ヴェルメイユ賞 2021 レース予想・オッズ・出走馬・過去の傾向データ分析 / レース結果

2021年9月12日 2021年9月23日 262

ヴェルメイユ賞の概要・特徴を紹介

9月そして10月の欧州競馬は、見どころのあるレースが盛りだくさんではあるのですが、今年格段の注目を集めるのは、10月3日に開催されるフランスは、パリロンシャン競馬場で開催される凱旋門賞(海外G1/2400m)でしょう。日本からもディープボンドやクロノジェネシスらが遠征予定です。

そんな凱旋門賞に向け、どの陣営もさまざまな戦略、ローテーションを打ち出していきますが、様々な意味で話題を呼んでいるのが、9月12日に同じくパリロンシャン競馬場で開催される牝馬限定G1『第116回ヴェルメイユ賞(G1/芝2400m)』です。

レース名 ヴェルメイユ賞(Prix Vermeille)
レース詳細 3歳以上牝馬/芝2400m
競馬場・コース パリ・ロンシャン競馬場
日程 2021年9月12日(日曜日)
発送予定時刻 日本時間9月12日23時35分
賞金 総額35万ユーロ
1着賞金:20万5704万ユーロ

 

10月3日(日曜日)にパリロンシャン競馬場で、『第100回 凱旋門賞(G1/芝2400m)』が開催されます!

気になる日本馬や注目出走馬、レース予想や過去のデータ分析、最新のブックメーカー予想オッズなどをまとめていますので、チェックしてみて下さい!

凱旋門賞2021 予想・オッズ・出走予定馬・過去の傾向データ分析

 

■ヴェルメイユ賞のレースの視聴方法

ヴェルメイユ賞のレースの主な視聴方法の一つは、ブックメーカーの「スポーツベットアイオー」でアカウントを持ち、最低入金額1,000円以上があれば、その後永続的に無料でレースを視聴できます。

もちろんヴェルメイユ賞だけではなく、日々世界中の海外競馬のレースに賭けること、ライブ配信でレースを視聴することが可能ですので、競馬ファンには非常に嬉しいサービスです。

 

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■ヴェルメイユ賞のレースの詳細

1853年産の名牝「ヴェルメイユ」の馬名からちなんだヴェルメイユ賞は、1897年に第一回が開催され、今日に至るまでブリティッシュ・チャンピオンズ・フィリーズ&メアズステークス(G1/芝2400m)と並び、欧州牝馬のクラシックディスタンス路線における、総決算位置づけ的レースとなっています。1995年には、日本のダンスパートナーが遠征し、6着に敗れました。

そんなヴェルメイユ賞ですが、先ほどご紹介した総決算としての位置づけ以外にも「ふたつの重要な側面」を持ちます。

ひとつは、一冠目:フランス1000ギニー(プール・デッセ・デ・プーリッシュ) 二冠目:フランスオークス(ディアヌ賞)に続く「フランス三歳牝馬三冠、三冠目」としての側面。すべてを3歳馬たちだけで争う日本の三冠レースとは異なり、三冠目は古牝馬も参戦可能なレース、ヴェルメイユ賞が指定されています。

これまで6頭の馬がフランス牝馬三冠を達成しており、直近は2008年に7戦7勝で凱旋門賞も制したサルカヴァまでさかのぼります。

もうひとつが「凱旋門賞に向けての前哨戦」としての側面。

この時期フランス競馬界には、凱旋門賞に向けての3つの前哨戦があり、その内のひとつが、ヴェルメイユ賞なのです。

この3レースはすべてパリロンシャン競馬場の2400m、つまりは凱旋門賞と同一の舞台で開催されるレースであり、たたき台としてだけでなく「パリロンシャン競馬場を覚えさせる」そんな意味合いも持つ、重要な1戦です。

ちなみにですが、フォワ賞には、日本から遠征中のディープボンドが出走を予定しています。

ただ、この3レースの中でもヴェルメイユ賞は過去10年のデータで言えば特別な1戦。というのも、この10年間の内凱旋門賞勝ち馬をもっとも輩出しているローテションが「前走ヴェルメイユ賞」。「牝馬が有利」と言われる凱旋門賞の中で、さらに重要な前哨戦として位置づけられています。

凱旋門賞をさらに楽しみたいのならば絶対にチェックしておきたいヴェルメイユ賞。
気になるあの出走馬を含め、しっかりとご紹介していきましょう。

 

ヴェルメイユ賞2021の出走各馬の紹介

ここでは、ヴェルメイユ賞の出走各馬についてご紹介します。

  1. ジョアンオブアーク(Joan Of Arc)
  2. スノーフォール(Snowfall)
  3. バルガリータ(Burgarita)
  4. フィロメーヌ(Philomene)
  5. テオナ(Teona)
  6. ラジョコンド(La Joconde)
  7. アンカルヴィル(Incarville)


※出走無しとなった出走馬の一覧は下記。

 

ヴェルメイユ賞のレースの展望予想

■近代競馬の結晶 スノーフォール

今年の3歳クラシック路線のみならず、欧州競馬界を席巻した馬と言えば、牡馬ならアダイヤー。そして牝馬ならばこのスノーフォールの他いないことでしょう。

2歳時はマイル前後を中心に使われ、なかなか結果の残せなかったスノーフォールですが、3歳初戦となったミュージドラステークス(G3/芝2000m)は、一気に2ハロンの延長が功を奏したのか、これまでのレースぶりとは打って変わって圧巻のレース。ここからが彼女のシンデレラストーリーの始まりでした。

続くイギリスオークス(G1/芝2410m)では、カメラも2着馬をとらえきれないほどの着差となる『16馬身差』を着けての圧勝劇。このレースぶりに現地メディアは大いに沸いただけでなく、各ブックメーカーは一気にスノーフォールを「凱旋門賞の1番人気」として評価を急上昇させます。

最早敵なしとなったスノーフォール。続くアイリッシュオークス(G1/芝2400m)においても、アイリッシュオークス過去100年で最大着差となる8馬身1/2。そしてヨークシャーオークス(G1/芝2370m)でも4馬身を付け、3レース合計28馬身差をつけて、圧倒的な強さで欧州オークス三冠の偉業を達成しました。

父は何を隠そう日本の大種牡馬ディープインパクト。母であるベストインザワールドは父ガリレオにして、全姉に2016年の凱旋門賞馬ファウンドを持つ、正に日本と欧州の最高レベルの馬たちを掛け合わせた1頭。世界的超良血にして、世界中の多くのファンの注目を浴びる1頭にとって、ここは通過点でなくてはならないことでしょう。

■フランスの3歳女王 ジョアンオブアーク

先ほどもご紹介した通り、ヴェルメイユ賞はフランス3歳牝馬三冠の最後の三冠目に指定されており、今年二冠達成の可能性がある出走馬が1頭います。それが、フランスオークス馬、ジョアンオブアークです。

エイダン・オブライエン厩舎に所属する同馬。1000ギニーはアイリッシュ1000ギニーへ出走し、2着入線と良い結果を残しましたが、そこから次走をフランスオークスへと狙いを定め、見事に勝利を収めました。

ちなみに、ジョアンオブアークはイギリス読みの「ジャンヌダルク」を指します。フランスオークスに続き、フランスの伝統あるレースをあのジャンヌダルクが制し二冠を達成したとなれば、これほど劇的な物語ももないでしょう。同厩舎ではありますが、スノーフォールとのオークス馬対決にも胸が高鳴ります。

その他、フランスオークスにおいて1番人気に推されながらも2着に敗れたフィロメーヌや、同レース3着入線のブルガリータ。パリロンシャンで開催されたG1レース、サンタラリ賞を制しているアンカルヴィルらのフランス勢にも、要注目です。

■この舞台なら実績豊富 ラービアー(→出走無し)

昨年のヴェルメイユ賞で1番人気に推されての2着や、続く凱旋門賞では牝馬最先着となる5着に入線し、今年さらなる飛躍が期待されていたのがラービアー。ビッグレースで好成績は残しつつも、未だにG1レース勝利がない1頭です。

しかしながら、今年の初戦から3戦連続でまさかの1番人気2着と期待を裏切り続けてしまう結果に。ただ、前走のポモーヌ賞(G2/芝2500m)では、ヴァリアを破り今年初勝利を挙げました。

昨年の実績や、ここ4戦の距離推移を見ていくと2000→2100→1800(AW)→2500と、前3戦はやや距離が足りなかった印象を受けるラービアー。「パリロンシャン2400m」での実績は断トツなだけに、今年こそきっちり勝利を収めたいところです。

■登り詰めたドイツの頂上 アルピニスタ(→出走無し)

勢いのある1頭でいえば、スノーフォールの他にイギリス調教馬、アルピニスタの名を挙げない訳にはいきません。

マイル路線スタートだったデビュー後はパッとしない成績ではありましたが、距離をクラシックディスタンスの2400mに絞ってからは、5戦3勝2着2回と安定した好成績。特に、前走のベルリン大賞(G1/芝2400m)においては、ドイツでも一線級と名高いトルカァートアタッソに完勝するなど、着実に力をつけてきている印象です。

パリロンシャンは、2019年にオマール賞(G3/芝1600m)に出走し、4着。ただ、先ほども申し上げたようにこの馬の真価を発揮させるのに、マイルは短かったことでしょう。確実に前回のパリ遠征よりも良い状態、良い結果を求められる状況にあります。今回のヴェルメイユ賞でも勝利を挙げれば、現在の牝馬クラシックディスタンス路線の頂に最も近い1頭となることでしょう。

 

ヴェルメイユ賞の過去レースのデータ分析・傾向

日本では予想のファクターが手に入れづらいからこそ重要となるのは過去のデータ!
ヴェルメイユ賞においても、興味深いデータがいくつか存在します。

今回、まず注目したいのは「調教国」。2016年、2017年は改修工事の為シャンティイ競馬場での代替開催とはなりましたが、それでもフランス調教馬が過去10年で8勝と、圧倒的な結果を残しているホームが強いレースです。

また、フランス調教馬が結果を残していることもあり、代替開催だった2年を除いた8戦で「ロンシャン競馬場を経験したことのある馬」が6勝を挙げています。

ただし、ここ2年は上記のデータの逆。2019年はイギリス調教馬のスターキャッチャーが。2020年はアイルランド調教馬のタルナワが勝利。しかもこの2頭はパリロンシャン競馬場はヴェルメイユ賞初見。

一見「改修工事をして馬場が変化したのでは?」とも思われそうですが、観客席の改修のみで馬場には手を入れていないとのこと。扱いがちょっと難しいデータとなっています。

そして過去10年で勝ち馬すべてに共通しているのが「前走を勝利していること」。勝利しているレースは準重賞からG1レースまでグレードを問わず、前走を勝利していることが重要です。

ちなみに「馬齢による勝ち馬データ」ですが、これは4歳以上が6勝、3歳が4勝と、ほぼ拮抗しています。3歳馬の勢いも、古馬の経験、どちらが勝るとも限らないといえるでしょう。

 

 

ライターによるヴェルメイユ賞のレース予想

さて、ここからは今回の記事を書いたライターによる、ヴェルメイユ賞の予想をご紹介します。あくまでご参考程度にどうぞ!

正直なところ、どんなブックメーカーや競馬ファンも、そのほとんどはスノーフォールを本命に据えることでしょう。

不安な点があればロンシャンの馬場に対応できるのか?という部分ではありますが、そういった部分を払拭してくれるだけの圧倒的パフォーマンスをここまで見せており、仮にヴェルメイユ賞が凱旋門賞へ向けての叩き台だったとしても、ちょっと役者が違う印象。不動の本命です。

逆転候補に据えるなら、やはり去年2着のラービアーでしょうか。今年に入っての最初の3戦は2着ながら、前走は快勝。相手のレベル云々というよりは、やはりこの馬にとって適性距離は2400m前後であることを改めて思わせるような結果となりました。フランス調教馬であり、ロンシャンの経験も十分。データ的にも、逆転がありうるとすれば、この馬ではないでしょうか。

また、オークス馬対決となるジョアンオブアークも楽しみな存在。フランス遠征を経験していることはプラス材料となりますし、やはり馬名からしてもヴェルメイユ賞の勝利は非常によく似合うことでしょう。

アルピニスタは2400mにおいて無類の強さを発揮しているのがやはり好材料。勢い的にもスノーフォールを除いては最もある馬であり、こちらも軽視は禁物でしょうか。

こうみてみると、スノーフォールは確かに強くは感じますが、ライバル馬たちも結構骨っぽいメンバーが集まったと感じます。正直な話、ここ最近のスノーフォールが出走するレースの中でも、レースレベル的には最上位と言っても過言ではないでしょう。

◎ スノーフォール
〇 ラービアー
▲ ジョアンオブアーク
× アルピニスタ

単勝の予想

スノーフォール


ここでスノーフォールが勝利すれば、凱旋門賞におけるかなりの有力候補としての地位を確固たるものにすることのではないでしょうか。逆に、それを打ち破った馬が出てくれば、凱旋門賞候補争いは、また一気に面白くなりますね!

仮にスノーフォールにベットする場合は、少しでもオッズの高いブックメーカーを選んで投票することをおすすめいたしますよ!

 

ヴェルメイユ賞の人気・予想オッズ

9月12日午前0時時点のブックメーカー(ウィリアムヒル)の単勝予想オッズを紹介します。

人気 馬番 出走馬 ウィリアムヒルオッズ
1 2 スノーフォール(Snowfall) 1.30
2 1 ジョアンオブアーク(Joan Of Arc) 10.00
3 5 テオナ(Teona) 11.00
4 3 バルガリータ(Burgarita) 15.00
5 4 フィロメーヌ(Philomene) 17.00
6 6 ラジョコンド(La Joconde) 41.00
7 7 アンカルヴィル(Incarville) 51.00

 

ヴェルメイユ賞のレース結果・動画

9月12日日曜日、パリロンシャン競馬場にて第116回ヴェルメイユ賞(牝馬限定G1/芝2400m)が開催されました。

フランス牝馬三冠最後の一冠や、欧州でも屈指のハイレベルな牝馬クラシックディスタンスレースであること、そしてさらに凱旋門賞に向けての重要な前哨戦としての側面など、ありとあらゆる面で毎年注目を集めるヴェルメイユ賞ですが、今年は3か国オークスを制したディープインパクト産駒、スノーフォール(牝3/ランフランコ・デッドーリ)の、フランス牝馬二冠達成に大きな注目が集まっており、オッズも1.3倍と人気が一極集中していました。

しかしレースは意外な結末を迎えます。最終的に7頭の3歳牝馬によって行われることになったレースは、最後の直線、逃げ粘るラジョコンダ(牝3/ホリー・ドイル)を、番手からしぶとい脚を見せて交わしたティオーナ(牝3/オリビエ・ペリエ)がそのまま突き放して押し切り勝利。重賞レース初制覇となりました。

1.1/2馬身差の2着入線には、直線5番手から末脚を伸ばすも、届ききらなかったスノーフォールが。1/2馬身差の3着入線には、よく粘った最低人気のラジョコンダが入線。波乱の結果となり、スノーフォールの連勝は4でストップしました。

これまで、スノーフォールとは2戦相まみえ、完敗し続けてきたティオーナ。それだけに、陣営としてもこの勝利は嬉しいことでしょう。また、この結果によって今年の凱旋門賞が更に混戦模様になったことは言うまでもありません。本レース2頭の動向には、今後も注目したいところです。

 

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