こんちは
サッカーの予想ですが、まずは地理の勉強からです。 アゼルバイジャンとカザフスタンはカスピ海を挟んだ隣国であり、同じチュルク語を話す同民族の国家です。 歴史的にも関係は深く、お互いに相手を同胞と呼び、主要な同盟国同士でもあります。 要は、めちゃくちゃ仲良いんです。「血は水よりも濃い」です。
であれば、狙いたいのはカード数Under。 過去6戦あった直接対決では、うち4戦がEuro予選にも関わらず一度もカード数3枚を超えたことがありません。 (チュルク語族の国家はいくつかありますが皆同胞です、どこの国同士がやってもカード数は基本少ないです) 主審はIstvan Vad氏。ハンガリーの国内リーグでは平均4.3枚今季カードを出していますが、ユーロ予選やW杯予選などの国際大会では平均3.7枚(全期間通して)と低下する傾向にあります。 以上の理由からアジアントータルカード Under3.5枚で2.025倍はオッズ妙味あると思います。
おねしゃす
Team PropsとPlayer Propsとカードに賭けることが多いです。 来シーズンはプレイヤーカードで頑張ろうと思ってます。
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