チャンピオンズリーグ2020-21決勝の予想・注目選手やスタッツ・視聴方法まで解説!

2021年5月25日 2021年6月17日 475

マンチェスター・シティ対チェルシーというイングランド勢同士の対戦となった、2020-2021シーズンのチャンピオンズリーグ決勝

準決勝終了時点では、決勝戦の会場はイスタンブールにある「アタテュルク・オリンピック・スタジアム」でしたが、トルコがイギリス政府の渡航規制があるレッドリストに含まれていたため、会場がポルトガル・ポルトの「エスタディオ・ドゥ・ドラゴン」に変更となりました。

ポルトガルはイギリスの渡航リストがグリーンカードとなっており、帰国後も隔離の必要がないことから、決勝戦は両チームのサポーター6,000人ずつを収容して行われる有観客試合になる予定です。

 

 

チャンピオンズリーグ2020-21決勝の概要

大会/試合 UEFAチャンピオンズリーグ(決勝)
日程・時間 現地時間:5月29日(土)午後8時
(日本時間:5月30日(日)午前4時)
会場・スタジアム エスタディオ・ドゥ・ドラゴン
(ポルトガル・ポルト)
公式サイト UEFA CHAMPIONS LEAGUE(英語サイト)
UEFAチャンピオンズリーグ(ツイッター日本語)

 

チャンピオンズリーグのここまでの両チームの戦績状況

ここでは、マンチェスター・シティ、チェルシー両チームのチャンピオンズリーグのグループステージ、決勝トーナメントの戦績を紹介します。

 

■マンチェスター・シティのチャンピオンズリーグ戦績

グループステージ:5勝1分0敗

勝敗 対戦カード・スコア
マンチェスター・シティ 3-1 FCポルト
オリンピック・マルセイユ 0-3 マンチェスター・シティ
マンチェスター・シティ 3-0 オリンピアコス
オリンピアコス 0-1 マンチェスター・シティ
FCポルト 0-0 マンチェスター・シティ
マンチェスター・シティ 3-0 オリンピアコス

 
決勝トーナメント:6勝0分0敗

勝敗 対戦カード・スコア
ボルシア・メンヒェングラートバッハ 0-2 マンチェスター・シティ
マンチェスター・シティ 2-0 ボルシア・メンヒェングラートバッハ
マンチェスター・シティ 2-1 ボルシア・ドルトムント
ボルシア・ドルトムント 1-2 マンチェスター・シティ
パリ・サンジェルマン 1-2 マンチェスター・シティ
マンチェスター・シティ 2-0 パリ・サンジェルマン

 

<チャンピオンズリーグの戦績詳細(マンチェスター・シティ)>

ペップ・グアルディオラ監督率いるマンチェスター・シティは今季のチャンピオンズリーグで無敗を貫いています
マンチェスター・シティはケビン・デ・ブライネを中心とした攻撃陣が注目されがちですが、チャンピオンズリーグでの強さの秘密は鉄壁の守備にあると言えるでしょう。

マンチェスター・シティはグループステージ2試合目のオリンピック・マルセイユ戦から決勝トーナメント1回戦のボルシア・メンヒェングラートバッハ戦まで7試合連続無失点を達成
過去に7試合連続無失点を記録したのは、2005年のACミラン、2006年のアーセナルのみとなっており、この数字が際立っていることが分かります。

鉄壁の守備はビッグクラブ同士の対決となったパリ・サンジェルマン戦でもその力を遺憾なく発揮。ネイマールやディマリアを中心にカウンターを仕掛ける相手を見事に抑え込みました
急成長を遂げ、プレミアリーグMVPにも名前が上がっているルーベン・ディアスを中心とした守備を崩せるチームはヨーロッパには存在しないと言えるでしょう。

攻撃陣に関してはウイングのリヤド・マフレズが大活躍でチームを牽引。11試合に出場し、チーム最多タイの4得点を記録しています。スピードだけでなく、高いテクニックを誇るマフレズは崩しの場面では必要不可欠な存在となっており、相手チームに脅威を与えました。
クラブ史上初のチャンピオンズリーグ制覇に向けて、グラウディオラ監督の視界は良好です。

 

■チェルシーのチャンピオンズリーグ戦績

グループステージ:4勝2分0敗

勝敗 対戦カード・スコア
チェルシー 0-0 セビージャFC
FCクラスノダール 0-4 チェルシー
チェルシー 3-0 レンヌ
レンヌ 1-2 チェルシー
セビージャFC 0-4 チェルシー
チェルシー 1-1 FCクラスノダール

 
決勝トーナメント:4勝1分1敗

勝敗 対戦カード・スコア
アトレティコ・マドリード 0-1 チェルシー
チェルシー 2-0 アトレティコ・マドリード
FCポルト 0-2 チェルシー
チェルシー 0-1 FCポルト
レアル・マドリード 1-1 チェルシー
チェルシー 2-0 レアル・マドリード

 

<チャンピオンズリーグの戦績詳細(チェルシー)>

今シーズンのチェルシーはグループステージではランパード監督が指揮を執っていましたが、1月26日に電撃解任となり、決勝トーナメントからはトーマス・トゥヘル監督が指揮することになりました。

ランパード監督は若手を積極的に起用する方針でしたが、その結果ベテラン選手の不満をためることになり、チームが内部崩壊。戦術面でも守備面でも積極的なプレッシングにいくもはがされピンチを迎えるシーンがグループステージの試合でも見られました。

これに対して、トゥヘル監督はアスピリクエタやリュディガー、ジョルジーニョなどのベテラン選手を積極起用。また、戦術面では前線の選手は積極的にプレッシングをかけるもリュディガー、クリステンセン、チアゴ・シウバの3バックは持ち場を離れず守備に徹して失点を抑えるなど安定感抜群のパフォーマンスを披露しました。

特にトゥヘル監督のチェルシーが高いパフォーマンスを披露したのがチャンピオンズリーグ準決勝のレアル・マドリード戦です。
レアル・マドリードのビルドアップに対して前線のマウントやプリシッチ、ハヴェルツ、ヴェルナーが連動した動きでプレッシングを行い、カウンターから幾度となくチャンスを演出。守備陣もゴールキーパーのメンディを中心に完璧なブロックをつくり、相手に付け入る隙を与えませんでした。

プレミアリーグとチャンピオンズリーグの厳しい日程をこなせるだけの選手層も魅力で、クラブ史上2度目のチャンピオンズリーグ制覇まであと1歩となっています。

 

チャンピオンズリーグ決勝の注目の選手

☆マンチェスター・シティの注目選手:ケビン・デ・ブライネ

マンチェスター・シティの注目選手は現在世界最高のMFと言われているケビン・デ・ブライネです。

直近の直接対決であるプレミアリーグ第35節のチェルシー戦は出場がなく、CL決勝を見越してグラウディオラ監督が温存したと予想されます。この試合はボールを握る時間の多いマンチェスター・シティには珍しくボール保持率は48%と低迷。デ・ブライネ不在の影響を感じました。

トゥヘル監督に代わってからのチェルシーは前線の高い位置から積極的にプレスを仕掛けてくることもあり、自陣の深い位置からでもデ・ブライネの足元にボールが収まれば、ウィングのマフレズやスターリングにワンタッチで正確なパスを通してチャンスメイクができるはずです。

初めてのチャンピオンズリーグ決勝でもその実力が遺憾なく発揮できるか要注目です。

 

☆チェルシーの注目選手:ティモ・ヴェルナー

攻守の要であるカンテも注目ですが、ゴールに直結する仕事ができるヴェルナーを注目選手に選びました。

今シーズンのヴェルナーはシーズンを通して、決定機を外すシーンが目立ち、チャンピオンズリーグ準決勝1stレグの後にはチームメイトの奥さんからも強烈な批判を受けました。
チャンピオンズリーグではここまで4得点2アシストを記録していますが、決定機を決めて入れば、より良い成績を残してた可能性もあります。

マンチェスター・シティはハイプレスをしかけるチームとなっており、チェルシーはゴール前で少ない人数のカウンターからチャンスを迎えるシーンもあることが予想されます。
カウンターの場面で前線に攻めあがった選手が少ない状況になった際に、マウントらとの連動でヴェルナーが決定的な仕事ができるかが試合の鍵を握っていると言えそうです。

 

チャンピオンズリーグ決勝のスタメン・フォーメーション予想

■マンチェスター・シティの予想

<予想スタメン>

【GK】
31 エデルソン(ブラジル)

【DF】
2 カイル・ウォーカー(イングランド)
3 ルーベン・ディアス(ポルトガル)
5 ジョン・ストーンズ(イングランド)
11 オレクサンドロ・ジェンチェンコ(ウクライナ)

【MF】
16 ロドリ(スペイン)
8 イルカイ・ギュンドアン(ドイツ)
17 ケビン・デ・ブライネ(ベルギー)

【FW】
26 リヤド・マフレズ(アルジェリア)
20 ベルナルド・シウバ(ポルトガル)
21 フェラン・トーレス(スペイン)

 
<予想フォーメーション: 4-3-3>

グアルディオラ監督のチームはフォーメーションの数が多彩で、数多くのフォーメーションを使い分けます。
3バックで守るチェルシーに対してはこれまで、ガブリエル・ジェズスやセルヒオ・アグエロのようなFWを起用し、前線での数的優位を作ることで得点を試みましたが、思ったような成果は得られませんでした。

この試合では偽9番の役割を担えるベルナルド・シウバを使い、デ・ブライネとともに得点を狙う動きを見せると予想。ベンチにはフォーデンやスターリングも控えており、選手交代でも試合を動かすことも可能です。

 

■チェルシーの予想

<予想スタメン>

【GK】
16 メンディ(セネガル)

【DF】
21 ベンジャミン・チェルウェル(イングランド)
2 アントニオ・リュディガー(ドイツ)
6 チアゴ・シウバ(ブラジル)
24 リース・ジェームズ(イングランド)
28 セサル・アスピリクエタ(スペイン)

【MF】
5 ジョルジーニョ(イタリア)
7 エンゴロ・カンテ(フランス)
19 メイソン・マウント(イングランド)
22 ハキム・ジエク(モロッコ)

【FW】
11 ティモ・ヴェルナー(ドイツ)

 
<予想フォーメーション: 5-2-3>

トゥヘル監督は3バックを主体に戦術を組み立て、ソリッドな守備を意識したメンバーを選ぶことが予想されます。そのため、前線と終盤の間をつなぐカンテとジョルジーニョは特に重要な役割を担うでしょう。

前線ではプリシッチやハヴェルツなどの有力なスタメン候補がいますが、ジエクがスタメンになると予想。FAカップの準決勝とリーグ35節のマンチェスター・シティ戦ではいずれも得点を記録しており、相性の良さを感じます。前線のヴェルナー、マウントともに少ない手数で得点を狙っていきたいです。

 

チャンピオンズリーグ決勝の展望・予想

■ライターの勝敗予想

マンチェスター・シティ 2-1 チェルシー

グアルディオラ監督率いるマンチェスター・シティが勝利し、初優勝を飾ると予想します。
今季のチャンピオンズリーグで無敗を誇り、豊富な戦術とタレントをそろえるマンチェスター・シティはプレミアリーグでも独走し、優勝。2冠を達成できれば文句なしのシーズンと言えそうです。

しかし、チェルシーも勝利の可能性は十分にあり、直近のマンチェスター・シティとの直接対決では2連勝しています。マンチェスター・シティは5月に入り、プレミアリーグでも失点が目立ち、タレントをそろえるチェルシーの攻撃陣であれば何度もチャンスは作れそうです。

ヨーロッパで1強になりつつあるプレミアリーグ同士の対戦は白熱した試合になるのではないでしょうか。

 

■試合の展開予想・注目のポイント・スタッツ

<ボール保持率>

試合展開を考察する上で注目したいのがボール保持率です。
マンチェスター・シティは多くの試合で60%を超えるボール保持率を残します。しかし、今シーズンのチェルシー戦に関しては、リーグ戦17節は45%、FAカップでは56%、リーグ戦35節は48%と特出して高い保持率ではなく、このことからも両チームがボールを握る時間は同じくらいになるのではと予想されます。
また、両チームともにボールを奪われた際には即時奪回を目的としたハイプレスをかけ、少ないタッチ数と前線の選手の個人技でゴールを狙うことを意識しており、効果的なカウンターを狙ったプレッシングを積極的に仕掛けていくのではないでしょうか。

 

<マンチェスター・シティの決定力>

両チームが同じくらいボールを握り、プレッシングを仕掛けてくる展開が予想されることから、この試合の注目のポイントは前線の選手の決定力です。
マンチェスター・シティは前線に純粋なFWを起用しないことが予想され、ゴールを奪うにはマフレズらウイングの選手の個人技やデ・ブライネの精度の高い前線へのパスやシュートが鍵を握ります。チェルシーの3バックはワンタッチのパス回しに動揺せずに、冷静な対応が求められることになるでしょう。

 

<チェルシーのカウンター>

対するチェルシーはカウンターの際にマンチェスター・シティの欠点であるスペースが空く、中盤とディフェンスラインの間に人数をかけゴールを決め切りたいはずです。
今シーズンのマンチェスター・シティ戦はいずれもカウンターからの決定機をものにしており、マウントやジエクにかかる期待は大きくなっています。ここに攻撃時にも効果的なポジション取りができるカンテが加われば相手によりプレッシャーを与えることができます。
この試合は世界で最も強度の高いプレミアリーグらしく、激しく走り、スピードにのった状態でのパスの精度や個人技の高さが随所に見られる展開になるでしょう。スピーディーな展開は観戦している人もわくわくするため、最高峰の試合を存分に楽しみたいですよね。

 

チャンピオンズリーグの過去の傾向データ・分析

<監督・サッカースタイルの相性>

両チームは今シーズン3度直接対決があり、チェルシーの2勝1敗。特にトゥヘル監督が就任してからは2連勝しており、グアルディオラ監督に対してトゥヘル監督のサッカースタイルは相性がいいことが分かります。
トゥヘル監督は昨季もパリ・サンジェルマンの監督として決勝進出。昨年はバイエルンに0-1で敗れており、雪辱を果たせるのかにも注目が集まります。

 

<今シーズンの戦績・CL経験>

また、チェルシーは2007-2008シーズンと2011-12シーズンの2度チャンピオンズリーグ決勝に進出。2度の決勝戦はいずれも1-1の引き分けでPK戦まで試合はもつれました。
2007-08シーズンはマンチェスター・ユナイテッドに敗れましたが、2011-12シーズンはバイエルン相手に勝利し、初優勝を飾りました。今シーズンの対戦とチャンピオンズリーグの経験ではチェルシーに軍配が上がると言えます。

 

<マンチェスター・シティに有利なデータ>

チェルシーに対してマンチェスター・シティは初のチャンピオンズリーグ決勝進出。グアルディオラ監督は過去にバルセロナで2度チャンピオンズリーグ優勝を果たしていますが、最後に優勝したのは2010-11シーズンとなっており、今回の決勝は10シーズンぶりのチャンピオンズリーグ決勝戦になります。
マンチェスター・シティに有利なデータとしては、過去に決勝戦でチェルシーに勝利しているという点です。マンチェスター・シティとチェルシーは国内のEFLカップ決勝戦で2018-19シーズンに一度対戦したことがあり、0-0の引き分けでPK戦の末にマンチェスター・シティが勝利を飾りました。
現在主力となっている、ギュンドアンやベルナルド・シウバ、スターリングがPKを決めて勝利している経験は、接戦になった際に心理的に優位に働く可能性があります。

チェルシーが戦った決勝戦はいずれもPK戦までもつれているのは面白いデータであり、今回のチャンピオンズリーグ決勝ももつれた展開になるのか要注目です。

 

チャンピオンズリーグ決勝の歴代の優勝チーム

直近10年のチャンピオンズリーグ決勝の対戦カード、スコア・結果はこちらです。

開催年 優勝 スコア・結果 準優勝
2019-20 バイエルン・ミュンヘン 1-0 パリ・サンジェルマン
2018-19 リヴァプール 2-0 トッテナム
2017-18 レアル・マドリード 3-1 リヴァプール
2016-17 レアル・マドリード 4-1 ユヴェントス
2015-16 レアル・マドリード 1-1 (PK 5-3) アトレティコ・マドリード
2014-15 バルセロナ 3-1 ユヴェントス
2013-14 レアル・マドリード 4-1 (延長戦) アトレティコ・マドリード
2012-13 バイエルン・ミュンヘン 2-1 ドルトムント
2011-12 チェルシー 1-1 (PK 4-3) バイエルン・ミュンヘン
2010-11 バルセロナ 3-1 マンチェスター・ユナイテッド

 

チャンピオンズリーグ決勝のブックメーカー予想オッズ

5月25日時点のブックメーカーのオッズ(90分間のフルタイムにおける勝敗予想)は下記のようになっています。
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ブックメーカー マンチェスター・シティ
勝利
引き分け
(90分間フルタイム)
チェルシー
勝利
bet365 1.83 3.50 4.50
ウィリアムヒル 1.85 3.40 4.60
10BET JAPAN 1.83 3.50 4.45

 

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WOWOWではチャンピオンズリーグ決勝トーナメントの全29試合を生中継しており、決勝戦に関しては、WOWOWプライムで深夜3:30から放送開始予定です。

また、WOWOWはスマホやタブレット、デスクトップから番組を視聴できるWOWOWオンデマンドのサービスを提供しており、こちらでもチャンピオンズリーグ決勝戦を楽しむことができます。WOWOWオンデマンドは初月無料で利用でき、加入後すぐに試合を視聴できるため、気になる方は是非WOWOWオンデマンドの詳細をご確認下さい。

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