サッカー・プレミアリーグの試合勝敗予想
マンチェスターユナイテッド vs サウサンプトン
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今シーズンの平均シュート数は
ユナイテッド:14.2本
サウサンプトン:12.7本となっています。平均被シュートについては
ユナイテッド:13.5本
サウサンプトン:12.3本となっています。ユナイテッドについてはラングニックの代名詞である4-2-2-2がハマらず、ヴィラとのリーグ戦あたりから4-2-3-1へと回帰しています。
攻撃の核であるブルーノフェルナンデスがサイドのタスクから解放され、持ち前のアイデアや得点力が生かされるようになったと思います。ヴィラ戦以降の平均シュート数は16.5本となっており、若干スタッツにも表れています。
一方で被シュートについても11.5本とシーズン平均よりは下がっています。上記はヴィラ戦以降の4試合のデータのみですが、実際試合を見ていても前よりはボール回しが出来たり、ポグバの復帰でチャンスメイクのクオリティが上がっているように感じます。(点を取れそうな気配が強まった感は無いですが…)
ただ、後半の出来については相変わらず悪く、フォーメーションを変えた4試合でもヴィラ、ブレントフォードには後半にシュートを多く浴びており、先日のバーンリー戦についても後半のシュート数こそ上回りましたが、枠内は0という出来でした(バーンリーは後半だけで枠内3本)。
おそらくラングニックの戦術によりプレスで走る機会が多く、後半になるとペースダウンしやすくなっているように見受けられます。
特に中盤が間延びしている様子が散見され、相手のカウンターを食らう機会を多く目にします。対するサウサンプトンは引き続きハーゼンヒュットルが指揮しており、師弟関係であるラングニックと似たような強いプレスや走力を生かした戦術が持ち味です。
最近ではシティと引き分け、直近のスパーズ戦では終盤に大逆転するという好調さを感じさせます。
特にスパーズ戦は、出足が重くなったスパーズに走力で勝り、ダイナミックな展開から立て続けにゴールをあげました。コンテに喝を入れられているスパーズよりも、ユナイテッドのほうがさらに疲弊している感が強く、序盤ユナイテッドが優位に試合を進めたとしても、どこかでサウサンプトンの時間が生まれるのではないかと思います。
前半はユナイテッド、後半はサウサンプトンというような攻勢になりそうですし、戦術的にも攻守の入れ替わりが激しいぶつかり合いになることが考えられますので、シュート数のラインはOverになると予想します。
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マンチェスターユナイテッド vs サウサンプトン - ベット:
- Total Shots Over25.5
- オッズ:
- 1.72 @bet365
- ステイク:
- 10
- 大会:
- プレミアリーグ
- 日程:
- 02月12日 21:30
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