バスケ・NBAの試合勝敗予想
トロント・ラプターズ vs ゴールデンステイト・ウォリアーズ
-
GSWのディフェンスとバーンズのオフェンスの関係性から、バーンズの得点が伸びにくいと判断したため、本予想としました。
①GSWのディフェンス特徴
まず始めに、GSWの各距離における被ショットについて下記に掲載します。
※各距離に対して、FGM-FGA-FG%で記載します。
※各距離におけるFGAのリーグ順位を末尾に記載します。[0-5feet]
14.8-24.1-61.3% (1位)
[6-10feet]
3.8-10.9-34.9% (25位)
[11-15feet]
2.8-5.9-46.3% (2位)
[16-20feet]
2.3-5.3-44.0% (7位)
[21-25feet]
5.2-15.3-33.9% (21位)
[25-29feet]
7.8-24.4-32.1% (20位)ここから分かるのは、GSWはインサイドディフェンスが強力なこと、そしてアウトサイドから攻められることが多いことです。
GSWは被オフェンシブリバウンドが、8.8本とリーグ3位の少なさです。
これがインサイドでの失点が少ない最大の要因となっていると思います。
つまり、インサイド攻撃を主得点源として、オフェンシブリバウンドを多く獲得する選手の得点アンダーが狙い目であると考察できます。②バーンズの特徴
続いてバーンズのショット距離のスタッツについて記載します。[0-5feet]
3.5-5.7-62.4%
[6-10feet]
0.9-2.4-38.9%
[11-15feet]
0.7-2.1-32.3%
[16-20feet]
0.9-1.5-60.9%
[21-25feet]
0.1-0.4-16.7%
[25-29feet]
0.1-0.7-20.0%バーンズはスリーポイントをほとんど打つことがないです。
1試合のショット数は12~13本で、この内半数をゴール下で打っています。バーンズの場合はカットインからのアリウープではなく、パスを受けてのショットが目立ちます。
また、バーンズはリーグ11位の平均オフェンシブリバウンド数を獲得しており、そこからの得点が多い選手です。本特徴を考えると、インサイドディフェンスに長け、オフェンシブリバウンドの少ないGSWのディフェンスにカチッとハマるように思います。
バーンズのボーダーは、よくあるビッグマンのボーダー6~10点よりも高い13.5点です。
失点数リーグ2位と強固なディフェンスを誇るGSWに抑え込まれると予想します。👍0いいね
トロント・ラプターズ vs ゴールデンステイト・ウォリアーズ - ベット:
- バーンズ得点u13.5
- オッズ:
- 1.86 @bet365
- ステイク:
- 10
- 大会:
- NBA
- 日程:
- 11月22日 10:40
投稿者が選んだブックメーカー
投稿者の戦歴
この投稿者の最近の試合予想
関連の試合予想を見る
ステイクカジノに登録してアマギフ¥5,000をもらおう!!

仮想通貨に特化したブックメーカーステイク(Stake.com)紹介はじめました。
今ならもれなく!ザブックから登録&5,000円入金した方全員に5,000円分のアマゾンギフト券をプレゼント!
ビットコインでプレイできて、本人確認もいらない次世代ブックメーカーでスポーツベットデビューしてみませんか?
情報提供
ニッチ屋 

