ダーツ・New South Wales Darts Masters 2022の試合勝敗予想
マイケル・スミス vs ジョニー・クレイトン
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どうも〜365の抽選当たらなかったhira@beでーす。
もうこれ絶対当たってないよなぁと思いつつスマホからとPCからログインし、バカラ、ルーレットを100回くらいは開いたと思います😇はい、ではダーツのオーストラリアマスターズより予想してまいります。
本大会はトッププレーヤーの集う大会でして非常にハイレベルな試合が多々行われます。
その中でも世界ランキング4位のマイケル・スミス対7位のジョニー・クレイトンのこの試合は白熱した試合となること間違いないでしょう。
気になるベット項目としてはマイケル・スミスML@1.9倍、トータルレグ9.5over@1.83倍(6レグ先取で最大6-5の11レグ)などなどございますが、オッズの通りあれ?ライン低くね?と思ったのはトータル180over5.5@1.72です。
特にマイケル・スミスといえば180量産機、世界一の180製造マシーンと言っても本当に過言ではないですね。一回戦では地元のスター、デイモン・ヘタと対戦し6-5で勝利、合計11レグの試合を行いマイケル・スミスの打った180はなんと6回。いや1人で今回の5.5のライン超えてるやん、というわけですね。
加えてジョニー・クレイトン、一回戦は6-1で勝利、全7レグで2回の180、ついでに先週あった同オーストラリアマスターズで地元の無名選手に一回戦敗退、の影響なのかどうやらジョニー・クレイトンの180の数が低く見積もられているようです。
その上で単純計算しても11レグで6回、平均1.83レグに一回180を出すマイケル・スミス、7レグで2回、平均3.5レグに一回180を出すジョニー・クレイトン、少なくとも6-3の9レグ以上はやる可能性が非常に高く、合計9レグであれば少なく見積もってもマイケル・スミスが4回、ジョニー・クレイトンが2回は打つ計算です。
と単純計算で説明しましたが、感覚的にはマイケル・スミス5回、ジョニー・クレイトン3回、合計8回は少なくともいくと思います。
ダーツはデータが少ないのが説明するにあたって難点ですね。まぁ、調子の波が激しいスポーツなので、生涯のスタッツなんてあったところでなんの意味も無さないのですが。少なくともマイケル・スミスとジョニー・クレイトン、双方の試合を何十試合と観ている感覚としては今回のラインは明らかに低いと感じました。👍0いいね
マイケル・スミス vs ジョニー・クレイトン - ベット:
- total180 5.5over
- オッズ:
- 1.72 @bet365
- ステイク:
- 10
- 大会:
- New South Wales Darts Masters 2022
- 日程:
- 08月20日 19:30
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