ウェリントンフェニックスはここまで12試合消化、前半の6試合は4連敗もあり正直低調なスタートでしたが、サンドバル加入後の6試合ではうってかわって4勝2分の無敗と見事なV字回復を果たしています。南米アタッカーらしい技術の高さや視野の広さ、Aリーグのように強度がそこまで高くない環境ではかなり良さが発揮できているように見えます。Hooperの復帰はまだ時間がかかりそうですが、前述の前半戦で0-4の大敗を喫した相手であるvsニューカッスル・ジェッツは、2/27以降試合がなくモチベーションの入りが本来難しくなりがちなウェリントンからすれば最適な対戦チームかと思います。平均3ゴール近いチーム同士ですし、基本はOver傾向で地力向上したウェリントンの引き分け以上に期待したいところです。
セリエAを中心に予想しています。 読んで楽しい、乗ってハッピーな投稿を目指してます。
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