ブレントフォードのエリクセンにとっては戦友も多い古巣対戦となります。今のブレントフォードはエリクセンのチームといっても過言ではなく、エリクセンが相当なモチベーションで臨むことが期待できますし、ホームゲームということでオッズよりはブレントフォードが善戦するのではないかと思います。 エリクセンの加入以降、タメを作ることができたり、1本のパスで局面を打開できるようになったため、前線の選手の自由度が増しています。ドハーティの不在とレギロンの不調、エメルソンの不安定さがあるスパーズのサイドには漬け込めるのではないでしょうか。
スパーズについてはブライトン戦で不覚を取りましたが、ブライトンがククレジャを始め、プレーの質が良かったのもあります。4位滑り込みに向けてもう落とせませんので自慢の攻撃陣が失点も多いブレントフォード相手にゼロというのは考えにくいです。
打ち合いを予想します。
ただの広瀬すずのファンです。
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