【イギリスダービー2021 展望予想・結果 (着順)】有力馬・オッズ・過去の傾向データまで分析

2021年6月4日 2021年6月6日 1719

日本競馬界でも5月30日に日本ダービーが開催。2年連続の「無敗の二冠馬誕生」に大きな期待を寄せるファンも多かったかと思いますが、結果としてはシャフリヤールがエフフォーリアをわずかハナ差しのいで勝利。
昨年はコントレイル、デアリングタクトの牡牝無敗の三冠馬が誕生した日本競馬界ですが、あらためて「ダービーを勝利する」ということの難しさを印象付ける一戦となりました。

さて、日本でも一大イベントの「ダービー」。実は世界各国の競馬界で開催されているレース名なのですが、そのルーツとなった第242回イギリスダービー(G1/芝2400m)が、6月5日(土曜日)に、イギリスのエプソム競馬場で開催されます。 (日本時間:6月6日 0時30分)

 

 

イギリスダービーの基本情報・特徴

レース イギリスダービー(JRAなどの表記:英ダービー)
(現地では「ダービーステークス」/「エプソムダービー」とも呼ぶ)
詳細 3歳限定/芝12ハロン6ヤード(約2420m)
競馬場・コース エプソム競馬場(イギリス・エプソムダウンズ)
日程・発走予定時間 日本時間 6月6日 0時30分
(現地 2021年6月5日(土曜日))
賞金 賞金:総額1,625,000ポンド(約2億5200万円)
1着賞金:638,000ポンド(約1億円)

 
世界中の競馬をみても、非常に歴史の重さと格式の高さを併せ持つイギリスダービー。ただ、そういったイメージとは裏腹に、エプソム競馬場の内馬場には、遊園地が設置されていたり、犬を連れて観戦する人の姿も観られ、いい意味で「競馬」としてだけでなく「フェスティバル」として、イギリスに深く根付いているのがダービー。そんな印象を受けます。

ちなみにですが、イギリスダービーは日本のメディアなどでよく使用される名称。現地では「ダービーステークス」や、競馬場の名前を取って「エプソムダービー」と呼ばれることがほとんど。
ただ、現在の正式名称は、2021年よりスポンサーとなったイギリスのオンライン中古車販売サイト「Cazoo」からちなみ「The Cazoo Derby」となりました。日本のダービーもいつか、ネーミングライツ制になる日が来るかもしれません。

また、意外に思われるかもしれませんが、ダービーと並んで各国で開催されている『オークス』。実は、第1回オークスが1779年、第1回ダービーが1780年開催と、ダービーのほうが後発

牡牝混合戦であることからも、イメージとして「オークスはダービーの牝馬版」と考えていた方が多いかもしれませんが、むしろ「ダービーがオークスの牡馬版」として設立された背景があります。また、設立当初の目的のひとつに「優秀な繁殖馬を選定する」ことがあった為、ある期間を除き、セン馬は出走することが出来なくなっています。

 

エプソム競馬場の特徴

比較的しっかりと楕円形をしているアメリカや日本の競馬場に比べて、欧州の競馬場は平地ではなく山や丘に作られてることも多いため、かなり独特な形状をしている競馬場も数多く存在します。エプソム競馬場多分に漏れず、全長2400m、コースは繋がっておらず「左回りのコの字型」になっています。

エプソム競馬場最大の特徴といえばその高低差。その差は約40m。日本で「急坂」と称される中山競馬場の高低差が5mほどであることを考えると、とんでもない数字であることがお分かりいただけるでしょう。

今回の2400mは、向正面のスタート地点から緩やかに右カーブして1000mほど登坂。その後、平坦な馬場を進み、タッテナムコーナーと呼ばれる最終コーナーから坂を下りながら、600mの長い直線に入ります。そして最後200mには、また急坂が待ち構えます。並大抵の馬では勝利をつかむことのできない、非常にタフなコース設計がされているといえるでしょう。

 

イギリスクラシック三冠(トリプルクラウン)

最後に、イギリスのクラシック三冠、トリプルクラウン(Triple Crown)についてご紹介しておきましょう。イギリスの三冠対象レースは以下の通りです。

日程(2021) レース
5月1日 イギリス2000ギニー(G1/芝直線1600m)
6月5日 イギリスダービー(G1/芝2400m)
9月11日 イギリスセントレジャー(G1/芝2900m)

 
日本の三冠レースが2000m、2400m、3000mであることを考えると、元となったイギリスの三冠はそれ以上にスピードとスタミナ両方が求められる距離設定となっています。

ただ、どんな距離でも強い馬が走り続けていた昔に比べると、近代競馬は「スペシャリスト」を育成する方向性。そのため、イギリス三冠を目指す馬は現在かなり少なく、最後の達成馬は1970年のニジンスキーにまで遡ります。

2012年にはキャメロットが三冠に挑みましたが、セントレジャーで2着に敗戦。その難しさを改めて思い知らされる結果であるとともに、昔の名馬たちのタフさを感じさせる一幕となりました。

実のところ、今年もイギリス2000ギニーを制したポエティックフレアはダービーではなく欧州各国の2000ギニーを転戦。余談ではありますが、ポエティックフレアは5月1日、5月16日、5月22日と、1か月間で3つのG1レースに出走。アメリカ三冠もビックリの超ハードスケジュールをこなしました。

ダービーを制し、偉大な名馬たちに肩を並べるのは一体どの馬でしょうか。早速ご紹介していきましょう。

 
 

イギリスダービーの出走/有力馬・騎手

今回のイギリスダービーに登録されている出走予定馬と騎手の一覧、有力馬についてのコメント紹介です。

# 出走馬 騎手 コメント
1 ボリショイバレエ
(Bolshoi Ballet)
R.ムーア 世界的名伯楽A.オブライエンが送り出す今年の注目馬。
アイルランドの重賞2連勝中であり、レース内容もかなり優秀。
2 マックスウィニー
(Mac Swiney)
K.マニング 今年のアイルランド2000ギニー馬。
既にG1レースを2勝と、実績は十分で、経験値の差で勝負する。
3 ジョンリーパー
(John Leeper)
L.デットーリ デビュー戦こそ敗北も、ミドルディスタンスに距離を変えてからは連勝。
地元イギリスの中では最有力の一頭となる。
4 モハーフェス
(Mohaafeth)
J.クロウリー 2歳時は精彩を欠いたものの、3歳になって3連勝。
前走も4頭立てながら5馬身と完勝しており、成長が著しい。
5 ハリケーンレーン
(Hurricane Lane)
W.ビュイック ダンテステークスでは1番人気のハイディフィニションを撃破。
こちらも連勝中で馬主はあのゴドルフィン。注目が集まる。
6 サードレルム
(Third Realm)
A.アッゼニ ダービートライアルステークス(L/芝2300m)を勝利。
その際の評価は6頭立て6番人気と最低だった。
7 ワンルーラー
(One Ruler)
J.ドイル 前走はイギリス2000ギニー6着で、デビュー戦以来初の複勝圏外。
ドバウィ産駒で母父はシャルダマルと、ゴドルフィンゆかりの血脈。
8 ユーススピリット
(Youth Spirit)
T.マーカンド 前走はチェスターヴァーズステークス(G3/芝2500m)を勝利。
貴重なクラシックディスタンス経験馬だけに、この点は強調材料といえる。
9 ギアアップ
(Gear Up)
B.カーティス 2歳時にクリテリウムドサンクルー(G1/芝2000m)にてボリショイバレエを撃破。
ダンテステークスでは完敗も、1400m重賞なども勝利しているスピードが魅力。
10 サザンライツ
(Southern Lights)
D.マクドノー
11 アダイヤー
(Adayar)
A.カービー
12 モジョスター
(Mojo Star)
D.イーガン

 

イギリスダービーのレースの展望・有力馬

今年は12頭が出走登録を行っているイギリスダービー。出走予定の有力馬たちをご紹介いたしましょう。

■アイルランドからやってきた昇り馬 ボリショイバレエ

今年のイギリスダービーにおいて最も注目を集める1頭が、アイルランドのボリショイバレエ

2歳時にはクリテリウムドサンクルーにて4番人気5着など、そこまで目立つ存在ではありませんでしたが、イギリスでの未勝利戦以来のコンビとなったR.ムーア騎手を背にしたバリーサックスステークス(G3/芝2000m)を快勝すると、圧巻だったのは続くアイルランドダービートライアスステークス(G3/芝2000m)

自らレースを引っ張り、ペースを作ると、最後の直線の入り口ではライバルを置き去りにする加速力で瞬く間に数馬身引き離すと、そのまま差を広げてゴールイン。ボリショイバレエ自身の強さもさることながら、その際人気を分け合ったマックスウィニーが、後にアイルランド2000ギニーを制したこともあり、今年のダービー出走馬の臨戦過程の中でもかなり高く評価される1戦となりました。

 

■アイルランドマイル王がダービーも掴むか マックスウィニー

今年のアイルランド2000ギニー(G1/芝1600m)の覇者、マックスウィニー。元々2歳時にもマイルG1を制しており、これで2個目のG1タイトルとなった。
2000ギニーでは、イギリス2000ギニーを制したポエティックフレアをはじめ、一足先に3歳マイル路線で戦いを始めていたライバルたちを相手に頭差で勝利。地力の高さを見せました。

ただ、2走前のアイルランドトライアルステークスでは、同オッズで1番人気に推されていたボリショイバレエの前に4着と完敗。これまでの好成績も1400~1600に固まっており、2400mへ対応できるか否かがポイントとなります。

 

■末脚に秘めたる想い ジョンリーパー

リステッド競走を勝利してダービーへ挑むジョンリーパー。母は日本のエリザベス女王杯を連覇したあのスノーフェアリー。記憶に新しい方もいらっしゃるのではないでしょうか。

ジョンリーパーが注目されたのはデビュー2戦目となった未勝利戦。後方からレースを進めていたジョンリーパーでしたが、最後の直線では凄まじい末脚を発揮し最終的には4馬身差をつけての勝利。イギリス本国でも話題となりました。

ちなみにジョンリーパーの馬名は、スノーフェアリーそしてこのジョンリーパーを管理するE.ダンロップ調教師の父であり、自身もダービーを2勝し、2018年に他界したジョン・リーパー・ダンロップ氏への敬意をこめてのもの。競馬のドラマ性を感じさせる1頭です。

 

■イギリス2000ギニーデイもう1頭の主役 モハーフェス

5月1日に開催されたイギリス2000ギニーデイに開催された、ニューマーケットステークス(L/芝2000m)において5馬身の圧勝劇。大きな注目を集めるメインレース前に、話題をさらうような走りを見せ、その鮮やかさからブックメーカーのオッズも急上昇となりました。

これにより陣営はイギリスダービーへの出走を視野に。ただその一方で「馬場状態」をかなり気にしているようであり「馬場が悪くなるようであれば前日での回避も考えている」と、かなり慎重な姿勢。

確かに、直近の3連勝もすべて馬場状態が良く、一方で敗れたレースの馬場状態は稍重。仮に出走してきた場合でも、当日のコースの状態はしっかりと確認してから取捨選択をしたい1頭でもあります。

 

■遅れてきた主役候補 ハリケーンレーン

デビュー3連勝でダービーの座を狙うのがハリケーンレーン
前走のG2、ダンテステークスでは、大きな注目を集めたハイディフィニションや、クリテリウムドサンクルー勝ち馬ギアアップらを相手に、最後は競り合ったメガランを3/4馬身退けて勝利

道中も逃げ馬から離れた2番手絶好位置をキープするなど、キャリアは浅いもののレース巧者ぶりを見せつけ、こちらも一気に各ブックメーカー注目の1頭となりました。

 
 

イギリスダービーのデータ分析・傾向

情報の少ない海外レースだからこそ重要なのは、確固たるデータ。過去10年間で気になるデータを紐解いていきましょう。

まずは直近10年の勝ち馬の前走から確認していきましょう。もっとも勝ち馬が多いのは「前走イギリス2000ギニー」のローテーション。ここ10年で3勝を挙げています。
その他は全くもってバラバラのレースをローテーションしてきた馬たちばかりなのですが、昨年のサーペンタインを除くと残りの9頭はすべて「前走重賞(2019年アンソニーヴァンダイクは準重賞)」かつ「3着以内」が共通の条件として当てはまりました。

更に詳しく見ていくと、9頭のうち6頭は前走勝利。勝利を挙げていない3頭の内訳を見ていくと、イギリスギニー3着が2頭、チェスターヴァーズステークス2着が1頭となっています。
前走がどういった条件であれ、重賞で好走していない馬は厳しいように思えます。

 
また、勝ち馬の調教国もかなり偏っており、直近10年でアイルランド調教馬が7勝。イギリス調教馬が2勝。フランス調教馬が1勝を挙げています。特に、2011年の勝ち馬プールモアは、フランス調教馬として35年ぶりのイギリスダービー制覇となったように、アイルランドとイギリスの調教馬がほぼ二強状態となっています。

ちなみに、ご存じの方も多いかもしれませんが、アイルランド調教馬7勝そのすべてをA.オブライエン厩舎が挙げており、もはやイギリスダービーにおいてオブライエン厩舎の出走馬を外して予想することは無謀なことであるようにも思えます。素晴らしい記録です。

2020年のイギリスダービーはサーペンタインが勝利。2着、3着も大荒れで3連単なんと「55977倍」の大波乱となりましたが、このサーペンタインももちろんオブライエン厩舎。更に、父はサーペンタインも含め10年で4勝を挙げているガリレオ。こう考えてみると、人気薄であったとしてもデータ的にはかなり強い1頭であったことがよくわかります。

 
 

イギリスダービーのライター予想

さて、ここからは今回の記事を書いたライターによる、イギリスダービーの予想をご紹介いたします。あくまでご参考程度にどうぞ!

やはりオブライエン厩舎には逆らいにくいのがイギリスダービー。その中でもボリショイバレエは「前走重賞勝利」「ガリレオ産駒」「オブライエン厩舎」と、データ的に信頼のおけるものが数多くある上に、前走のパフォーマンスはやはり圧巻。その加速力の高さは坂の多いエプソム競馬場でも大きな武器になることが予想されます。

唯一不安材料を挙げるのであれば、ここ10年では前走のアイルランドダービートライアルステークスを勝利してイギリスダービーを制した馬はいないという点。逆に言えば、この点くらいであり、前々走のバリサックスステークスを勝利してダービーを制した馬もおり、杞憂に終わる可能性もあります。

 
もう1頭注目したいのは、無敗でイギリスダービーに挑むこととなるハリケーンレーン。ダンテステークスのレースぶりを見てみると、先に出かかったメガランに勝負根性で並び立つと、最後はキッチリと競り落としてメガランは失速気味に。対するハリケーンレーンはタフなレースであったにもかかわらずまだ伸び脚を残しているようにも見え、キャリアの浅さを感じさせないレースぶりに魅力を感じました。

その他、前が総崩れになるそうなレースになれば、ジョンリーパーの強烈な末脚も楽しみなところ。日本に所縁のある血統や、馬名に秘められた想いもあいまって応援したくなる1頭です。

 

イギリスダービーの予想オッズ・ブックメーカー比較

6月4日 時点の単勝オッズ、人気状況は下記のようになっています。
イギリスダービーに賭けられるブックメーカーとして、bet365ウィリアムヒルのオッズを紹介します。

※なお、今回のイギリスダービーでは、JRAからの馬券発売はありません。
日本国内・海外競馬まで賭けられる、「ブックメーカー」を利用して賭けてみましょう!

馬番 出走馬 bet365 ウィリアムヒル
1 アダイヤー
(Adayar)
29.00 41.00
2 ボリショイバレエ
(Bolshoi Ballet)
2.10 2.25
3 ギアアップ
(Gear Up)
41.00 51.00
4 ハリケーンレーン
(Hurricane Lane)
10.00 10.00
5 ジョンリーパー
(John Leeper)
8.00 7.50
6 マックスウィニー
(Mac Swiney)
8.00 8.00
7 モハーフェス
(Mohaafeth)
7.50 7.50
8 モジョスター
(Mojo Star)
151.00 101.00
9 ワンルーラー
(One Ruler)
29.00 26.00
10 サザンライツ
(Southern Lights)
21.00 23.00
11 サードレルム
(Third Realm)
15.00 15.00
12 ユーススピリット
(Youth Spirit)
29.00 34.00

 

ブックメーカーで競馬に賭けるメリットと方法

多くの競馬ファンの方は、JRAを通じて競馬の馬券を買われると思いますが、実は「ブックメーカー」を通じて買うメリットがあります。
その中でも、購入時点のオッズで払い戻される「固定オッズ」の仕組みと、JRAで買うよりも好条件のオッズとなる可能性があることが、大きなポイントです。

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また、そもそも「ブックメーカーとは?」という疑問については、下記をご確認下さい。
ブックメーカーとは?海外版サッカーくじの登録方法・日本での合法性を解説!

 

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イギリスダービーの中継放送・視聴方法

今回のイギリスダービーは、競馬専門放送の「グリーンチャンネル」と、老舗ブックメーカーの「bet365」で放送が予定されています。

グリーンチャンネルは、一部の海外競馬の放送を主に週末に配信しており、月額1,320円で視聴できます。
一方、ブックメーカーのbet365は、最低入金額700円以上を入金することで、その後永続的に様々な海外競馬のレースを視聴できるので、おすすめです。

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各種サイト・アプリの使い方、特徴を解説していますので、今回のレースはもちろん、今後の国内・海外競馬の視聴にお役立て下さい。

競馬中継をネット・スマホで見る方法(JRA・海外の競馬レース)

 

イギリスダービー2021の結果・着順

着順 馬番 出走馬 オッズ(bet365)
1着 1 アダイヤー
(Adayar)
17.80
2着 8 モジョスター
(Mojo Star)
51.00
3着 3 ハリケーンレーン
(Hurricane Lane)
7.00
4着 6 マックスウィニー
(Mac Swiney)
9.00
5着 11 サードレルム
(Third Realm)
15.00
6着 9 ワンルーラー
(One Ruler)
9.50
7着 2 ボリショイバレエ
(Bolshoi Ballet)
2.37
8着 12 ユーススピリット
(Youth Spirit)
26.00
9着 5 ジョンリーパー
(John Leeper)
9.00
10着 3 ギアアップ
(Gear Up)
51.00
11着 10 サザンライツ
(Southern Lights)
34.00
出走なし 7 モハーフェス
(Mohaafeth)
11.00

 

■イギリスダービー2021のレース結果動画

 


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