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勝ち馬メディーナスピリットの薬物疑惑で未だに揺れるケンタッキーダービー。1勝馬と未勝利馬のワンツーという大波乱の結果に終わったイギリスダービー。そして、わずかハナ差で二冠を逃した日本ダービー。今年の各国ダービーも様々なドラマがありましたが、日本の3歳馬たちには「もうひとつの目指すべきダービー」が存在します。
それが、7月8日に地方の大井競馬場で開催されるジャパンダートダービー(Jpn1/ダート2000m)。そして今回ご紹介するのは、そんなもうひとつのダービーを目指して3歳中央トップダートホースが集結する1戦、6月20日に東京競馬場にて開催される第26回ユニコーンステークス(G3/ダート1600m)です。
| レース | ユニコーンステークス(Unicorn Stakes) |
|---|---|
| 詳細 | 3歳限定/ダート1600m |
| 競馬場・コース | 東京競馬場(東京都府中市) |
| 日程 | 2021年6月20日 日曜日 |
| 発走予定時間 | 15時45分 |
| 賞金 | 総額:6660万円 1着賞金:3800万円 |
実はこのユニコーンステークス、1996年創設当初は9月に開催されており、先ほどご紹介したジャパンダートダービーの前身であるスーパーダートダービー、そして岩手競馬のダービーグランプリなどとともに「ダート三冠シリーズ」を成していましたが、結局その達成馬は現れませんでした。
その後、2001年に番組を大きく改変。ジャパンダートダービーはグレード制を廃止し、スーパーダートダービーはジャパンダートダービーに名称を変更し、7月へ移転。それに伴い、ユニコーンステークスも夏の始まりともいえる、日本ダービー終わりのこの時期へと移転することとなりました。
東京ダート1600mといえば、2月に開催されるダートG1、フェブラリーステークスの開催コースとして有名ですが、大きな特徴として「芝スタートである」といったことが挙げられます。
内枠と外枠では30mほど芝を走る距離が違うため、基本的に内枠よりも外枠のほうがダッシュがつきやすく、有利とされていますが、その一方で、芝からダートへと移る「つなぎ目」の部分でバランスを崩してしまったり、スピードを落とす馬も少なくない為、他のダートコースよりも各馬の得意不得意や対応力が求められるコースでもあります。
また、ユニコーンステークスは「出世レース」としても知られており、勝利した馬は後にG1馬となる馬が非常に多く、直近5年間の勝ち馬もすべてG1もしくはJpn1を勝利しています。
そんな、今後に向けても見どころ十分なユニコーンステークス。早速有力各馬の動向や、注目してみたい穴馬の情報までしっかりとご紹介させていただきます!
今回のユニコーンステークスに登録されている出走予定馬と騎手の一覧です。
| 枠 | 馬番 | 出走馬 | 騎手 | コメント |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 1 | ゲンパチフォルツァ | 木幡 巧也 | 青竜ステークス勝利馬。 東京ダート1600mはこれまで3回経験しており、1勝を挙げている。 |
| 2 | スマッシャー | 坂井 瑠星 | 近走5戦はすべて1400m。 最長出走距離のデビュー戦は芝の1800mで5着。2.2秒差。 |
|
| 2 | 3 | ティアップリオン | 内田 博幸 | 短距離で結果を残してきたライバルが多い中、こちらは1800mで2勝。 スタミナ勝負になればチャンスは十分か。 |
| 4 | ラペルーズ | C・ルメール | JRAデビュー→門別移籍→JRA再転入の経歴を持つ。 前走は1番人気ながらに11着に敗れるも、実績は最上位。 |
|
| 3 | 5 | イグナイター | 武藤 雅 | デビュー戦が今回の舞台となる東京1600mで7馬身つけての勝利。 そのデビュー戦の掲示板5頭のうち4頭が勝ち上がり。 レベルの高さがうかがえる。現在は大井所属。 |
| 6 | クリーンスレイト | 田辺 裕信 | 前走は1勝クラスながら最後方付近から豪快に差し切り勝ち。 走るごとに体重を増やしている成長力にも期待。 |
|
| 4 | 7 | ケイアイロベージ | 三浦 皇成 | クリーンスレイトとは対照的に走るたびに体重を減らしつつも2勝。 関東遠征が初となる点がどうか。 |
| 8 | サンライズウルス | 藤井 勘一郎 | デビューから3戦すべて上がり最速の切れ味バツグンの脚が武器。 ただ、1600mは今回が初めて。 |
|
| 5 | 9 | ブラックアーメット | 津村 明秀 | 今回でデビューから9戦目。勝ち星は1200mと1400mだが、 デビュー戦は芝で3着と、芝適性も魅力。 |
| 10 | プロバーティオ | M・デムーロ | カレンロマンチェコとハナ争いになりそうなのはこの馬。 勝ち星こそ短距離中心だが、近走は2走続けて東京ダート1600m。 |
|
| 6 | 11 | ヴィゴーレ | 丸山 元気 | デビュー10戦目にして初ダート、初マイル。 ひとつ上の姉はダート路線で活躍している。 |
| 12 | ローウェル | 団野 大成 | 良馬場、重馬場両方のダートで勝ち星を挙げている。 兄にはNHKマイルカップ(G1/芝1600m)を勝利したラウダシオンがいる良血。 |
|
| 7 | 13 | ピンクカメハメハ | 北村 宏司 | 2月に行われたサウジダービー(OP/ダート1600m)を見事に勝利。 ただ、前走のUAEダービーは惨敗、くわえて、日本のダートは初めて。 |
| 14 | カレンロマチェンコ | 松若 風馬 | ダートOPレース、昇竜ステークスを勝利し、3勝目。 恐らくレースを引っ張るのはこの馬になりそうか。 |
|
| 8 | 15 | サヴァ | 石川 裕紀人 | ここまで挙げた2勝はすべて1400mでのもの。 前走初の1800mで9着。1ハロン分の短縮はどう出るのか。 |
| 16 | ルーチェドーロ | 戸崎 圭太 | 今回の出走馬の中では唯一といっていい、2歳ダート重賞転戦組。 函館2歳ステークス(G3/芝1200m)2着の実績もあり、芝にも対応可能。 |
デビュー戦はなんと5.3秒差の大敗を喫し、地方の門別競馬場へ早期に移籍。2歳戦に関してはかなりレベルの高い門別のライバルたちとしのぎを削りあい、再転入条件を達成した1700mの条件戦では後方からグングンとポジションを上げ、9馬身差の圧勝。勢いそのままに、1勝クラス、ヒヤシンスステークスと連勝し、一気にダート路線の主役候補となりました。
ただ、前走の青竜ステークスは1番人気に推されながらも11着と大敗。
管理する藤沢調教師は、敗因を「スタート後に左右からぶつかられて競馬を止めてしまっただけ」と分析。前走で気難しい面も知った名手C・ルメール騎手が手綱を取ることとなれば、しっかりと修正してくる可能性は高く実力を発揮したならばやはり有力候補の1頭となることに違いはありません。
追い切りのタイムは決して目立つものではありませんが、陣営からすると予定通り。テンションを上げすぎない仕上といったところでしょうか。
前走の青竜ステークスでは、ラペルーズやレディバグなどの人気どころを見事に打ち破ったゲンパチフォルッツア。勝ちタイム1分36秒1は、近年の良馬場で開催された青竜ステークスの中で最も好タイムであり、今回のユニコーンステークス最有力の1頭となりました。
それまで1200mで2勝。マイル戦では一歩足りない競馬が続いていたゲンパチフォルッツアですが、好位から抜け出して粘りこむようなレースぶりは、陣営としても予想以上の成長ぶりだったらしく、1週前追い切りも「完璧。すごくよくなっているし、順調に仕上がったね」と、自信のコメントを寄せており、直前の追い切りに関しても併走馬に遅れを取りながらも「こういう馬なので問題はない」と、状態面はかなり良く思えます。
ゲンパチフォルッツアで気になる部分があるとすれば、今回手綱を取るのが前走の武豊騎手や、これまで跨ったことのある騎手ではなく木幡巧也騎手へ乗り替わるという点。これまでの3勝はすべて違う鞍上で挙げていることを考えれば、決して乗り難しい馬ではないのかもしれませんが、マークが厳しくなることも予想される中で、ベテランから若手への手替わり。果たしてどう出るでしょうか。
今回の出走馬の中でもトップクラスのスピードを誇るのはルーチェドーロ。デビュー戦のダート1000mは、不良馬場をものの見事に逃げ切ってのレコード勝利。続く函館2歳ステークス(G3/芝1200m)では大接戦の2着と、スピードを必要とされる2戦でしっかりと結果を残し、2歳ダート路線の主役の1頭と目されていました。
その後は勝利に恵まれず、前走の端牛ステークス(OP/ダート1400m)にて、約1年ぶりとなる2勝目を挙げました。
1600mは経験済みであり、3着入線も、着差的には離されてのもの。ただレースぶりには成長が見られ、スピードで押し切る競馬からそのスピードを活かして差す競馬にモデルチェンジ。ここで好結果を残せれば、今後のレース選びにも幅が出る、注目の1戦です。
今年、サウジアラビアで開催されたサウジダービー(OP/ダート1600m)を、日本遠征馬として見事に制したピンクカメハメハ。
2歳時に出走していた6戦すべてが芝であったことや、デビュー戦以外は一息なレースが続いていたことからも、この勝利には多くの競馬ファンが驚いたことでしょう。流石は「勝てるレースとみればどこにでも遠征する」を掲げている森秀行調教師の管理馬です。
「海外のダートと日本のダートはモノが違う」といった感想が競馬関係者からもよく聞かれることや、続けて出走したUAEダービー(G2/1800m)では10着と敗れていること、海外帰りの調教、調整の難しさなどから、かなり取捨選択が難しい1頭ですが、帰国後の追い切りは「順調そのもの」と、陣営も自信をのぞかせます。
ちなみに、姉には2005年の宝塚記念を制したスイープトウショウがいます。
3歳のダート路線は荒れることも多々あります。しっかりとデータ面からも予想を立ててみましょう。
短距離~マイル路線で必ず確認しておきたいのは、勝ち馬の「前走距離」。
■過去10年間のユニコーンステークス出走馬の前走とユニコーンステークスにおける着順
| 前走レース | 成績(着順) | 勝率 | 連対率 | 3着内率 |
|---|---|---|---|---|
| ダート1400m以下 | 1-2-2-36 | 2.40% | 7.30% | 12.20% |
| ダート1600m | 3-4-5-37 | 6.10% | 14.30% | 24.50% |
| ダート1800m以上 | 5-4-4-35 | 10.40% | 18.80% | 27.10% |
| 芝のレース | 1-0-0-17 | 5.60% | 5.60% | 5.60% |
ご覧いただくとわかるように、1400m以下と1800m以上では、勝率に4倍以上の差があります。スピード能力も重要ではありますが、どちらかといえば重要視されるのはスタミナ能力ということがわかります。
ちなみに、前走1400m以下で唯一1勝を挙げているのは、2011年のアイアムアクトレス。牝馬であった為、斤量が2キロ軽かったことも影響していそうです。
前走距離に紐づいて確認しておきたいのが「1600m戦の勝利数」。
直近10年間で0勝馬が2勝しか挙げていないのに対し、1勝馬は5勝、2勝馬は3勝を挙げています。距離への適性は他レース以上に重要視するべきポイントでしょう。
また、直近10年間で「1~3番人気以内の馬のみが勝利している」ことにも注目。基本的には実績やレース内容が良い、人気上位馬が順当に勝利するレースであるともいえます。
さて、ここからは今回の記事を書いたライターによる、ユニコーンステークスの予想をご紹介いたします。
あくまでご参考程度にどうぞ!
データを参考に考えると、前走1800m以上の馬を狙いたいのですが、今年のユニコーンステークスには1800mの前哨戦である鳳雛ステークス、そして伏竜ステークス組、今年は前走がその2レースである馬がサヴァしかおらず、勝ち馬はおろか両レースの3着以内に入線した馬たちの出走もありません。
また、昨今の傾向として1~3番人気に勝利馬が集中しているのですが、今年のメンバーは正直なところかなり混戦模様。
上位人気が予想されるラペルーズは前走の負け方が気にかかりますし、ゲンパチフォルッツアは乗り替わり。ルーチェドーロも距離不安がついてまとい、それぞれ盤石な存在とは言い難いのが、正直なところでしょう。
この中で1頭選ぶとすればやはりラペルーズ。前走の敗因がしっかりしていることや、東京ダート1600mを得意としているC・ルメール騎手が騎乗するなど、課題解決や強調できる部分も十分あります。
ただ、今年のユニコーンステークスは穴馬狙いも面白いと考えます。
ライターが穴馬として注目しているのが、ティアップリオンとクリーンストレイト!
ここまでダート1800mで2勝を挙げている実績面もさることながら、前走の青竜ステークスでは初の1600m戦であり、4着ながらも上がりは最速。エンジンのかかりが遅く、道中ポジションを下げてしまった分届かなかった印象ですが、確かな手ごたえを感じてのユニコーンステークス参戦でしょう。
2連勝でこの舞台へ挑むクリーンストレイトにも要注目。1800m戦と前走の東京1600m戦での勝利は、データ的にも有用。特に前走は「1分36秒4の勝ち時計+上がり最速」と、時計的にも内容的にも十二分にユニコーンステークスで通用するだけのものでした。
クラスが上がれば上がるほど、中盤から終盤の流れが厳しくなる分、差しや追い込みも十分届くのが東京ダート1600m。
人気的には盲点になりそうな穴馬2頭ですが、ご自身の本命の抑えとして少額抑えておくのも、面白いかもしれませんよ!
また、最終追い切りを観た限りかなり良く映ったのはケイアイロベージ。最終追い切りもさることながら、1週前追い切りでは格上相手に先着するなど、調教内容に充実感が増してきました。データ的には厳しい1400m組ですが、状態の良さでは最上位といって良いでしょう。
6月20日 15時台時点のJRAの単勝オッズ、人気状況は下記のようになっています。
※JRA・ユニコーンステークス出馬表より
| 枠 | 馬番 | 出走馬 | JRAオッズ |
|---|---|---|---|
| 1 | 1 | ゲンパチフォルツァ | 10.2 |
| 2 | スマッシャー | 13.0 | |
| 2 | 3 | ティアップリオン | 25.9 |
| 4 | ラペルーズ | 4.2 | |
| 3 | 5 | イグナイター | 71.3 |
| 6 | クリーンスレイト | 7.6 | |
| 4 | 7 | ケイアイロベージ | 6.4 |
| 8 | サンライズウルス | 10.9 | |
| 5 | 9 | ブラックアーメット | 31.8 |
| 10 | プロバーティオ | 17.0 | |
| 6 | 11 | ヴィゴーレ | 69.3 |
| 12 | ローウェル | 45.3 | |
| 7 | 13 | ピンクカメハメハ | 25.4 |
| 14 | カレンロマチェンコ | 18.8 | |
| 8 | 15 | サヴァ | 87.8 |
| 16 | ルーチェドーロ | 5.5 |
今回のユニコーンステークスのレースは、下記の放送局・チャンネルで中継放送される予定です。
| 中継番組・チャンネル | 日程・時間 | 公式ページ |
|---|---|---|
| みんなのKEIBA (フジテレビ) |
2021年6月20日(日) 15:00~16:00 |
みんなのKEIBA |
| BSスーパーKEIBA (BSフジ) |
2021年6月20日(日) 15:00~16:00 |
BSスーパーKEIBA |
| 中央競馬全レース中継 パドック中継 (グリーンチャンネル) |
2021年6月20日(日) 13:00~17:00 |
中央競馬全レース中継 パドック中継 |
各種サイト・アプリの使い方、特徴を解説していますので、今回のレースはもちろん、今後の国内・海外競馬の視聴にお役立て下さい。
| 着順 | 枠 | 馬番 | 出走馬 | 最終オッズ(単勝) |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 1 | 2 | スマッシャー | 13.4 |
| 2 | 8 | 15 | サヴァ | 79.0 |
| 3 | 4 | 7 | ケイアイロベージ | 5.4 |
| 4 | 8 | 16 | ルーチェドーロ | 4.7 |
| 5 | 3 | 6 | クリーンスレイト | 7.6 |
| 6 | 4 | 8 | サンライズウルス | 13.0 |
| 7 | 2 | 3 | ティアップリオン | 20.2 |
| 8 | 5 | 10 | プロバーティオ | 20.8 |
| 9 | 6 | 11 | ヴィゴーレ | 94.8 |
| 10 | 5 | 9 | ブラックアーメット | 41.1 |
| 11 | 1 | 1 | ゲンパチフォルツァ | 10.3 |
| 12 | 3 | 5 | イグナイター | 94.5 |
| 13 | 2 | 4 | ラペルーズ | 4.5 |
| 14 | 6 | 12 | ローウェル | 47.6 |
| 15 | 7 | 14 | カレンロマチェンコ | 18.8 |
| – | 7 | 13 | ピンクカメハメハ | 31.4 |
6月20日日曜日、東京競馬場にて第26回ユニコーンステークス(3歳牡牝/G3/ダート1600m)が開催されました。
レースは、中団やや後ろを進み、先行集団から抜け出した14番人気のサヴァ(牡3/石川裕紀人)を上がり最速35.4秒の脚で豪快に差し切ったスマッシャー(牡3/坂井瑠星)が見事に1分34秒4のレースレコードをマークして優勝。
1馬身差の2着には、先行集団でただ一頭粘り切ったサヴァが。そのまた1馬身差で3着入線を果たしたのは、スマッシャー同様に中団から脚を伸ばした3番人気ケイアイロベージ(牡3/三浦皇成)が入線。7番人気→14番人気→3番人気と波乱の決着で、3連単は79万3400円の高配当決着となりました。
勝ちタイム1分34秒4は、あのクロフネが武蔵野ステークスにてたたき出した1分33秒3に次ぐ、3歳馬東京ダート1600m歴代2位のタイム。今後の飛躍に期待がかかります。
なお、1番人気に推されていたラペルーズは勝利馬スマッシャーと同じ位置につけていましたが伸びきれず13着。2番人気に推されていたルーチェドーロも、最後の直線ではよく追い込みましたが切れ味で及ばず4着入線となりました。
また、今年のサウジダービー勝ち馬であり、日本ダート初出走となったピンクカメハメハ(牡3/北村宏司)は、レース中に急性心不全を発症し、競走中止。死亡。
鞍上の北村宏司騎手は、落馬後緊急搬送されましたが、意識はあるとの報告が。一日も早い快復が待ち望まれます。
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