野球・プロ野球の試合勝敗予想
オリックス vs ヤクルト
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昨シーズンのセ・パ最下位チームが今年は共にリーグ優勝、CSも勝ち進み、いよいよ日本一を決める舞台で相見えます。
日本シリーズ過去10年の優勝回数
セリーグ 1勝
パリーグ 9勝セ・パ交流戦過去10年(実質9年)の勝利数
セリーグ 481勝
パリーグ 560勝人気のセ、実力のパ。これはもう昔から言われていますが、今年も傾向通りにハマると思っています。
予想ですが、ポイントはヤクルトのエース奥川君がこのシリーズ内で2度目の登板があるのかという点。奥川はまず1戦目で登板が予定されています。じゃあその次は?
通常なら6戦目or7戦目に2度目の先発登板が考えられますが、奥川君は今季中6、中7での登板実績がありません。つまり登板は1度きりという可能性は高く、ここの不安要素としてはかなり強めです。中6登板の線はほぼ0だと思っています。その6戦目、7戦目までもつれた場合は上記の理由含め、さらにオリックスが優勢だと思っていて、この2戦はほっともっと神戸での開催となりますが、ここがミソで当球場は山本も良いのですが、一気にパフォーマンス上げてきそうなのが、7戦目に投げるであろう田嶋。成績もそうですが田嶋自身が合うと言っていたように相性はかなり良さそうです。
田嶋大樹 ほっともっと神戸通算成績
(2018〜2021シーズン)
4登板34回2/3イニング 防御率1.81ただヤクルトにもチャンスがない訳ではなく、数字からはヤクルト打線は対左投手のOPSが.770と今季は12球団でも2位の成績。(ちなみに1位は横浜の.776、最下位は中日.593)。田嶋、宮城、山崎福といったサウスポーが並ぶオリックス投手陣を攻略する可能性は考えられます。
とはいえ結局はオリックス優勝しか思いつきませんでした。ペナントを振り返ってもオリックスは終盤の吉田正尚不在の中でもリーグを勝ち切った事は地力を感じましたし、一方でヤクルトは優勝争いをしていた阪神、巨人が自然に脱落してくれたシーズン終盤でした。CSを見てても強さを感じたのはやはりパリーグの方。オリックスだと思います。
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オリックス vs ヤクルト - ベット:
- 日本シリーズ勝者 オリックス
- オッズ:
- 1.77 @Sportsbet.io
- ステイク:
- 10
- 大会:
- プロ野球
- 日程:
- 11月28日 18:00
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