広島の先発陣は森下をはじめ、大瀬良、アンダーソン、床田、九里、遠藤の6枚によるほぼほぼ固定で回しており、今年は梅雨による順延も少ないですから、この時期の疲労も大きいかと思われます。 昨日は大瀬良が打ち込まれており、森下も前回登板は非常に良い投球でしたが中日に相性は良いわけではありません。 反対に中日打線は昨日9得点と大勝、ビシエドの復帰、大島、岡林あたりの左バッターが良く打っていることもあり、1.5のラインは越せると思います。
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