サッカーサウサンプトン vs バーンリー

  • LOSE 日程:02月15日 21:30 前半コーナーハンデ -1.5 サウサンプトン勝ち @2.15 ステイク:10
    by SKS <ID:ODRiZDY0>
    2020年02月14日 14:38 97 2

    イングランドプレミアリーグからです。ホームサウサンプトンはRBライプツィヒをブンデス昇格後の躍進に導いた戦術家ハーゼンヒュットル監督が今季から指揮しています。シーズン序盤は戦術が浸透せず非常に中途半端なサッカーをしており失点が止まらず降格圏に沈んでいましたが、時間を経るごとに戦術が浸透し直近の試合を見る限りかなり強いです。いはゆるストーミングと言われる様なアグレッシブに前にボールを運び、激しくゲーゲンプレスをかけにいく戦術がはまっている印象でFAカップトッテナム戦ではオープンな展開から決定機をかなり作っていました。そしてセカンドボールを拾えるようにダイヤモンド型で取り囲む構成を意図して組み、基本ロングボール主体のバーンリーに対し、前からのプレスでそもそも精度の良いロングボールを蹴らせない、かつ飛んでくるロングボールも高頻度で回収できるという展開を考えます。ホームアウェイの特性も加味するとアウェイバーンリーは前から激しいプレスをかけるというより、自陣に引いて守る展開が予想されます。(中途半端に前からプレスをかけると高精度の速攻を喰らうと思われます)
    上記から特にスコアレスの前半はサウサンプトンが敵陣で試合を進める時間が多くなりそうです。バーンリーに関しては、CFにぶつけてシンプルにシュートまでもっていく形、サイドからのクロスが上がる場合は早く低いクロスというより、時間をかけ高めのクロスが多く、守備陣は前を向いて前方クリアが可能なことが多い印象です、基本コーナーが増えやすいチームではないと思われます。サウサンプトンもオープンな展開では中央から素早く突破することが多く極端にコーナーが多いチームではないですが、相手が引いてくると必然的にクロスもシュートも増えディフレクション等々でコーナーが増えると予想します。前半はコーナー2本差は現実的な数字ではないかと考え10ステイクで勝負です。

    バーンリーは前節アーセナル戦はホームということもあり、前からアグレッシブにプレスをかけておりロングボールも効きまくっていたことは懸念材料ではありますが、、

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    コメント(1)

  • サウサンプトン2
    バーンリー1
    でLOSE
    流れは悪くなさそうでしたが無念

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