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的中試合予想10ドルで買取ります!+月間MVPは50ドルボーナス!!
概要
試合の結果を予想し当サイト内試合予想ページに新しいトピックを作成し、書き込んでください。 的中した記事を書いた方に1記事につき10ドル(1,000円)で買取ります※先着20記事 また、当月中に5予想以上投稿頂き、最も利益を増やしたベッターには月間MVPとして50ドルを追加ボーナスとしてお支払いします投稿内容について詳細
・試合の開始10時間以上前までに試合の結果を予想を500文字以上で予想し、試合予想ページ(http://thebookmaker.info/prediction/)に【新しいトピックを作る】をクリックして書き込んでください・当サイトで紹介している全ブックメーカーで、予想投稿時点でのオッズが1.70倍以上の全試合が買取り対象になります
・1ページにつき1試合のみの予想を書いてください
・タイトルには試合の対戦カードを書いてください
(例:サンフレッチェ広島vs大宮アルディージャ等)
・試合予想の文章と一緒にオッズが証明できるスクリーンショットを添えて投稿してださい
・他サイト、ブログからの盗用・コピペ記事は禁止です
・一人につき何度でも投稿して頂けます
・投稿時のニックネーム・メールアドレスは統一してください
・1プレイヤーのひと月の手持ちステイクは50ステイクです。ひと月でマイナス50ステイクへ達してしまった場合には買取の対象外となります。 ※投稿自体は行っていただけます。
(例:毎月開始ステイクは0です。ステイクを10賭けた場合、勝てばステイクは+10、負ければ-10となります)
・2回目以降の投稿には下記の情報を運営側にて加筆させて頂きますのでご了承ください。
・試合結果及び予想的中の可否
・個人サイトURL (個人ブログ、Twitter、BLOGA、なんでも結構です)※お持ちの方のみ
・投稿数(Picks)
・勝敗数 (Win Rate)
・利益額 (Profit)
・回収率 (Yield)
・当月残りステイク数 (Stake)
・投稿した試合の終了後には『予想的中の可否』及び『試合スコア』をコメントして下さい。
勝敗判定の基準について
・同試合に全く同じ賭け方を予想された場合、先着順で最も早く予想を投稿された方にのみ賞金は支払われます(同じ試合でも違う賭け方の予想であれば別予想とみなされます)
・先着20記事は、投稿が完了した順に基づいて計算されます
・引分け(=賭け金返金)は的中記事とはみなされません
・いわゆる『半勝ち』の場合のオッズは50%で計算されます。
※例えば予想オッズが3.40倍であれば1.70倍となります。オッズがそれ以下の場合は的中記事とはみなされません。
賞金受取りについて
・賞金はエコペイズアカウントの個人間送金にてお振込します。・賞金の受取り通貨はUSDもしくはJPYです。為替レートに関係なくUSDなら10ドル、JPYなら1,000円となります。
・賞金総額は200ドルです。1的中記事につき10ドル(もしくは1,000円)をお支払いし、ひと月の間に20的中記事が集まった時点もしくは月末を迎えた時点でその月の買取りは終了となります。
・初めての賞金振込の際には、記入して頂いたメールアドレス宛に個別メッセージをお送りいたします。その際にエコペイズ口座番号とお名前フルネームをローマ字でお伝え下さい。2回目以降は確認の必要はなく、的中を確認後こちらより自動的に振込を致します。
・賞金の振込先の変更は致しませんのでご了承ください。
・賞金は振込手数料を含んだ金額です。
MVPボーナスについて
・月間MVPには$50を買取り金額とは別にMVPボーナスとして頂けます。・月間MVPは月間を通して最もProfitを増やしたベッターのことを指します。
・月間MVPは月間5回以上予想を投稿頂く必要があります。
・月間MVPの月間のProfitがマイナスだった場合は賞金はお受取り頂けません。
その他
投稿された予想が下記の理由をひとつでも満たす場合には買取り対象外とみなし、事前の予告なく削除・トピックの統合を致します。・オッズを証明するスクリーンショットが添付されていない
・試合開始時間の 10時間前を切ってからの投稿
・何らかの不正が発見された場合
・なりすまし投稿があった場合
・支離滅裂、明らかに賞金目的の当てずっぽうな内容の投稿
・その他、該当試合の予想についての充分な説明がされていないと運営が判断した場合
・過去の試合結果等の情報は一覧で下記トピックより全てご確認いただけます
▶ 運営からのお知らせ - 予想投稿に関して
LOSE:バイエルン VS ライプツィヒ
リーグ/大会名 「ブンデスリーガ」
選択ベット 「ライプツィヒ勝利」
サッカー
1x2
ステイク 3 オッズ 8.37倍試合日程: 2016年12月22日 4時00分
【試合結果】
バイエルン 3-0 ライプツィヒ LOSE
試合が試合、選択betが選択betなので長い文章となっていますご了承くださいm(_ _)m
両者互いに勝ち点36で並び、得失点差によりバイエルンが首位、ライプツィヒが2位という過密日程の中での首位争い直接対決になります。
バイエルンは前節から中2日、ライプツィヒは中3日という日程になりますが、今節を最後にウインターブレイクに入るので両者フルスタメンで臨んでくるでしょう。
バイエルンは前節のダルムシュタット戦でその前の節からスタメン4人を入れ替えて臨み1-0勝利となっていますが、ラーム、リベリ、ロッベンをスタメンから外したのはおそらく今節を睨んでのことだったと思われます。
ライプツィヒは前節のヘルタ戦でのその前の節からのスタメン変更は1人だけ、それもおそらく本来のスタメン選手が怪我から戻って復帰したという形ですので、フルメンバーで戦っての前節2-0勝利だったと言えるでしょう。
またライプツィヒは前節ボランチで攻守両面に渡ってなんでもこなすMFナビ・ケイタが前半終了間際に左太もも裏を痛め、そのまま前半終了までプレーはしましたが後半開始と同時に交代しており、今節の出場可能性は極めて低いと言えるでしょう。
さらに今季ここまで全試合でスタメンだった左SBハルステンベルクも前節後半途中で交代しましたが、見た目では特に違和感がなかったのですがどうやらお尻を痛めたということでの交代だったみたいなので、今節の出場が多少怪しいです。
バイエルンについてはDFボアテングが肩を手術したため8週間の離脱との発表がありましたが、ボアテングはそもそも今季通じて怪我がちでしたので負傷の痛手はライプツィヒの方が大きいでしょう。
というわけで一般的な見方からすれば、前節でのターンオーバー、怪我人状況からしてバイエルンが優勢であり、ホームでもある、という試合になると思います。
実際現在のピナクルのオッズは
バイエルン@1.421倍、
引分@5.06倍
ライプツィヒ@8.37倍
とまあ当たり前といえば当たり前ですが完全にバイエルンが鉄板視されています。
ただし、ライプツィヒには以下の”鉄の5か条”というルールが有ります。
・クラブが与えた車にしか乗ったらいけない
・試合後20分は携帯電話に触ってはいけない
・ぜいたく品は身に着けてはいけない
・アルコール禁止、銃撃戦など過激なTVゲームも禁止
・太ってはいけない
そしてチームの平均年齢はブンデス最年少である為、過密日程でこそ他チームのそれと比べ相対的に力を発揮できる可能性があるので、前節バイエルンはターンオーバーがあり、ライプツィヒにはなかったという理由を持ってバイエルンを本命視するのはちょっと危険に思います。
バイエルンは今季から名将アンチェロッティが率いており、昨季までの高ポゼッションサッカーということは今季も変わっていませんが、今季の高ポゼッションについては単純にチームの格が上であるがために発生しているというのも部分的には否定できず、本当のところ今の体制で最も本領が発揮されそうなのはカウンター主体ではないかなと思うところがあります。
実際前節については完全に引いて自陣のスペースを埋めたダルムシュタットを相手にポゼッションでは当たり前に圧倒(バイエルン79%)しましたがその割に決定機は非常に少なく、結局ゴールは後半26分MFドウグラス・コスタのとんでもないミドル1発のみに終わっています(まあそういうとんでもミドルがあるのも計算に入れなきゃいけないのがビッグクラブですけれど)。
また、この試合ではダルムシュタットのカウンターに悩まされ、ポゼッションで圧倒しながらもシュート10本に対して被シュートは13本、枠内については互いに2本で五分という実際かなりバイエルンにとって難しい試合だったと言えるでしょう。
ライプツィヒは超ハイプレス、奪ってから速くしっかり繋いでゴールを目指し、途中で奪われても奪い返すというようなサッカーであり、選手たちも若く有望な人材ばかりというところからもちょっとクロップ体制でのドルトムント黄金期に似ているようなところがあります。
また2節前には引いて守る相手に対し、まごついてしまって結局0-1敗戦してしまいましたが、前節守備的だったヘルタ相手にほとんど一方的、サンドバッグを殴るがごとく襲いかかり、中央をガチガチに固めた相手を40分でこじ開け先制し、セットプレーで追加点の2-0勝利と早くも1節前に見えかけた課題をクリアしたのは印象的でした(私の予想でも案外低い位置でポゼッションするヘルタはライプツィヒのプレスはハマるとしていましたが、前節のヘルタは引いて守って奪ったらポゼッションではなく速攻を狙っていましたがライプツィヒはそのスキさえほとんど与えず、ライプツィヒのポゼッションは64%、シュート16本、枠内8本、被シュートたったの3本、枠内0でした)。
前節のヘルタがポゼッションを捨てていたのは確かですが、ライプツィヒの前節の出来だったらヘルタがポゼッションを狙っていたとしても同じかそれ以上に悪い結果になっていたと思います。
そんなわけで、単純な戦術面においてはバイエルンのカウンターがハマりそうな気配があるのも確かなんですが、互いに15試合終わって勝ち点36で並んでいるという事実(リーグでの対戦相手は全17チームですからほぼ一巡していて並んでおり、戦績的にも11勝3分1敗で完全に並んでいるということ)、総得失点でもバイエルンが35得点/9失点、ライプツィヒが31得点/12失点とほぼ遜色なしということを鑑みると、この試合ライプツィヒが主導権を握ってもおかしくはありません。
そしてそうした自体に陥った場合に今季のバイエルンはカウンターでこそ力を発揮しそうでは確かにあるのですが、実際相手に主導権を握られた経験が無きに等しいため(今季リーグ戦で唯一敗れているドルトムント戦でもポゼッションは67%あり、ドルトムントのカウンターに悩まされやられたバイエルンです)、実際にそうなった場合にはパニックと言うか、思考停止してしまう可能性のほうが高いと私は予想します。
また、ここ2試合こそポゼッションで相手を圧倒したライプツィヒですが、ハイプレス主体のサッカーがあくまでベースであり、高ポゼッションは決して狙ったものではなく、実際4節前に4-1勝利しているフライブルク戦ではむしろポゼッションで下回っていますので、バイエルンがボールを支配する展開であったとしても奪ってから速くしっかり繋ぐ部分は変わらず、それはつまりカウンターであり、バイエルンはそれに前節悩まされ、ドルトムント相手には今季敗れているわけです。
こういうポゼッションが高くても低くても強いところもドルトムント黄金期に似ていると思います。
そしてそんなハイプレスなライプツィヒに似ている今季のブンデスのチームとしてはホッフェンハイムが挙げられ、バイエルンはちょっとターンオーバー気味ではありましたが今季ホームでホッフェンハイムとは1-1引分に終わっており、似ているとはいえホッフェンハイムよりも今のところ選手の質も内容も上であるのがライプツィヒだったりするというのもあります。
長々といろいろ書きましたが、結局はほぼリーグ一巡して勝敗引分数で並んでいるということは実際問題五分の試合と見ても良いはずで、それであってこのオッズの差は狙い所としても悪くはないでしょう。
そしてライプツィヒのその他の特徴として前半非常に早い時間から攻撃を畳み掛けてくることが挙げられ、その上で1点とってもまったく変わることなく2点目も狙ってくるということも、バイエルンが思考停止に陥る可能性を示唆するところでもあると考えています。
そういうわけで引分5.06倍だったりライプツィヒのアジアンハンデ+0.5とかとも迷うところではありますが、ちょっと今月は全く良いところがない現状でもあり、ピナクルではこのオッズ差ではアジアンハンデ+0.5は選択できないということもあり、ここは思い切ってのライプツィヒ@8.37倍で勝負です!
ちなみに最初にこの試合のオッズをチェックした時は確かライプツィヒ7倍ちょいであり、それは前節前だったと思うので、そこからさらに1倍傾いているのは前節ライプツィヒMFナビ・ケイタ、DFハルステンベルクが負傷したからだと思われますし、実際これはライプツィヒにとって間違いなく痛手です(ただ前節ヘルタ戦では前半のうちにビハインドになり後半から攻撃的な戦術を取ろうとしたヘルタに対してもナビ・ケイタ抜きでも上述の通りほとんど何もさせなかったことを私としては評価しています)。
ですので実際の勝負では私は引分が来ても損しない程度には引分も単独で押さえるつもりだったりしますし、得失点差でリードしているという理由からバイエルンは、ライプツィヒとしてはCLもまだあるバイエルンだし(=全体的なリーグ戦日程では有利)、今回はバイエルンホームだしという理由で互いに終盤引分状態となったらそれを受け入れる可能性もあるでしょう(それらを差し引いてもバイエルンの勝利可能性も当然十分にありますが、それを受け入れた上での勝負です)。
ただバイエルンのアンチェロッティ監督はこのチームを率いる前、チェルシーでもパリ・サンジェルマンでもレアルマドリードでもリーグ戦年間5、6敗はしている監督でもあることも無視できず、であればタレントの名前に流されてのバイエルンでの勝負はまずしたくありません。
そして上述の”ライプツィヒ鉄の五箇条”は若い選手を育ててビッグクラブにより高い値段で売るというクラブが公言している狙いもあり、選手たちも本音では当然ゲームもしたければお酒も飲みたい、いい時計を付けてすごい車にも乗りたいでしょう。
そしてその夢をかなえるための一番の近道はビッグクラブ相手に直接その力を見せつけることであり、それこそこの一戦はライプツィヒの選手たちにとってゴールドマインであるとも言えるでしょう。
ステイクについてはこの予想投稿のルールだけを考えれば今月も残り少ないし1発逆転だしということで10にしちゃうところだったりしますけれど、それは現実的では全然ありませんし、私としてはとりあえずしばらくオッズに関係なく基本定額betでどんなものかを検証していきたい気持ちもあるので、先週の他の試合は4にしていましたが、この試合については元々今月始めた3でも十分なので、もとに戻しての3とします。
ちなみに私は普段から1.6倍以下のオッズにはほとんど賭けず、基本的に2倍以上で勝負、場合によっては単独10倍以上でも関係なしに勝負するタイプであり、パーレーでは当たり前に100倍以上で勝負するタイプなのでこういうオッズでも普通に行きますが、普段低倍率でしか勝負しないタイプの人はこういう試合で勝負し始めるとバランスを崩す可能性もあるのでお気をつけください。勝負そのものは毎回全て実際に賭けた人その人の自己責任ですので!
投稿者: アルファさん
URL:toto ブックメーカー かかってこい!
- - 投稿数: 20(Picks)
- - 勝敗数: 7-4-9(W-D-L)
- - 利益額: 18.725(Profit)
- - 回収率: 44.58%(Yield)
▶各数値の読み方はコチラのページをご覧ください
- - 当月ステイク数 -13
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悪い方の読みであるバイエルンのカウンターがハマった試合というか、両者ともに同じような狙いで戦おうとして年齢通りの差が”大人VS子供”って感じで出てしまった試合でした。
結構早い時間に2-0になってしまったんですが、ライプツィヒはセットプレーも良いのでまだチャンスありと思ったんですが、そこでまたレッドカードがよりにもよって10番でありプレースキッカーであるフォルスベリに出てしまい終わってしまいました。
結果的に3-0ですが、実際5-0、6-0の内容だったと思います。
結局のところ対バイエルンとするには自陣で引いて守ってスペースを埋めたほうが懸命ということを再確認させられた試合になったと思います。