【サッカーU24 日本代表 対 メキシコ代表】東京オリンピック第2戦の勝敗予想・スタメン/フォーメーション・注目選手を解説!

2021年7月22日 2021年8月4日 445

東京五輪・サッカー 3位決定戦 日本vsメキシコ(8/6)の勝敗予想・スタメン・注目選手を紹介!

東京オリンピックにおけるU-24日本代表のグループステージの試合が、7/22(木)のU-24南アフリカ代表との対戦からスタートしました。
その初戦は、久保建英の後半のゴールによって、1-0で日本代表が勝利を収めています。

U-24日本代表が決勝トーナメントに進出するためにはグループステージを突破する必要がありますが、対戦相手の中で最も力のあるチームと考えられるのが、第2戦目のU-24メキシコ代表です。
メキシコ代表は近年力をつけている強豪国の1つで、2012年に開催されたロンドンオリンピックでは金メダルを獲得しました。

また、対するメキシコ代表も、初戦を4-1とフランス代表に勝利しており、前評判通りの強さを示しています。

この記事では、U-24メキシコ代表とU-24日本代表の試合について、両チームの戦術や勝敗予想、過去の対戦成績を徹底考察します。
U-24メキシコ代表とU-24日本代表の試合について詳しく知りたいという方は是非記事をご覧下さい。

U-24日本代表対U-24メキシコ代表 試合の基本情報

試合の対戦カード U-24日本代表対U-24メキシコ代表
日程・キックオフ時間 7/25(日)・20:00
テレビ放送 テレビ朝日/NHK BS1/BS朝日4K
場所・会場 埼玉スタジアム2002
観客数 無観客開催

U-24日本代表は初戦の東京スタジアムから埼玉スタジアム2002に舞台を移してU-24メキシコ代表の試合に臨みます。
今回のU-24日本代表はグループステージから決勝戦までの全試合を関東圏で行うことができるという点は大きなアドバンテージになりそうです。

この試合はテレビ朝日とBS系列で放送されるため、お好みのチャンネルで試合をお楽しみ下さい。

U-24メキシコ代表のスタメン・戦術・注目選手

選手名 背番号 所属チーム
GK(ゴールキーパー)
ギジェルモ・オチョア 13 クラブ・アメリカ
ルイス・マラゴン 1 クラブ・ネカクサ
セバスティアン・フラド 22 クルス・アルス
DF(ディフェンス)
セサル・モンテス 3 モンテレイ
ヨハン・バスケス 5 UNAMプーマス
アンドリアン・モラ 12 モンテレイ
ホルヘ・サンチェス 2 クラブ・アメリカ
ブラディミル・ロローニャ 6 トルーカ
エリック・アギーレ 14 パチューカ
ヘスス・アルベルト・アングロ 4 アトラス
MF(ミッドフィルダー)
ルイス・ロモ 7 クルス・アスル
カルロス・ロドリゲス 8 モンテレイ
フェルナンド・ベルトラン 20 グアダラハラ
ホセ・エスキベル 16 フアレス
セバスティアン・コルドバ 17 クラブ・アメリカ
ロベルト・アルバラード 21 クルス・アルス
ウリエル・アントゥナ 15 グアダラハラ
ディエゴ・ライネス 10 レアル・ベティス/スペイン
ヘスス・リカルド・アングロ 19 グアダラハラ
FW(フォワード)
アレクシス・ベガ 11 グアダラハラ
エンリ・マルティン 9 クラブ・アメリカ
エドゥアルド・アギーレ 18 サントス・ラグナ
スタメン・予想フォーメーション 4-3-3

【GK】
13 ギジェルモ・オチョア

【DF】
4 ヘスス・アルベルト・アングロ
5 ヨハン・バスケス
3 セサル・モンテス
6 ブラディミル・ロローニャ

【MF】
14 エリック・アギーレ
7 ルイス・ロモ
8 カルロス・ロドリゲス

【FW】
10 ディエゴ・ライネス
9 エンリ・マルティン
15 ウリエル・アントゥナ

メキシコ代表の五輪予選・直近試合の戦績、戦術・特徴

東京オリンピックの北中米カリブ予選は2021年3月下旬まで行われ、メキシコ代表は無敗で優勝を飾りました
グループステージでは近年力を付けているアメリカ代表やコスタリカ代表を相手に3連勝。
準決勝ではカナダ代表を2-0で下し、決勝戦のホンジュラス代表との試合はPK戦にまでもつれましたが、最終的にはメキシコ代表が勝利しました。

U-24メキシコ代表の強みは相手に応じてフォーメーションや戦術を使い分けることができる点と選手層が厚い点です。
北中米カリブ予選では相手が5バックで守備を固めてきた際には4-2-3-1のフォーメーションを使い前線のラインを高く設定し、4-3-3の相手であれば、同じく4-3-3を使用するなど、システムを使い分けていました。

U-24メキシコ代表はどのフォーメーションを採用しても、選手の連動性が高い点も魅力となっています。
弱点を挙げると攻撃面では身長の低い選手が多いので、クロスからのヘディングシュートを打たれる脅威が少ないこと、ディフェンスの選手が中央に固まる傾向にあることです。
U-24日本代表はわずかな隙を見逃さずに攻撃を仕掛けていきたいところですよね。

今回のU-24メキシコ代表のメンバーはメキシコ国内リーグの選手がほとんどであり、前線には豊富なタレントをそろえています。
メンバーで唯一5大リーグでプレーするディエゴ・ライネスをはじめ、将来的には世界トップクラブでプレーする可能性のあるウリエル・アントゥナ、北中米カリブ予選MVPのアレクシス・ベガなどは要注目の選手です。

メキシコ代表の注目選手①ディエゴ・ライネス

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今回選出された代表メンバーで唯一欧州5大リーグでプレーしているディエゴ・ライネス。
身長は168cmと小柄な選手ですが、ドリブルテクニックが高く、スピードもあるため、サイドから中央に切り込んでいく仕掛けには定評があります。

ディエゴ・ライネスは16歳と8ヶ月という若さでメキシコの名門クラブ・アメリカでデビューを飾っており、当時はメキシコのメッシと呼ばれ大きな話題を呼びました
メキシコリーグでの活躍が認められ、2019年にディエゴ・ライネスはスペインラ・リーガの名門レアル・ベティスに移籍。
高いポテンシャルは認められているものの、クラブではレギュラーに定着できておらず、その実力を発揮しているとは言えません。

メキシコ代表の将来を担う選手の1人であるため、東京オリンピックをブレイクのきっかけにしたいところです。

メキシコ代表の注目選手②ウリエル・アントゥナ

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U-24メキシコ代表の中で最も将来性があり、U-24日本代表を苦しめる選手がウリエル・アントゥナではないでしょうか?
メキシコA代表にも選出されているウリエル・アントゥナは2017年にプレミアリーグの強豪マンチェスター・シティに移籍。
マンチェスター・シティ移籍後はオランダ1部フローニンゲンにレンタル移籍し、U-24日本代表の堂安律とチームメイトとなりました。

現在はメキシコのグアダラハラに所属しており、再びヨーロッパへの移籍のチャンスを伺っています。
東京オリンピック北中米カリブ予選では主力選手として、チームを牽引。
華麗なドリブルテクニックとシュート精度の高さはU-24メキシコ代表の大きな武器になっています。

メキシコ代表の注目選手③エリック・アギーレ

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U-24メキシコ代表に戦術的な幅を持たせているのがエリック・アギーレです。
本職は左サイドバックですが、インサイドハーフやウイングもこなすことができ、東京オリンピック北中米カリブ予選でも複数ポジションで活躍しました。

エリック・アギーレはスペースを把握する能力に優れており、パスの判断を間違えることもほとんどありません。
メキシコのパチューカ在籍時には元日本代表の本田圭佑ともプレーしており、本田もエリック・アギーレの能力の高さを絶賛しています。

A代表キャプテンのギジェルモ・オチョアがオーバーエイジとして合流したため、これまで通りキャプテンを務めることはないかもしれませんが、高いリーダーシップを発揮し、チームをメダルに導きたいところです。

U-24日本代表のスタメン・戦術・注目選手

選手名 背番号 所属チーム
GK(ゴールキーパー)
大迫敬介 1 サンフレッチェ広島
谷晃生 12 湘南ベルマーレ
DF(ディフェンス)
吉田麻也 5 サンプドリア/イタリア
酒井宏樹 2 浦和レッズ
板倉滉 4 FCフローニンゲン/オランダ
中山雄太 3 PECズヴォレ/オランダ
旗手怜央 13 川崎フロンターレ
冨安健洋 14 ボローニャFC/イタリア
橋岡大樹 15 シントトロイデンVV/ベルギー
MF(ミッドフィルダー)
遠藤航 6 vfbシュツットガルト/ドイツ
相馬勇紀 16 名古屋グランパス
三好康児 8 ロイヤル・アントワープFC/ベルギー
三苫薫 11 川崎フロンターレ
堂安律 10 psvアイントフォーヘン/オランダ
田中碧 17 デュッセルドルフ
久保建英 7 レアル・マドリード/スペイン
FW(フォワード)
前田大然 9 横浜F・マリノス
上田綺世 18 鹿島アントラーズ
スタメン・予想フォーメーション 4-2-3-1

【GK】
12 谷晃生

【DF】
3 中山雄太
14 冨安健洋
5 吉田麻也
2 酒井宏樹

【MF】
17 田中碧
6 遠藤航
16 相馬勇紀
7 久保建英
10 堂安律

【FW】
18 上田綺世

日本代表の五輪予選・直近試合の戦績、戦術・特徴

U-24日本代表は対戦相手によってスタメンを入れ替えることはあっても、フォーメーションを大幅に変更することはありません。
先日行われた金メダル候補のU-24スペイン代表との試合でも、基本的には4-2-3-1で戦っていました。

しかし、守備時には対戦相手に応じたフォーメーション変更は行っています。
U-24スペイン代表との試合では4-4-2でブロックを作り、縦のラインを狭くし、カウンターを仕掛ける際には前線の久保建英と前田大然の2人でボールを運ぶというシーンも見られました。

対戦相手のU-24メキシコ代表は日本と同等の力を持っているチームであり、ウイングの選手のドリブル突破が持ち味のチームです。
そのため、U-24日本代表は相馬勇紀と堂安律の両ウイングがブロックに加わる時間もあると予想されます。ブロックを形成した際にポイントとなるのが、ボールを奪ってからのカウンター攻撃。
相手のフォーメーションが乱れている間に久保建英へ素早くボールを渡し、ドリブル突破から、中に走りこんできた堂安律らのシュートでゴールを決めたいところです。

また、U-24メキシコ代表に対してはU-24ホンジュラス代表との試合のようにセットプレーからの得点も狙えるでしょう。
U-24メキシコ代表はセンターバックの選手を除けば、U-24日本代表より高さで劣るため、コーナーキックやフリーキックは重要となります。

U-24メキシコ代表は攻撃のタレントが豊富なため、ピンチを迎える場面もあると思いますが、吉田麻也や冨安健洋、酒井宏樹がミスをする展開は考えづらいです。
堅守速攻を徹底できれば、U-24日本代表が勝利する可能性は高いのではないでしょうか?

日本代表の注目選手①久保建英

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U-24メキシコ代表との試合で最も重要となる選手が久保建英です。
久保建英はチームの攻撃を牽引する活躍を見せており、先日行われたU-24スペイン代表との試合ではカウンターの起点となるドリブル突破から堂安律へ見事なアシストを決めました。

U-24メキシコ代表はディフェンスの選手が中央に集まりすぎる傾向にあり、久保建英がサイドに流れてチャンスメイクするシーンは多く見られそうです。

また、U-24日本代表はU-24メキシコ代表を高さで上回っており、セットプレーは大きな得点チャンスとなります。
U-24ホンジュラス代表との親善試合では久保建英のセットプレーから吉田麻也がゴールを決めましたが、プレイスキッカーを務めることになる久保建英のボールの精度は勝敗のカギを握ることになるでしょう。

日本代表の注目選手②中山雄太

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この試合の左サイドバックのスタメンは旗手怜央ではなく、中山雄太になるでしょう。
オーバーエイジ枠で選出された選手が3人とも守備の選手である点などを考慮しても、東京オリンピックのU-24日本代表は実力が同等以上の相手には守備を優先させ、カウンターを狙う戦い方をすると予想できます。

旗手怜央は積極的な攻撃参加が魅力の選手ですが、中山雄太は高い守備力を誇り、U-24メキシコ代表のようにウイングに突破力のある選手のいるチームと対戦する際には中山雄太の方が相性が良いでしょう。

また、中山雄太は一度メキシコ代表と対戦したことがあるという点もU-24日本代表にとってプラスの要素の1つです。
昨年11月に行われた日本代表とメキシコ代表の試合に中山雄太は左サイドバックとして先発出場しており、U-24メキシコ代表のウリエル・アントゥナとも対峙しています。
この試合は0-2で敗れてしまいましたが、今回の対戦では雪辱を果たしたいところです。

日本代表の注目選手③冨安健洋

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U-24メキシコ代表の両ウイングはドリブルでの突破力が高く、オーバーエイジ枠で登録されたエンリ・マルティンはゴール前での駆け引きが上手な選手となっています。
そこで重要となってくるのがセンターバックの冷静な判断能力。
相手選手に釣り出されることなく、中央でスペースを消し、ボールを奪う必要があります。

2020-21シーズンにイタリアセリエAのボローニャで主力として活躍した冨安健洋は対人が強いのはもちろん、判断力にも優れており、U-24メキシコ代表との試合でカギを意義る存在となるでしょう。
U-24スペイン代表との試合後には、ルイス・デ・ラ・フエンテス監督が名指しで称賛する等、着実に世界最高のセンターバックへと近付いている冨安健洋。
この試合でもその実力が遺憾なく発揮されることを期待したいですよね。

ライターによる日本対メキシコの試合の勝敗予想

U-24日本代表 vs U-24メキシコ代表 2-1
U-24日本代表が2-1で勝利すると予想します。

U-24日本代表とU-24メキシコ代表の間には実力差はほとんどありません
昨年に行われたA代表の試合で日本はメキシコ代表に0-2で敗れており、その際に招集されていたメンバーは今回のオリンピック代表にも選ばれています。
U-24メキシコ代表は戦術の完成度が高く、チームには日本人スタッフが在籍しており、スカウティングも綿密に行われることから、U-24日本代表は苦戦を強いられるでしょう。

勝敗予想する上で参考にしたのが、直近に行われたU-24ホンジュラス代表との試合です。
この試合は3-1でU-24日本代表が勝利しましたが、U-24ホンジェラス代表は北中米カリブ予選でU-24メキシコ代表と引き分けていました。

オーバーエイジの選手が加わったことで、U-24メキシコ代表は以前より強くなっていると予想されますが、U-24日本代表は久保建英を中心としたカウンター攻撃やセットプレーから得点を狙いたいところです。

また、選手層という点でもU-24日本代表に分があると考えています。
U-24メキシコ代表は昨シーズン欧州5大リーグでプレーしている選手は1人ですが、U-24日本代表は6人
その他オランダやベルギーリーグなどヨーロッパのリーグで活躍している選手もU-24日本代表には多くいます。
自国開催ということもあり、今回の対戦あU-24日本代表に軍配が上がるのではないでしょうか。

日本代表とメキシコ代表の過去の対戦成績

日本代表とメキシコ代表は過去に何度も対戦していますが、A代表の対戦成績はメキシコ代表の4勝1敗と、メキシコ代表が日本代表を圧倒しています。

2020年11月の対戦

直近では2020年11月に両チームは対戦しており、この際には2-0でメキシコ代表が勝利。
メキシコ代表の2点はゴール前の個人技による1点と、カウンターからの1点となっており、メキシコ代表の前線の選手のスピードと足技が際立っていました

また、この試合のスタッツを確認すると、メキシコ代表のシュート数13に対して、日本代表のシュート数は9本。
ポゼッション率でもメキシコ代表が上回っており、力の差があったことが分かります。
今回のU-24日本代表メンバーではオーバーエイジの3人に加え、中山雄太、冨安健洋、久保建英、三好康児がこの試合に出場しており、雪辱を果たせるか注目ですよね。

今回U-24メキシコ代表に選出された選手もA代表同様にスピードとテクニックを兼ね備えた選手がおり、U-24日本代表はスペースを与えないことが重要となります。
U-24スペイン代表との試合のように時間によってはブロックを形成し、失点を許さないように守り切ることも重要となるでしょう。

U-24日本代表とU-24メキシコ代表の対戦成績

U-24日本代表も2019年に2度U-24メキシコ代表と対戦しており、こちらは1勝1分となっています。
この1勝はトゥーロン国際大会のノックアウトステージで挙げたものとなっており、試合終了間際に小川航基がゴールで2-2に追いつき、最後はPK戦で勝利しました。

この試合では今回U-24日本代表に選出されている相馬勇紀がゴールを決め、田中碧、旗手怜央もスタメン出場しています。
今回の東京オリンピックにスタメン出場すると予想される多くのU-24日本代表メンバーがメキシコ代表と対戦経験がある点はアドバンテージとなるかもしれません。

日本代表のグループステージの全日程/開催場所/放送予定

日程 試合の対戦カード 開催場所 放送予定 観客の有無
7/22(木)20:00 U-24日本代表対U-24南アフリカ代表 東京スタジアム NHK総合/NHK BS4K 無観客
7/25(日)20:00 U-24日本代表対U-24メキシコ代表 埼玉スタジアム2002 テレビ朝日/NHK BS1/BS朝日4K 無観客
7/28(水)20:30 U-24日本代表対U-24フランス代表 横浜国際総合競技場 フジテレビ系列 無観客

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