ラグビー・JRA(阪神11レース)の試合勝敗予想
天皇賞(春)
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阪神競馬場で行われますG1・天皇賞(春)を予想します。
春の天皇賞は例年であれば京都競馬場で行われますが、京都競馬場改修工事のために2年連続で阪神競馬場で行われます。
この阪神競馬場の芝3200mコースというのは、非常に特徴のあるコースとなっており、1周目は外回りコースを周回し、2週目は内回りコースを走ります。
前哨戦の阪神大賞典は阪神の芝3000mコースで行われるのですが、このコースは内回りを2周します。
200m分距離を出すために1周目は外回りを走るコースとなっております。さて、今年の天皇賞はディープボンドとタイトルホルダーの2頭が人気を集めておりますが、まずディープボンドに関しては距離不安説を提言します。
昨年の天皇賞(春)で2着、前哨戦の阪神大賞典でも優勝しており、長距離はむしろ適正距離であるという意見がありますが、ディープボンドの血統を見ると
キズナ×キングヘイローと決して長距離向きの血統ではありません。
昨年の天皇賞のレース映像を見ても、最後の直線で抜け出しそうになったところで勝ち馬のワールドプレミアにあっさりを交わされていることからも、
ギリギリ3000mまでの馬なのではないかと考えます。もう1頭の人気馬、タイトルホルダーに関しては当初このレースは関東馬よりも関西馬が有利であることから、関東馬は消そうと思っていたのですが、
菊花賞馬の相性が良いことから一旦は本命に切り替えようか迷いました。
ただ、おそらく今回も逃げるであろうこの馬、今回は8枠に入ってしまいました。
となるとハナを切るためにある程度脚を使わざるを得ない状況にあります。
菊花賞を勝った時が2枠3番であったことを考えると、ちょっとここは本命視は難しいと判断しました。今回、人気2頭を切ってまで本命に指名したのは1枠1番のアイアンバローズです。
この馬はG1はおろか重賞勝ちすらありませんが、条件戦においても2400m戦を3勝するなど長い距離を得意としており、
前走の阪神大賞典では休み明けにも拘わらずディープボンドの2着でした。
・一度叩いた上積みがある点
・2週目の内回りコースではロングスパート勝負になることが予想され、それがこの馬にとっては好条件である点
・最内枠に入り距離ロスがない点
以上の3点がこの馬にとって有利な条件であると言えるでしょう。以上の理由から、アイアンバローズの複勝にBETします。
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天皇賞(春) - ベット:
- 複勝アイアンバローズ
- オッズ:
- 2.95 @bet365
- ステイク:
- 10
- 大会:
- JRA(阪神11レース)
- 日程:
- 05月01日 15:40
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