スポーツベットアイオーでウォレット間送金(ビットコイン⇔日本円)ができるようになったようです!
【#スポーツベットアイオー】
ビットコイン口座にウォレット間送金という新機能が追加されていますね!
ビットコインを円に両替し、円口座でベットできるようになるようです!ますます便利になりますね~! pic.twitter.com/t60RF6agJU
— ザ・ブックメーカーズ 試合予想 (@thebookmakerst) May 14, 2019
これって、実際ユーザーにとってはどれくらい便利(お得)なんですかね?
気になったので調べてみました!
まずは、エコぺイズに入金分のお金を振込みます。
今回はゆうちょ銀行を使ってます。
入金額がちょうど1万円になるように入金しました!

エコぺイズ側の入金手数料が5%(500円)、
ゆうちょ銀行側の送金料金が5万円以下だと1回216円ということで、合計10,716円かかりました。
送金手続きが完了したのは5月15日13時44分でした。

そして着金したのは、19時29分でした。
6時間以内(正確には5時間45分)で着金しているのでかなり早いです。
ですが…、やはりクレジットカード入金に比べると時間がかかりますよね、
土日になったら更に時間がかかりそうです。

送金金額は10,500円ですが、入金手数料としてそこから500円が引かれ、10,000円がエコぺイズ口座へ入金されました。

エコぺイズからアイオーへはご存知の通り手数料無料で一瞬で振込めますので、ここで検証終了とします。
やはりネックは銀行送金の時間と手数料ですね。時間もお金も結構かかる。。。
今度はウェブマネーカードへチャージします。
こちらもゆうちょから入金できます。

こちらは手数料無料でカードに入金ができました~!
しかも、ウェブマネーカードには即時入金です。
ウェブマネーカードって本当に便利ですよね!
続けます。
ウェブマネーカードにチャージできたところで、早速アイオーに入金します!
エコぺイズ経由でかかった金額と同額、10,716円分のビットコインをウェブマネーカードで購入します。

クレジットカードでビットコイン購入する際の手順はこちらで詳しくご説明しています
すんなり決済完了!

当たり前ですが、次の瞬間には入金されてました!
今日のレートだと、11.6498ミリビットコインほど買えたんですね。

今回の購入額、11.6498ミリビットコインを日本円に両替します!
すると…

10,143円入金することが出来ました!!

感覚としてはあっという間に入金できた!って感じでしたね~。
どの工程もとてもスムーズでした。
今回は、以下の2種類のパターンで、どちらも10716円入金しました。
| 入金手順 | 着金額 |
| 銀行→エコぺイズ(JPY)→アイオー(JPY) | 10,716円→ 10,000円 |
| 銀行→ウェブマネー→アイオー(BTC)→アイオー(JPY) | 10,716円→ 10,143円 |
というわけで、実際の差額にして143円ほどビットコイン経由での入金の方が安かったです。
しかも、銀行送金のように入金まで待つ必要もありません、一瞬!!
かなり便利な方法のように感じました。
今回はクレジットカード入金でしたが、取引所でビットコイン購入して、アイオーへ送金すれば更に手数料は安くなると思います。
また、入金後すぐに日本円に両替してしまうことで、ビットコイン価格の上下にも左右されないので、ビットコインのデメリットが完全になくなりますよね!
更にすごいのは、この手順で入出金すれば、出金先をスティックペイにしてATM出金したり、日本の取引所に直接送って日本円に両替したり、様々な方法を選べます!
エコぺイズの銀行出金には2,000円ほどの出金手数料がかかりますので、それを避けることも出来ます。
逆に、ビットコインからでもエコぺイズに送金することも可能です。
どうですか?
出金方法が自由度が高すぎて次世代感じてます!!
入金まで早い、手数料は安い、ビットコイン価格変動のリスクない、出金先は自由に選べるという何ともいいとこ取りの便利な方法だと思いました!
これを機にビットコイン購入してみるのもよいと思います。
ビットコイン対応のブックメーカー増えるといいですね~。
是非アイオーにまだご登録していない方は当サイトよりどうぞ!
初回入金額の5%が返金されるキャンペーンもやってます~
こんにちは!ザブック管理人です。
先週金曜日(2019年4月23日)にスティックペイより日本人ユーザーに向けて国内銀行入出金サービス再開のお知らせメールが届きました。
国内銀行入出金サービス再開のお知らせ全文
お客様各位
平素よりSTICPAY をご愛顧頂き誠にありがとうございます。
この度、多くのお客様からのご期待に応え国内銀行入金サービスを開始いたします。
また国内銀行出金サービスが再開致しましたことをお知らせいたします。
入出金所要時間は以下の通りです。
【入金】平日の15:00までにご入金をされた場合は基本的に当日1時間以内に反映致します。
15:00以降、土日祝日のご入金は翌営業日に反映となりますのでご注意くださいませ。
ご入金時には円滑な資金反映の為にウォレット毎の番号と英文氏名 (例123456 YAMADA HANAKO)をご入力いただきますようお願いいたします。
万が一、ご入力をお忘れになった場合にはjapan@sticpay.comにご連絡いただけましたら 迅速に対応させていただきます。
【出金】弊社側で出金承認作業が行われてから約1-2日(営業日基準)で着金となります。
銀行側の処理で若干の誤差が生じますので予めご了承くださいませ。
入出金手数料に関する詳細は以下のリンクよりご確認いただきます様お願い致します。
何やら便利そうな感じはするのですが、結論としては、国内の銀行から入金したお金をブックメーカーへ送金するとアカウント停止になる可能性が高いということです。
ですので、絶対に国内の銀行からは入金しないようにしてください!
ちなみに、ブックメーカーの勝ち金を国内の銀行へ出金する分には問題ないということでしたので、今回出金テストだけ、おこなってみました!
この件について詳しくご紹介していきます!
メールを受取って、すぐに国内銀行送金画面へ行ってみると…
大きな文字で注意書きが出ていました。

国内銀行入金をご利用の場合ギャンブルやカジノに対する資金でご注意くださいませ。 万が一、ご入力をお忘れになった場合にはjapan@sticpay.comにご連絡いただけましたら迅速に対応させていただきます。
との穏やかでない文章が…。
場合によってはギャンブルやカジノマーチャントへの送金をご利用いただけなくなる可能性がございます、という感じですこし表現があいまいだったのも気になったので、すぐにサポートの方に質問をしてみました。
すると…?

なんと、金融庁からの規制がかかり、ギャンブルサイトへの送金を一切利用できなくなる可能性が高いとの回答が!
ブックメーカーへ送金できなくなるだけでなく、金融庁から直々に規制がかかるなんて、今後デメリットしかなさそうですよね、絶対に銀行から入金しないようにしてくださいね!!
これがこの記事で一番伝えたいことです。
まぁ、スティックペイを使う場合には大体スティックペイカードから出金するかなぁとは思ったのですが、一応国内銀行への出金についても聞いてみました。

国内銀行へはブックメーカーの勝ち金であっても問題なく出金できるんですね。
ということは、新生銀行をはじめ、いくつかのブックメーカーでbet365からの海外送金受取りを拒否してるのは、やはりその銀行の独自ルールということですよね。
まずは出金する銀行口座を登録する必要がありました。

名前欄にはカタカナで名前を入れます。
アルファベットだと入力拒否されます。
ちなみに銀行名はリストから選ぶのですが、恐らく国内すべての銀行に対応していると思います。
300まで数えましたが、まだまだ候補はたくさんありました。
その量の多さを見て、全部数えるのは諦めましたw
無事に登録が完了すると、こんな感じで国内銀行登録のトップに自分の名前(カタカナ)と口座番号が表示されます。
ここをクリックして出金申請を始まます。

これが出金画面です。
ここからいくら出金するか決めます。

当日の為替レートで10万円分となる7010香港ドルを出金することにしました。
出金手数料が2300円(2.3%)ほど取られて、
両替手数料で1958円(1.85%)ほど取られて、
最終的に95,742円ほど振り込んでくれるみたいです!
エコぺイズが一律2000円なので、まぁ妥当なところでしょうか。
為替レートはグーグルでチェックしました。

エコぺイズの国内銀行出金手数料はいくら出金しても一律2000円なので、98,000円以上出金するのであればエコぺイズの方が得ですね。
それ以下ならスティックペイの方が安くなります。
出金申請をしたのが17:40です。

その35分後、18:15には既に出金処理が終わったとメールが届きました、早い!!!

そして翌朝、みずほ銀行の口座を見てみると、端数までピッタリ入金されていました!!
これは早いですね!

入金は使えないので、出金に限った話になってしまうけれど、10万円以下の金額を出金するならエコぺイズよりも安くて早いので良いと思いました。
ただ、スティックペイの売りはATM出金できるスティックペイカードなので、基本的には今回の国内銀行出金する利用者は少ないのではないですかね。
また、サービスの拡充も本当に有難いのだけれど、もう少し加盟店が増えてくれると更に日本人ユーザーにとって使いやすくなりますよね、現状利用できるブックメーカーはスポーツベットアイオー、10Bet、ワンバイベットのみですからね。
ただ、頑張っているサービスなので、採用するブックメーカーは増えるのではないでしょうか。
今のうちに登録、カード発行しておくのもいいかもしれません。
カードが届くまでに3週間近くかかる場合もあるようなので…。
以上、管理人でした!
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こんにちは!ザブック管理人です。
スティックペイがユニオンペイでのカード発行を開始し、これで日本国内でATM出金できるカードはスティックペイとペイセントの2種類となりましたね。
これらのカードの特徴として、スティックペイ対応サイトでなくてもビットコイン対応のサイトからならどこからでも入出金&ATM出金できるということです。
スティックペイに対応していないブックメーカーでも、ビットコインに対応していれば、ビットコイン経由でスティックペイに入金できてしまうのです!
そんな時、タイミングよくビットコイン価格が10万円近く急騰しています!

なので、ビットコインを出金したい場合、実際どちらのカードがお得に利用できるのか?
両替手数料などの違いを徹底検証してみました!
外部サイトからスティックペイ・ペイセントにビットコインを送った時にかかる費用です。
| スティックペイ | ペイセント |
| 送金額の1% | 無料 |
手数料はペイセントが安かったです!
スティックペイはビットコイン送金額の1%が手数料です。
0.1BTC送ったら、0.001BTCが引かれて着金しました。
ちなみに0.001BTCは本日のレートで500円くらいです。

ペイセントにも同額の0.1BTC送ってみました。
ペイセントはビットコイン入金手数料は不要でした。
送った額がそのまま反映されます。

各サイト内でビットコインからカード通貨に入金するときにかかる手数料です。
調査通貨はそれぞれ、スティックペイは香港ドル (HKD)、ペイセントはアメリカドル(USD)です。
| スティックペイ (HKD) | ペイセント (USD) | |
| 両替レート | 1.7% | 1.25% + 1.5% |

これが実際の取引履歴です。
まず気になったのは、0.099BTC送ったのに、着金したのは0.09899989BTCということ。
つまり、0.00000011BTCは両替手数料として引かれたということですね。
これ、何で引かれたのですか?って聞いたらサポートの方も分からないとのこと…。
計算してみたら、0.6円くらいしか引かれてなかったので、今回は手数料なしとして進めていきます。

次に、スティックペイの両替レートと手数料の含まれない純粋な両替レートを比較。
これを計算すると、
38,959.44 ÷ 38,280.95 = 1.0177…
となり、BTCからHKDへの両替手数料は1.7%ほどだということが分かりました。

続いてこちらがペイセントの出金履歴です。
こちらははっきりと取引手数料が0.0015BTCと書いてありますね。
送金額が0.1BTCに対して0.0015BTCの両替手数料です。
つまり、パーセンテージにすると1.5%の両替手数料がかかっています!

ペイセントの両替レートはBTC1 = USD 4,895.25となっていますので、
計算すると、
4956.68 ÷ 4,895.25 = 1.0125…
となり、BTCからUSDへの両替手数料は1.25%ほどだということが分かりました。
それぞれセブン銀行の1回の出金上限である10万円づつを出金して検証しました。
| スティックペイ | ペイセント | |
| 両替レート | 5.1% | 3.3% |
セブン銀行から10万円を出金しました。

10万円おろして7,331.72香港ドル引き落とされていました。
それとは別に70.50香港ドルも引き落とされてますね。
これは、公式サイトにも書いてある1%の出金手数料です。
そして出金時の為替レートはこちら!手数料なしだと、10万円で7040.62香港ドルになるみたいですね。

計算すると、
(7331.72+70.50) ÷ 7040.62 = 1.0513…..
となり、総額で出金手数料は約5.1%となりました!
こちらもセブン銀行から10万円引き出しました。

こちらは、その他手数料のようなものが引かれた形跡はありませんでしたが、ユニオンペイでの出金の時には必ずかかる110円の出金手数料も含まれていると考えられます。
ATM画面上にもでてくるこれです。

ですので、実際にカードに請求された額は10万110円だと仮定し計算していきます。
そしてその時の為替レートがこちらです。

計算すると、
928.12 ÷ (1 ÷ 111.48) = 1.03354……
となり、出金手数料は3.3%となりました。
1回110円の手数料がかかるわけですから、ペイセントから出金するときは一回の出金上限額いっぱい、10万円引き出した方が得ですね!
今回の検証を見てみると一覧はこのようになります
| スティックペイ | ペイセント | |
| ①入金手数料 | 1% | 無料 |
| ②両替レート | 1.7% | 1.25% + 1.5% |
| ③ATM出金手数料 | 5.1% | 3.3% |
| 10万円出金したと仮定した時の出金額 | 9万2,353円 | 9万4,058円 |
計算してみたところ、1.8%ほどペイセントの手数料が安いという結果となりました!
ただこのATM出金手数料の部分はカード会社の取り分がほとんどです。
新しいスティックペイカードはペイセントと同じくユニオンペイになるということですから、手数料もほぼ変わらない水準になるのではないかなという感じがしました!
また、私が考えるスティックペイ、ペイセントの長所と短所をご紹介します。
今後のカード作成の参考にしてください!
| スティックペイ | ペイセント | |
| 月間出金上限 | 上限が9,000USD | 上限が50,000USD |
| 日本語サポート | 日本語メールサポートあり (とても丁寧!) |
全て英語でやり取り |
| カード残高確認方法 | 別サイトにログインして確認 | 専用アプリからワンタップで確認 |
| アカウント→カード入金までの所要時間 | 1~2営業日 | 2~3週間 |
ペイセントの上限である個人的に5万ドルはかなりアツいのですが、英語でのやりとりがちょっと分かりにくいし、なんとカード入金まで2~3週間もかかるんです!
これはかなり大きながっかりポイントなので、ペイセントはよっぽど余裕資金がある場合以外は利用をお勧めできないです…。
またカード発行について分からないことがあればお気軽にご相談ください!
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こんにちは!ザブック管理人です。
新元号が決まって数時間後、2019年4月1日の午後19時半頃、スティックペイから、こんなお知らせが届きました!
お客様各位
いつもSTICPAYをご利用いただきましてありがとうございます。
この度STICPAYでカードのリリースが開始となりました事をお知らせいたします。
STICPAYはスピーディーで簡単な出金サービスを希望されるお客様のご希望にお答えし、
カードブランドを変えて発行サービスをスタートいたしました。
STICPAYにアカウントをお持ちであれば、全世界でご利用いただけるカードをご申請いただく事が可能です。
ペイセント同様のカードブランドで発行を開始するとのこと!
2月22日に突然カード発行を停止してから一か月半!!
これでまた便利になりますね!
駆け足ですが、ざっと新サービスについて目を通していきましょう!
解説ページによると、発行手数料は35アメリカドルとのことです。
ペイセントのカード発行手数料が49アメリカドルなのでだいぶ安いですね!

申請に必要な書類は以前のスティックペイカードと同じ3点です。
①パスポート
②身分証明書 (免許証や住基カード)
③住所確認書類 (銀行の取引明細や公共料金の領収証)

これも公式サイトに出ていました。
月間の出金上限は9,500ドルとのことです。
ペイセントは50,000ドル引き出せるので、これに関してはペイセントの圧勝ですね!

一年後から毎月10香港ドルかかるみたいです。
ちなみに10香港ドルは本日のレートだと141円でした!(1HKD=14.14円)

これらすべてのサイトで入出金に利用できて、勝ち金はそのままATM出金できるということになります。
わたしのスティックペイアカウントを確認してみたのですが、カード申請という項目がありませんでした!
まだ有効なカードを持っていない人のみ申請できます。

カードの発行手数料も高くないし、アイオーやワンバイベット利用者は作ってみても損はないと思います!
使わないようなら13ヶ月後には解約してしまってもいいですしね~。
やはり、ATM出金できるカードがあると便利ですよ!
こんにちは!ザブック管理人です。
昨年の4月から始まったエコぺイズ銀行振込ですが、イマイチ浸透していない感じがするのですよね~。
確かにカード入金より着金まで時間はかかりますが、国内のどの銀行口座からでも100%確実に入金できますし、クレジットカードをわざわざ作成する必要もないので、けっこう便利だと思います。
今回、改めて銀行振込を試してみたので、その一連の流れをご紹介します!
とてもカンタンですよ~!
まだエコぺイズへのご登録がお済みでない方、当サイト経由の登録で即ゴールド会員になれ、手数料が永久に通常の1/3になります!
この特典があるのは日本ではザ・ブックメーカーズだけです!
とてもお得なので宜しければ是非、当サイトよりご登録ください~
まずは以下の手順でどの通貨アカウントへいくら振り込みたいか?を決めます。
今回は日本円アカウントに1万円入金してみようと思います

上記の手順通り、【続行】をクリックすると、次の画面ではこのように送金先の銀行口座情報が表示されます
ここに表示された銀行口座に入金します。
この際、金額として表示される額は入金額に5%が加算された額ですのでご注意ください!
私の場合は、1万円に5%の入金手数料が加算されて、10,500円になっていました。

日本国内の銀行ならどこからでも入金することができます。
今回は試しにみずほ銀行から入金を試してみました!
入金の際に、普通は口座名義人の名前で振込しますが、より早く確実に入金してもらえるように今回は自分の名前+エコアカウント番号 (10桁の数字) を入れました。

振込の確認画面です。
振込先が間違えていないか、特に『受取り人名』のところが合っているか、しっかりと確認してください。

振込の翌日 (土日祝日の場合は翌営業日)には着金し、エコぺイズからお知らせメールが届きます!

エコぺイズにログインしてみると、入金額から5%の手数料が差し引かれていました!

あとはいつも通り、お好みのブックメーカーへ入金すればOKです!
エコぺイズ入金、エコぺイズ出金が普及すれば、ブックメーカーもすべて日本円アカウントへ統一するのが一番手数料も安くなりそうですね!
平日の昼間なら数十分程度で着金するようです!
ATMからも入金が可能です!しかもなんと3分で着金しました!!
銀行の営業時間外だともう少し時間がかかるかもしれませんが、3分で入金できるとはめちゃくちゃ早いですね。
ただし、エコペイズの入金手数料だけでなくATMで振込手数料も取られますのでご注意を。
【#エコペイズ】
オンライン上で銀行送金の入金が便利ですが、ATMでも入金ができました。
13:50に手続き完了して、13:53には完了メールがきました!ただエコペイズの入金手数料の他にATM手数料も取られるので、使いどころは限られそうです。 pic.twitter.com/l8qFp373LE
— ザ・ブックメーカーズ (@thebookmakersjp) January 31, 2020
貯まったエコぺイズ残高はお好きな国内銀行へ出金することも可能です!
その際は、送金履歴のスクリーンショットを添えて、以下の文をサポートへ送ってみてください!
Hi, I deposited to wrong account via bank wire yesterday.
I supposed to deposited bank account XXXX
However, I deposited to XXXX by mistake.
I haven’t noticed the mistake till now since both account holder is “overseas”.
Please find my transaction detail as attached and hope to credit the fund into my eco account.
Thank you for your kind help!
Best,
Username: XXXX
訳:誤った銀行口座へ昨日入金してしまいました。
正しくは、XXXXXへ入金しなければいけないところ、XXXXXへ入金してしまいました。
受け取り人が両方ともオーバーシーズとなっていたので、今までこのミスに気づきませんでした。
証拠として、送金履歴のスクリーンショットを添付いたしますので、ご確認の上、送金金額を私のエコアカウントへ入金してください。
お手数をお掛け致しますが何卒宜しくお願い致します。
ユーザーネーム:XXXXX
以前に私が問合せを行ったときも、送金履歴のスクリーンショットを送ってくれと言われたので、今回も送るとスムーズにやりとりができると思います!
エコぺイズからの返信の翻訳が必要であれば掲示板よりお問合せください!
]]>以前から何度かある、ビーナスポイントから国内銀行への出金方法に関する疑問に一挙答えるべく、この度ビーナスポイント銀行出金の流れをレポしてみました!
感想からいうと…
めちゃめちゃ優秀で便利です!
銀行口座の着金まですごく早いし(約4時間)、手数料も安い(約200円)です。
| エコぺイズ | ビーナスポイント | |
| 両替手数料 | 1.49% ~ 2.90% | 3.00% |
| 出金手数料 | 1900円 | 1.80ドル※900ドルまで |
| 送金日数 | 1営業日 | 数時間~1営業日 |
現時点で、わたしのビーナスポイントの残高は610.88ポイント貯まってました。
今回は、これを全て出金しようと思います!
まずは、この【換金】のところ、【お手続きはこちらから→】というリンクをクリックします

すると、換金手続き画面に行きます。
初めての出金の時には、引き出したい銀行口座を登録する必要があります。
【口座の事前登録はこちら】というリンクをクリックします
銀行名、支店名、口座番号をそれぞれ入力します。
口座の名義人だけは登録名のまま、変更はできません!

換金手続き画面に戻ります。
換金額は残高の全額、610.88ポイントと入力。
小数点以下の端数まで全て出金できるようです。
先ほどは、『口座選択』の欄に【新規登録】という選択肢しかなかったのですが、
登録後は、先ほど登録した【●●銀行】という名前が表示されますので、そちらを選択

すると、最終確認画面が出てきます。
手数料の1.8ポイントが引かれて、609.08ポイント分が入金されることになるみたいです

無事全ての手続きが完了するとこの画面が出ます。
本当にあっという間でした!!

すると…出金から約4時間後!
早くもビーナスポイントから出金完了のメール連絡が来ました。
銀行口座への入金が完了したとのこと、早い!!!

銀行の取引明細を見てみると…ありました!
振込み元は『VP』となってるんですね。入金額は6万5千841円でした。

両替手数料はいくらくらいなのかな~と思って調べてみました。
現時点での為替レートは111.43円でした(Google調べ)

つまり…
65,841円 (振込額) ÷ $609.08 (出金申請額) = 108.09円 (両替レート)!
ビーナスポイントでは、1ドル108.09円で計算しているようです。
ここに、本日の為替レート、111.43円で割ると…
111.43円 (本日の為替レート) ÷ 108.09円 (ビーナス為替レート) = 1.0309 (3.09%)
となり、ビーナスポイントの両替手数料は約3%であると言えそうです。
1.80ポイント(約200円)の出金手数料はあるにしても、銀行への振込手数料などや、四時間というスピード出金のサービスも含まれてのこの為替レートはなかなか優秀だと思います!
そうそう、特に身分証の提出とかも必要なく、すんなり出金できました。
例えば、エコぺイズから海外送金で出金したら、2.90%の両替手数料、7ドルの出金手数料、銀行側で4,000円程度の海外送金受取り手数料がかかりますからね。
是非気になった方は、これを機にビーナスポイントの使えるブックメーカーの利用も検討してみてください!
ビーナスポイントでは、出金手数料が900ドルにつき1.80ドルかかるんです。
つまり、900ドル出金したら手数料1.80ドル、900.01ドル出金したら手数料が3.60ドルになります。
なので、一回で大金を出金しても手数料の節約にはならないため、900ドル近くになったらどんどん出金してしまうのがいいです!
また、運営会社がサイト上に明記されていなかったり、出金方法としては多少の疑問点が残るのも事実です。
ブックメーカー各社が審査の上提携しているので、大丈夫だとは思いますが、どちらにしてもビーナスポイントサイト内に大金を置いておくのはお勧めしません!
さっさと引き出してしまってください~!
]]>
エントロペイ・エコぺイズが無くなると、どのブックメーカーが一番使いやすいか、どの通貨が一番手数料が安いか…というところも気になる方も多いと思います。
この機会に各ブックメーカーを一番お得に利用するにはどの通貨を選べばよいのか?考えていきたいと思います!
当サイトの人気ブックメーカーランキング順にご紹介していきます!
チェリーカジノはまだ数少ないビーナスポイントが使えるブックメーカーです。
ビーナスポイントがあれば、海外送金の必要なく、自分の好きな国内銀行へ振り込んでもらえるのでとても便利です!
使えるクレジットカードはビザカードのみです。
また、チェリーカジノは通貨が1種類しか選べません。こちらは選択の余地なくUSDとなります。
クレジットカード(JPY) → チェリーカジノ (USD) → ビーナスポイント (USD) → 国内銀行 (JPY)
通貨変更:1回
ビーナスポイントは過去に入金履歴がなくてもすぐに出金できます
当サイトより登録すると入金無料で15ドル分のボーナスが即もらえます。
1.80倍以上のオッズに120ドル分(ボーナス額の8倍)ベットすると最大200ドル出金できます!
ネットベットもまだ数少ないビーナスポイントが使えるブックメーカーです。
ビーナスポイントがあれば、海外送金の必要なく、自分の好きな国内銀行へ振り込んでもらえるのでとても便利です!
また、ビザ・マスターの2種類のクレジットカードが対応となっています。
チェリーカジノと使い勝手はほぼ同じネットベットですが、チェリーカジノはビザだけなので、この辺がネットベットのアドバンテージですね。
ネットベットはユーロとドルの2種類から通貨を選べます。
ビーナスポイントはUSDのみなので、ネットベットを使うならUSDがいいでしょう。
また、エコぺイズへ出金する際もエコぺイズのUSD口座を振り込み指定先にしてくださいね!
クレジットカード(JPY) → ネットベット (USD) → ビーナスポイント (USD) → 国内銀行 (JPY)
通貨変更:1回
ビーナスポイントは過去に入金履歴がなくてもすぐに出金できます
クレジットカード(JPY) → ネットベット (USD) → エコぺイズ (USD) → 国内銀行 (JPY)
通貨変更:1回
ランキングでは2位に置いているスポーツベットアイオーですが、利用通貨の見直しという観点からはあまり説明することはないです。
ビットコインがメインのアイオーは今回の騒動で最も影響を受けなかったブックメーカーといっても過言ではないですね。
もっとも…また別の影響は受けるんですけどね。
エコぺイズ時代にはユーロで使うのがおすすめだったbet365。
しかし、エコぺイズ・エントペイが終了した今、bet365のメインの入出金方法はクレカ入金銀行送金出金になると思います。
そうなると、JPYが最も手数料のかからない方法になってきます。
ただ、JPYだと比較的オファーの上限が他の通貨と比べて低めに設定されているような感じもあります。
その辺は自己判断でお願いします。
カードはビザとマスターの2種類が使えます。
また、入金成功したカード、出金成功した銀行などの最新情報も一覧にして紹介しています!
クレジットカード(JPY) → bet365 (JPY) → 海外送金 → 国内銀行 (JPY)
通貨変更:0回
bet365だけはなぜか10月31日までエントロペイから入出金ができます。
口座通貨の変更はそれからでも遅くないかもしれません。
※それ以外のブックメーカーはVISAカードとして入金は出来ます(出来るところもあります)が、エントロペイへ出金はできません。
エントロペイの残高は『エントロペイ→(クレカ入金)→ネットベットorチェリーカジノ→ビーナスポイント→国内銀行』という流れで出金が可能です!
不定期で使えなくなったりするものの、みずほ・りそな・ゆうちょなどの国内銀行経由で入出金できる唯一のブックメーカーがワンバイベットです。
このブックメーカーは豊富な入出金方法がウリで、様々な決済方法を提供していますが。クレジットカード入金はほぼ通りません。
この方法以外にもエコペイズや仮想通貨経由での入出金も可能です。
国内銀行(JPY) → ワンバイベット (JPY) → 国内銀行 (JPY)
通貨変更:0回
国内銀行(JPY) → 仮想通貨取引所 (BTC) → ワンバイベット (BTC) → 仮想通貨取引所 (JPY) → 国内銀行 (JPY)
通貨変更:1回
ピナクルへクレジットカード入金する場合、どの通貨を選んでいても必ずユーロに両替されてから入金される仕組みになっています。
(旧エコペイズの入金システムと同じ)
なので、手数料を最も少なくするにはユーロを口座通貨とするのがベストです。
ビザ・マスターカードが使えます。
クレジットカード入金分は銀行送金も可能ですが、一度でもエコペイズの入金履歴があれば、カード入金分もエコペイズへ出金できますので、エコペイズ経由の出金が推奨です。
ピナクルからの銀行出金の情報はあまりありません…。
この方法以外にもエコペイズや仮想通貨経由での入出金も可能です。
クレジットカード(JPY→EUR) → ピナクル (EUR) → エコペイズ (EUR) → 国内銀行 (EUR→JPY)
通貨変更:1回
国内銀行(JPY) → 仮想通貨取引所 (BTC) → ビットペイウォレット (BTC) → ピナクル (EUR) → 仮想通貨取引所 (EUR→JPY) → 国内銀行 (JPY)
通貨変更:3回
ウィリアムヒルの入出金状況として、入金方法はクレジットカードかエコペイズ、出金方法はエコペイズのみです。
上で紹介したbet365と同じ理由で、通貨はJPYにするのが一番手数料が安くなります。
但し、エコペイズに出金するには一度でもエコペイズから入金し、入金履歴を作らなくてはいけませんのでご注意ください。
以下より入金に成功したカード情報も一覧にしてご紹介しています!
ウィリアムヒル利用クレカ&出金先銀行情報※€2買取り実施中!
国内銀行 (JPY) → エコペイズ (JPY) → ウィリアムヒル (JPY) → エコぺイズ (JPY) → 国内銀行 (JPY)
通貨変更:0回
クレジットカード (JPY) → ウィリアムヒル (JPY) → エコぺイズ (JPY) → 国内銀行 (JPY)
※エコペイズへ出金するには、一度でもエコペイズから入金する必要があります。
通貨変更:0回
各ブックメーカーによって入出金のルールも違うし、対応通貨も違うので本当に紛らわしいと思います!
これ、普通は分からなくて当然だと思います…。
もし、分からないことがあれば何でもお気軽にコメント下さい!
なるべく迅速な回答を心がけています!
【エコペイズ】
再来月8月6日(月)よりエコカードが完全に使えなくなるようです!
それまでに全額出金するようにしてください!!出金できない方がいないよう、サイト上でも呼び掛けてまいります! pic.twitter.com/YeJSsogOtg
— ザ・ブックメーカーズ 試合予想 (@thebookmakerst) June 4, 2018
今目まぐるしく変わっているブックメーカー業界、
これから利用するならどのブックメーカーがいいのか?
どの入出金方法を選ぶべきなのか?
それぞれの利用方法のメリット・デメリット、またその現状をまとめてみました!
で、結論としては、エコカードが止まっても、結構問題なく使えそう!ということです!
現在の問題点って、
| ①クレジットカード入金が失敗することが増えてきた ②エントロペイやエコペイズからの海外送金が拒否される |
という、入出金に関するところが多いですよね!
これは、国内銀行振込・仮想通貨・ビーナスポイントを使って全て解決できそうです!
一応私が感じる限り、利用者には大きく2パターンあると思っていて、それぞれのタイプの方々にとって最も合うブックメーカーをご紹介したいと思います!
[speech_bubble type=”ln” subtype=”L1″ icon=”1.jpg” name=”パターン①”] なるべくカンタンに入出金出来るブックメーカーを使いたい![/speech_bubble]
[speech_bubble type=”ln” subtype=”L1″ icon=”1.jpg” name=”パターン②”] 絶対bet365が使いたい!どうやって出金するのがベスト?[/speech_bubble]
| 目次 1. おすすめ入金方法ベスト4 1.1 第1位 – カード→ビーナスP 1.2 第2位 – 仮想通貨→エコぺ→ビーナスP 1.3 第3位 – 銀行振込→エコぺ→ビーナスP 1.4 第4位 – 仮想通貨→仮想通貨 2. bet365からのベストな出金方法 3. まとめ |
[speech_bubble type=”ln” subtype=”L1″ icon=”1.jpg” name=””]ブックメーカーの使い勝手も大切だけど、そもそもカンタンに入出金出来ないと![/speech_bubble]
と、お考えの場合にお勧めの方法は以下の4つです!
| 第1位:クレジットカード→ブックメーカー→ビーナスポイント |
理由:入金手数料0%、入金成功率60~80%、エコぺ不要
推奨通貨:ドルで統一
| 第2位:仮想通貨→エコペイズ→ブックメーカー→ビーナスポイント |
理由:入金手数料0%、入金成功率100%、10Bet利用なら本人確認不要
推奨通貨:ドルで統一
| 第3位:銀行送金→エコペイズ→ブックメーカー→ビーナスポイント |
理由:入金手数料5%、入金成功率100%、10Bet利用なら本人確認不要
推奨通貨:ドルで統一
| 第4位:仮想通貨→ブックメーカー→仮想通貨 |
理由:入金手数料0%、入金成功率100%、仮想通貨口座から銀行口座への移動の必要がある
推奨通貨:ドルで統一
それぞれの方法について順に説明していきます!
とても手軽な方法なのですが、手持ちのカードが弾かれてしまい、入金できない場合があります。
(ブックメーカーへの入金成功率は60~70%程度とのこと)
しかし逆に言えば、入金できるカードをお持ちの場合は、一番カンタンなのがこの方法ですよね。
エコペイズにわざわざ登録&ログインしなくてもいいのはいいですよね!
現在カード入金→ビーナス出金が出来るブックメーカーは21BetとNETBETのみとなります。
21Betが現在リニューアルに伴いエラーが多発してるので、登録するならNETBETをお勧めします!
これは理由に書いた通りで、クレジットカード入金ができない今、エコペイズへの入金方法は銀行振込or仮想通貨入金のみが可能です。
そして、ビットコインなどの仮想通貨経由での送金であれば数分で入金が可能です。
しかも手数料は0%で入金成功率100%!
これはエコペイズ銀行送金(5%)やエントロペイカード入金(4.95%)と比べても断トツで安いです!
手数料面を考え、第一位にしました。
また、仮想通貨を利用する上で心配な点としてはやはり、仮想通貨自体の価格が下がってしまったらどうしよう?ということだと思います。
しかし、この問題は実はカンタンに解決することが可能です。
それは、ビットフライヤーなどの取引所で仮想通貨を買い、購入直後に全てエコペイズへ入金してしまうこと。
そうすると、その入金のタイミングでエコペイズ内でドルや円などに変換されますので、仮想通貨の価格変動には巻き込まれず、単なる送金手段として仮想通貨を利用することが可能になります。
また、仮想通貨取引所の口座開設が面倒そうですが、ブックメーカーの本人確認と大して変わらないです!
仮想通貨入金は早いし、手数料も無料なので、もし気になっているならチャレンジしてみてください!
ちなみにエコペイズへの送金の際はビットコインではなく、ビットコインキャッシュやイーサリウムやライトコインなどの通貨の方が送金手数料が安くなるのでお勧めです!
価格変動が心配な方は、エコペイズに送金する分だけ買ってすぐに送ってドルなどの通貨に変えてしまいましょう!
| <参考ページ> ・仮想通貨→エコペイズ入金方法 ・エコペイズ解説ページ ・ビーナスポイント解説ページ ・ビットフライヤー(取引所)紹介ページ |
また、この方法で入出金を行う場合、クレジットカードを使用していないので10Betでは本人確認書類の提出が不要です。
これはとても便利ですよね!
ですので、この方法で入出金を行いたい方は10Betのご利用をおすすめします!
まだエコペイズ入金ビーナスポイント出金に対応しているブックメーカーも少ないので、どちらかのブックメーカーをお勧めします!
10Betへのクレカ入金の場合、本人確認が通らないという報告が出てます!
将来的にクレカ入金の予定もある場合には10Bet以外の方法をお勧めします!
【10Bet】
当サイト常連のひろさんが本人確認書類を提出しようとしたところ、画像加工してるからとの理由で本人確認を否認されました
10Betへクレカ入金した場合には本人確認書類の提出を求められます
もし本人確認が通らずお困りの場合はすぐご相談下さい!
とりあえず当サイトではおすすめ度下げます— ザ・ブックメーカーズ 試合予想 (@thebookmakerst) June 15, 2018
銀行振込の場合、国内銀行への通常の振込と同じように入金が可能です。(手数料5%)
その場合、当日~遅くても翌営業日には着金するようです。
そして、クレジットカードと違い入金成功率は100%です。
これらの理由からこの方法を第2位にしました。
| <参考ページ> ・銀行送金→エコペイズ入金方法 ・エコペイズ解説ページ ・ビーナスポイント解説ページ |
また、この場合も10Betでは本人確認書類の提出が不要です。
また、日本初となるプラットフォームを提供する21Betもこの方法での入出金が可能です!(本人確認は必要)
まだエコペイズ入金ビーナスポイント出金に対応しているブックメーカーも少ないので、どちらかのブックメーカーをお勧めします!
10Betへのクレカ入金の場合、本人確認が通らないという報告が出てます!
将来的にクレカ入金の予定もある場合には10Bet以外の方法をお勧めします!
【10Bet】
当サイト常連のひろさんが本人確認書類を提出しようとしたところ、画像加工してるからとの理由で本人確認を否認されました
10Betへクレカ入金した場合には本人確認書類の提出を求められます
もし本人確認が通らずお困りの場合はすぐご相談下さい!
とりあえず当サイトではおすすめ度下げます— ザ・ブックメーカーズ 試合予想 (@thebookmakerst) June 15, 2018
仮想通貨の入出金って慣れれば簡単で、将来的には一番人気の方法になってくると思うのですが、仮想通貨の取引に慣れていなかったり、価格の下落が怖いという場合、何度も送ったり、着金後にまた日本円に戻したりという作業を面倒に感じる人も多いのではないかなと思いました。
なので、まだ慣れないうちは、エコペイズへの入金時だけ仮想通貨を使い、あとは長い送金アドレスなど入れずにビーナスポイントへ出金してしまえば、手持ちの銀行口座へ直接入れてもらえるし、使い勝手がいいと感じる方も多いのではないかなと思いました!
このブックメーカーがすごいのは何といっても本人確認不要なんです!
本人確認って書類を取り寄せるのが面倒だったり、時間もかかるので、それが無いのはかなりメリット大きいです!
取扱い試合の豊富さとオッズの高さに定評のある1XBETですが、このブックメーカーはビットコインだけでなく様々な仮想通貨から入金することが可能です!
ビットコインキャッシュやネム、イーサリウムなどを選べば送金手数料もビットコインよりも安いですので、これらのブックメーカーを選ぶ時にはビットコイン以外の仮想通貨をお勧めします!
ちなみに、ビットコインだと最低出金額が92ドルになるのでご注意を…(他の通貨であれば最低出金額は3ドルです)
また、このブックメーカーは特殊で、1アカウントで複数のアカウント通貨をもてます。(わたしは6通貨分もってます)
なので、ご希望ならイーサリウム入金してイーサリウムでベットとかも可能ですよ!詳しくはこちら≫
業界断トツの高オッズを誇るピナクルもビットコイン・ビットコインキャッシュから入金が可能です。
但し、入出金の際には専用のウォレット経由でなければいけないのが少々面倒かも…。
ただ、ビットコインキャッシュ経由だと送金手数料はほぼゼロです!送金方法等詳しくはこちら≫
この場合、クレジットカード→エントロペイ→bet365→エントロペイ→ブックメーカー(NETBET)→ビーナスポイントというようにbet365出金後に別のブックメーカーに入金し、低オッズの試合に最低金額だけベットしてビーナスポイント経由で出金するのが良いと思います。
少々面倒なのですが、エントロペイからの海外送金が拒否された場合、返金まで2週間~1ヵ月ほどかかり、50ドルの手数料もかかってしまいますので、こちらのほうが安全かな~と。
それであれば、サブ利用も含め、別のブックメーカーを経由させることをご検討なさるのもよいかと思います!
この方法に対応しているのはネットベットです。
| <参考ページ> ・エントロペイ利用可能カード情報 ・エントロペイ解説ページ ・ビーナスポイント解説ページ |
色々調べたり、各ブックメーカーへ質問を投げたりしてようやくこの記事を出すことができました!
最初は10Betも21Betも『エコペイズ入金ビーナスポイント出金はダメ!』と言っていたのですが、エコカードが使えなくなることやエントロペイやエコペイズの着金拒否問題が起こっていることを説明し、交渉の末OKにしてもらうことができました!
今月のスポンサーをして下さっているウィリアムヒルやスピンパレスをお使いの場合、エコカード失効後は海外送金、もしくは10Betや21Betなどを経由してビーナスポイントで出金するのが良さそうです。
まだまだ状況は変わりそうなので、今後もしっかりと情報収集を進めていき、近いうちにもう少し仮想通貨対応やビーナスポイント対応のブックメーカーの紹介も増やしていこうと思います~。
また、見落としなどあるかもしれません。もし間違えていることなどありましたらご指摘ください。
今後ともよろしくお願いいたします!
]]>こんにちは!最近、フランスの大統領選を受けて円安が進んでいますね!!
ブックメーカー利用者としては、円安が進むとドルやユーロを日本円に換金しておきたくなりますよね~。
そこで、ふと気になりました。
エコカードでアマゾンギフト券買うのと、エントロペイのバーチャルビザカードでアマゾンギフト券買うのと、エコカードでATM出金するの、どれがどのくらいお得なんだろう?
みなさん、気になっていませんでしたか?
エントロペイやエコペイズへ入りっぱなしになっている賞金を最も有効に活用するにはどうすればいいか、今回も身銭を切って調査してみました!
目次 |
調査日は2017年5月4日(木)の13:30頃です。
Google先生によると、その時間の為替レートは1ドル112.75円でした!

ここから数分以内に、
この3種類の決済を行い、どの方法がどのくらい手数料がかかるのか、調べてみました!
まずは、各サイトで公表されている手数料を比較してみましょう~!
| 両替手数料 | ATM出金手数料 | |
| エコペイズ | ① 2.99% | ③ 2.00% |
| エントロペイ | ② 2.00% | - |
エコペイズ、エントロペイ共にJPYのカードはないので、日本円で買い物や出金するのであれば、両替手数料は必ず発生する費用になります。
これだけ見ていると、エントロペイでアマゾンギフト券購入するのが一番お得な方法のように見えますよね!
実際のところはどうなのでしょうか?
この場合、① 2.99%の両替手数料がかかるはずですよね。
5万円の決済に対し459.87ドルが引き落とされているので、
為替レートは1ドル108.72円ということになります。当日の実際の為替レートとの差異は96.42%ですので、実質手数料は3.57%ほどでしょうか。
この場合、② 2.00%の両替手数料がかかるはずですね。
為替レートは明細書に書いてある通り、1ドル109.87円です。
当日の実際の為替レートとの差異は97.44%となり、手数料は2.55%ほど引かれている計算となります。
さて、最も手数料が高いであろうATM出金です。この場合は① 2.99%の両替手数料と③ 2.00%の出金手数料がかかる計算になりますよね。
実際の取引明細はこんな感じでした。

5万円の引出しに対し、458.51ドルが引かれているので、1ドル109.04円という事になります。
アマゾンでギフト券買ってすぐに急いで最寄りのセブンのATMまで来た(約20分ほど)のですがちょっとレートが違ってしまっていますね、値動きしてしまったのでしょうか。
そして、出金手数料は別の取引として記録されていました。
458.51ドルの2%である9.17ドルが引き落とされてました!

今回の費用を比較してみました。
| 利用方法 | 利用額 | 為替レート |
| エコカードショッピング(5万) | 459.87ドル | $=108.72円 |
| エントロペイショッピング(5万) | 455.07ドル | $=109.87円 |
| エコカードATM出金(5万) | 467.68ドル | $=109.04円 |
というわけで、エントロペイでショッピング利用するのが最もお得!という結果になりました!
しかし、エントロペイをbet365以外のブックメーカーで利用するとブックメーカーからの出金時に1.95%の入金手数料がかかりますし(※エコペイズの場合は無料)、クレジットカードからの入金時には4.95%の入金手数料もかかります(※エコペイズは2.90%)。
なので、どちらが得かとは一概には言えないですね、どこで料金をチャージするかの違いなだけなような気もします。
というか、全ての手数料を見比べるとエコペイズの方が安い気もしますね…。
また、エントロペイはバーチャルカードなのでネットショッピングにしか使えないというデメリットもありますし、+1400円程度で現金が即引き出せると思うとやはりエコカードの便利さは素晴らしいですよね!!
ただ、ネットショッピングする場合にはエントロペイから決済した方がお得なのは間違いないです!
是非、覚えておいてください!!