アメリカはニカラグア戦で前半かなり攻めあぐねて、ロスタイムに先制となりました。これはカナダ戦でも同様で、圧倒的に攻め続けるのですが、最後の部分で相手に押し切られたり、精度を書くシーンが目立ちます。 そういったことは他のチームにも起きており、力量差のある試合だと、強豪側が先制するのに苦労しています。ただ、一度点が決まると弱小側の集中力が著しく低下し、その後はケチャップドバドバへとつながります。
コスタリカも大会全体では上位のチームですがアメリカは優勝候補筆頭ですので、攻守の構図ははっきり出ると思います。コスタリカが前半がっちり耐えて、後半のほうが試合が動きやすくなると思います。
ただの広瀬すずのファンです。
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