト調べ
ATM出金手数料 最小20HKD又は出金額の1%
ATM出金上限/日 $5,000
ATM出金上限/月 $9,500
維持費 $1/月
※13か月目以降
カード入金までの所要時間 1~2営業日

カード利用制限額

  スティックペイ
1日の決済限度額 2,000ドル
1日のATM出金限度額 5,000ドル
月間決済限度額 9,500ドル
月間ATM出金限度額 9,500ドル

比較すると、ATM出金限度額がエコぺイズに比べて1/3ほどになってしまうのが難点かなと思います。

選ぶべき口座通貨

登録時にたくさんの通貨が選べますが、現時点の推奨通貨はHKD(香港ドル)です。

これはなぜかというと、スティックペイカードは通貨がHKD(香港ドル)しか選べないのです。

他の通貨を指定すると、出金するときに両替手数料がかかってしまうので、HKD(香港ドル)がオススメですが、各種手数料だけはUSDで請求されます。

以前は1つの通貨しか選べませんでしたが、複数通貨を簡単に作成できるようになり
日本円・アメリカドル・ユーロ等はもちろん、仮想通貨も作成できるのでブックメーカーの通貨に合わせて増やすのも簡単です。

ちなみに新通貨は1営業日以内に作成されるそうです。

【イーウォレット】→【両替】からは通貨の両替ができます。

本人確認書類

スティックペイでカードを作るにはパスポートの提出が必須となります。
また、パスポート以外の顔写真付きの身分証明書(免許証等)も必要になります。

もしパスポートを持っていない場合には、カードは作れませんのでご注意ください。

また、旧姓でのパスポートしかお持ちでない場合も却下されます!

必要書類

①身分証明書

②住所証明書

公的機関より発行された住所、氏名、発行日(3ヶ月以内)の確認出来る書類

③ パスポート

有効期限内のパスポート

これで本人確認作業は完了です、お疲れさまでした!

次はいよいよ入金です!

入金方法は以下のページでご紹介しております!

銀行入出金については、以下のページでまとめています。

ブックメーカーのおすすめ入出金方法

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