涌井と金子、10年前のマッチアップなら激熱カード、今やお互いチームも替わり大ベテランの域に達した2人が先発します。当然加齢と共に出力は落ちてきていて、球速が150km出るピッチャーが当たり前にいる時代に下降を辿る出力でスコアボードに0が並ぶのは正直イメージが湧きませんでした。涌井は今季の戦績通り足りない印象ですし、金子も振り返ると日ハムに移籍後、ショートスターターでの起用や中継ぎの配置転換でも結果が残せていなく、そのマイナスイメージが強いです。厳しいと思います。
添付ファイル: