こんちは
西地区の1位と東地区の2位のハイレベルな戦い。ただ注目すべきは日程。レッドブルはカップ戦から中三日。しかもカップ戦には多くの主力が出場しており、1週間の休みで万全のLAと比べると不利な状況だと思います。 スタッツを見てみると主審のJoe Dickerson氏はリーグ平均レベルの5.07枚。LAはリーグ3位の平均3.07枚/相手平均は2.73枚。NYはリーグ4位の平均2.88枚/相手平均は2.31枚。 ・NYが押される展開になりカードが増えそう、一方でスコアに差が付いたらカードが出なそうでカード数でのベットは避けたい(ラインも既に高い) ・NYの被カードはリーグ中位並みの低さで、LAが押す展開になるならカードはそこまで伸びないか。ただそもそもLA自体のカード数多い点は不安 という点を踏まえ、NYのAHカード0.0(カード同数なら返金)で勝負します。なお、地区が違うため過去2試合しか直接対決はありませんが、そのどちらもNYがカード数は多いです。
おねしゃす
Team PropsとPlayer Propsとカードに賭けることが多いです。 来シーズンはプレイヤーカードで頑張ろうと思ってます。
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