賞レーススタート当初はデンマークの「Fleeフリー」が支配していましたが徐々に失速。年明けのゴールデングローブ賞を「Encantoミラベルと魔法だらけの家」が勝ち取るとアカデミー賞のオッズは一気にEncantoに流れました。ところが先日のアニー賞では「ミッチェル家とマシンの反乱」が作品賞他8部門を受賞。アカデミー賞はディズニーが強いのですがアカデミー賞に長編アニメーション部門が創設された2001年以降、アニー賞作品賞との2冠が7割を占めており大逆転での受賞を期待します。
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ハズレ