こんちゃ
首位のマンCと降格圏に沈むワトフォードの試合。 注目したいのはカード数。それぞれのスタッツは以下の通り。 マンC 平均カード数 1.2, 相手カード数 1.9 ワトフォード 平均カード数 1.8, 相手カード数 1.8
そもそもカードが少ない試合が多い両者であるうえ、実力、そして現在の調子からもホームのマンCが圧倒するはず。 マンCが圧倒して点差が開いた場合には、試合のテンションも下がりカード数もUnderで推移すると考えられる。 平均4.7枚のケヴィンフレンドが主審なのは気がかりだが、先日彼が担当したサウサンプトンvsチェルシーの0-6の試合ではカード1枚でしたし、テンション高い試合でカード数を稼ぐタイプなので、テンション低くこの試合が推移すれば問題ないかと。
逆に前半を0-0とかでワトフォードが凌いだら、ライブでワトフォードのカードOver狙いたい案件。
Team PropsとPlayer Propsに賭けることが多いです。 長文多めです。
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