【ベルモントステークス2021 展望予想・レース結果】有力馬・オッズ・過去の傾向データまで分析

2021年6月5日 2021年6月6日 425

 

ベルモントステークス2021の基本情報

1年間のちょうど折り返し地点にあたる5月から6月にかけてのこの時期。日本では『すべてのホースマンのあこがれ』日本ダービーが開催されますが、アメリカクラシック三冠は長いようで短かった約一か月の戦がいよいよフィナーレを迎えることとなります。

それが、6月5日(土曜日)にベルモントパーク競馬場にて開催される、第153回ベルモントステークス(G1/ダート2400m)です。
(日本時間の6月6日 午前7時47分に発送予定)

 

レース ベルモントステークス(Belmont Stakes)
詳細 3歳限定/ダート1マイル1/2(約2,414m)
競馬場・コース ベルモントパーク競馬場(アメリカ・ニューヨーク州)
日程・発走予定時間 日本時間 6月6日 午前7時47分
(現地 2021年6月5日(土曜日))
賞金 賞金:総額1,500,000ドル(約1億6500万円)
1着賞金:800,000ドル(約8800万円)

 

ベルモントステークスの特徴・歴史

日本やイギリスのダービーと同じく、2,400mの距離で開催されるベルモントステークスですが、各国のダービーとは違い、そもそもダートの2,400mという距離がかなり過酷である上に、プリークネスステークスからは中2週で開催されるなど、かなりハードな条件の1戦。

近年では「ケンタッキーダービーとプリークネスステークスのみ」や「ケンタッキーダービーとベルモントステークスのみ」といったように、三冠レースの内2戦のみに照準を絞る陣営が増え、クラシック皆勤賞となる陣営は、かなり少なくなりました。

 

■セクレタリアトの歴史的レコード

その一方で、ベルモントステークスには「テストオブチャンピオン」といった別名もあります。
古くは、1973年に名馬セクレタリアトが31馬身差の大差、そして2分24秒0という芝コースレベルの驚異的なレコードで挙げた勝利が有名ですが、この2,400mの条件になってからは、そういった「圧倒的勝利を挙げる馬」や「隠れざる力を持った馬」が度々出現するレースでもあります。

「精神力や地力など、すべてを求められる、まさに『チャンピオンを試すのにふさわしい舞台』」が、ベルモントステークスであるといえるでしょう。

ちなみに、アメリカの競馬場は多くが1周1マイルほどで作られているのに対し、ベルモントパーク競馬場はダートコースが1周2400m、内側の芝コースが1900mとかなり広大なのも特徴的です。

 

アメリカクラシック三冠(2021)の軌跡

さて、ベルモントステークスのレース紹介に移る前に、これまでのアメリカクラシック三冠の結果や内容について軽くおさらいしていきましょう。

■5月1日:ケンタッキーダービー(G1/ダート2,000m)

戦前から2頭の無敗馬対決へ注目が集まった1戦でもあり、その一方でその2頭に対して全幅の馬券的信頼が置かれていたという訳でもない近年まれにみる大混戦で会った今年のケンタッキーダービー。終わってみれば伏兵メディーナスピリットがレースを引っ張ってそのまま押し切る結果に。同馬は取引価格なんと1000ドル。11万円ほどの馬が2億円を稼ぎ出したのですから驚きです。

一方で、注目された無敗馬2頭は、エッセンシャルクオリティが4着、ロックユアワールドに関しては17着といずれも馬券圏外に。一気に残り二冠がケンタッキーダービー以上に勝利馬の予想が難しいレースであることを暗に感じさせる結果となりました。

 

■5月15日:プリークネスステークス(G1/ダート1,900m)

19頭立てだったケンタッキーダービーから10頭立てまでメンバーが減った二冠目プリークネスステークス

日本からは『フランスゴデイナ』が参戦、更にメディーナスピリットの禁止薬物疑惑のニュースが飛び交うなど、様々な意味で話題に事欠かなかったプリークネスステークス。

注目は二冠制覇をもくろむダービー馬メディーナスピリットと、大きな期待をかけられていたコンサートツアーの、B.バファート厩舎の2頭と、ダービー6着から挑むミッドナイトバーボンの3頭に集まりましたが、メディーナスピリットが抜けた人気という訳ではなかったことからも、アメリカ競馬ファンのシビアさがうかがえました。

レースは、メディーナスピリットが引っ張るいつもの展開。しかし最終コーナーでキッチリマークしていたミッドナイトバーボンに交わされてしまい、この時点で二冠達成はほぼ絶望的に。しかしさらにその外、ただ一頭鋭い脚をみせてミッドナイトバーボンを置き去りにしたのが、ケンタッキーダービー同様「伏兵扱い」であったロンバウアーでした。

 

■6月5日:ベルモントステークス(G1/ダート1マイル1/2(約2,414m))

そして迎えるアメリカクラシック三冠最終戦、ベルモントステークス
当初の予定通りなのか、それとも薬物疑惑によるB.バファート厩舎がベルモントステークス出走禁止命令による影響なのか、ダービー馬メディーナスピリットは不在となりますが、プリークネスステークスを制したロンバウアーは参戦。

そして、ケンタッキーダービー時に大きな話題を呼んだ出走馬たちも参戦予定。かなり楽しみなメンバーが集いました!

果たして、どの陣営が最後の一冠を手にするのか、注目各馬をしっかりご紹介していきましょう。

 

ベルモントステークスの出走/有力馬・騎手

今回のベルモントステークスに登録されている出走予定馬と騎手の一覧です。

# 出走馬 騎手 コメント
1 エッセンシャルクオリティ
(Essential Quality)
L.サエズ 「無敗対決」にて注目を集めたケンタッキーダービー1番人気馬。
結果は4着と、一応の格好はつけた形。態勢を立て直せているか。
2 ロンバウアー
(Rombauer)
J.ヴェラスケス 10頭立て5番人気でプリークネスステークスを勝利。
これで芝、AW、ダート3種類の馬場で勝利を挙げたことに。
3 ホットロッドチャーリー
(Hot Rod Charlie)
F.プラット ケンタッキーダービー3着は、今回出走する中で最先着。
ちなみにその際の鞍上は、ロンバウアーでプリークネスを制した、F.プラ騎手。
4 ロックユアワールド
(Rock Your World)
J.ロサリオ ケンタッキーダービー無敗対決の1頭。しかしレースは17着と大敗。
あまりに負けすぎな印象もあり、取捨が難しい1頭。
5 ノウンアジェンダ
(Known Agenda)
I.オルティス.Jr 今年のフロリダダービー馬。ケンタッキーダービーは4番人気ながらに9着。
管理するのはベルモントステークス3勝の名伯楽、T.プレッチャー。
6 フランスゴディナ
(France Go De Ina)
R.サンタナJr. プリークネスステークスに引き続き日本から参戦。
前走は最低人気ながらに7着と善戦。さらなる前進を狙う。
今回はサンタナJr.騎手が騎乗。
7 オーバートゥック
(Overtook)
M.フランコ 初勝利まで3戦を要したものの、重賞はここ2戦で3着、2着。
前走はベルモント競馬場で走っており、その経験が生きれば。
8 バーボニック
(Bourbonic)
K.カムーシュ ケンタッキーダービーでは13着大敗も、元々着順にはムラのある馬。
ダービー大敗組はベルモントステークス好走データのひとつでもある。

 

ベルモントステークスのレースの展望・有力馬

今年は8頭が出走予定のベルモントステークス。出走予定の有力馬たちをご紹介いたしましょう。

■真価を発揮することが出来るか エッセンシャルクオリティ

ケンタッキーダービーで大きな注目を浴びた「無敗対決」の1頭にして、1番人気に推されていたのがエッセンシャルクオリティ。5戦5勝で迎えた同レースは、最後勝ち馬のメディーナスピリットに迫るもわずかに及ばず4着に敗れました。

ただそのレース内容を見てみると、加速がついた3~4コーナーにて、3着入線のホットロッドチャーリーがかなり強引に外側へ進路をとるタイミングで外に押し出されており、やや加速が落ちてしまった一面も。競馬において「たられば」は厳禁ではありますが、その点がスムーズで会った際の結果がどうなっていたかは気になるところでもあります。

今回のベルモントステークスは頭数が落ち着くこともあり、スムーズに力を発揮できれば最有力であることに違いはないことでしょう。逆に言えばで今回のベルモントステークスこそ、エッセンシャルクオリティとその陣営における正念場であるとも言えます。

 

■奇跡を打ち破った小さな巨人 ロンバウアー

プリークネスステークスでは10頭立て5番人気という「伏兵評価」を見事に打ち破り勝利を挙げたのがロンバウアー

ケンタッキーダービーを制したメディーナスピリットが、得意のハナを切る競馬で自分のペースに持ち込もうとしているところを、キッチリマークしていたミッドナイトバーボン。そのマーク策が功を奏したか、3~4コーナーでメディーナスピリットを競り落とし、先頭に躍り出たのもつかの間、そんなレース巧者ぶりをみせたミッドナイトバーボン陣営を力でねじ伏せたのがこのロンバウアーでした。

一瞬で抜き去った瞬発力も魅力的ですが、他馬がいっぱいになってしまっているところを、突き放し続けたそのスタミナ面にも目を見張るところが。馬体こそ小さいですが、そこに秘めたる力は並大抵のものではないことでしょう。

また、今回はメディーナスピリットとともにクラシックを戦っていたJ.ヴェラスケスが手綱を取ることに。どういったエスコートをするのかにも注目が集まります。

 

■プリークネスステークス勝利騎手が選んだ馬 ホットロッドチャーリー

今年のベルモントステークス出走馬の中でケンタッキーダービー最先着となる3着入線を果たしているのがホットロッドチャーリー

今年のケンタッキーダービーは4着以内が1馬身差にひしめき合う大接戦、対して、5着以下はそこから4馬身以上離されていることからもわかるように、上位4頭とそれ以外の馬たちでは、レースの内容の密度に大きな差があったように思われます。そういった意味で考えれば、ホットロッドチャーリーもベルモントステークスにおける最有力候補の一頭となるでしょう。

また、ホットロッドチャーリーに関して気になるのは「鞍上の動き」。今回、ホットロッドチャーリーにまたがることとなったのは、ケンタッキーダービーに引き続きのF.プラット騎手。その一方で、プラット騎手はプリークネスステークスにおいてロンバウアーの鞍上でもありました。

様々な要素や思惑が絡んでいることはもちろんですが「プリークネスステークスを制したロンバウアーではなくケンタッキーダービー3着のホットロッドチャーリーを選んだ」とも取れる一幕。この選択には、いったいどんな意味が含まれているのでしょうか。

 

■未だ見せぬ底力 ロックユアワールド

ケンタッキーダービーにおける「無敗馬対決」のもう一方にして、2番人気に推されていたのがロックユアワールド。結果は、意地を見せたエッセンシャルクオリティの4着に対して、17着と大敗を喫してしまいました。

ただ、そのケンタッキーダービーに関しては、スタートで立ち遅れた後、内側の馬が大きくヨレてロックユアワールドを外の他馬に押し付け挟まれるような形に。結果としてロックユアワールドは大きくロス。ギアを上げて行為に取り付こうとするも、最初の不利は非常に大きかったのかそのまま精彩を欠いた結果となりました。
このレースぶりでは、陣営はもちろん、ロックユアワールドファンたちも全く納得はいっていないことでしょう。

サンタアニタダービーでは後のケンタッキーダービー馬、メディーナスピリットを相手にもせず完勝して見せた素質馬。エッセンシャルクオリティと同じく、しっかりとパフォーマンスを発揮できれば、勝算は十分あるように思える1頭です。

 

■日本から引き続きの挑戦 フランスゴデイナ

プリークネスステークスに引き続き日本から参戦するのはフランスゴデイナ。前走は10頭立て10番人気と最低人気ながら、7着と、甘く見られていた分、日本馬の意地を見せる結果となりました。

レース結果を受けて「途中でかかってしまったし、最後は前が開いたけれど進んでいかなかった。力及ばずでした」という森調教師のコメントの一方で、鞍上のJ.ロザリオ騎手からは「足は上がってしまったけれど、最後もうひと伸びしていた」と、明るい材料も。

プリークネスステークスであきらめずにベルモントステークスにも出走することを考えれば、陣営としても前走に一定以上の手ごたえを感じてのこと。輸送やアメリカ滞在にも慣れたとのことであり、2016年のラニの3着入線を超えるような走りを期待したいところです。

 

ベルモントステークスのデータ分析・傾向

情報の少ない海外レースだからこそ重要なのは、確固たるデータ。コロナの影響で「1冠目開催/ダート1,800m」で開催された2020年を除いた、過去10年間で気になるデータを紐解いていきましょう。

まず、この10年間に共通して言えるデータが、条件戦や重賞などを問わず「前走がアメリカのレースである馬」の勝率、そして複勝圏内率が100%です。確かに、他国からの遠征馬が少ないレースではありますが、今年は注目馬の1頭にレベルスロマンスが。このデータから考えると、かなり厳しいのではないかと思えます。

その前走の内容を見てみましょう。この10年間で勝利している馬はすべて「前走が重賞レース」ということが条件。ベルモントステークスの時点である程度実績や経験を積んでいたほうが良いというデータが出ています。その中でもやはり強いのが「前走ケンタッキーダービーor前走プリークネスステークス」の三冠ローテーション組

ただ興味深いことに、ケンタッキーダービー組の場合は、2017年のタップリット(ケンタッキーダービー6着)や、2016年のクリエイター(ケンタッキーダービー13着)など、ケンタッキーダービーで結果を残せなかった馬などの勝利や、馬券圏内への食い込みが目立つのですが、プリークネスステークス組の場合は「プリークネスステークスを勝利した馬」のみが2勝しただけ。

しかもその2頭は、三冠を達成したジャスティファイとアメリカンファラオの2頭。三冠レースの厳しさを思い知らされる結果でもあります。

血統面からも気になるデータをひとつ。それが「タピット(Tapit)産駒」です。2014年トーナリスト、2016年クリエイター、2017年タップリットらや、2016年に日本調教馬としてベルモントステークスに挑み3着に入線したラニなどもタピット産駒。今年はエッセンシャルクオリティがそれに該当します。

 

ベルモントステークスのライター予想

さて、ここからは今回の記事を書いたライターによる、ベルモントステークスの予想をご紹介いたします。あくまでご参考程度にどうぞ!

前走のレースぶり、そしてデータ面からするとやはり一番勝利に近そうと感じるのはエッセンシャルクオリティ。しっかりとレース間隔を取れている、ベルモントステークスの好走条件である「前走ケンタッキーダービー」に加えて、今回の出走馬の中で唯一の父タピット。逆に「条件が揃いすぎている」ともいえるくらいではありますが、素直にその素質を信じたいと考えます。

対抗として挙げたいのは、ケンタッキーダービーにおいてエッセンシャルクオリティとは対照的に全くレースにならなかったロックユアワールド。

ケンタッキーダービー組であれば、例え大敗していても好走している馬が多いように、実力を発揮しきれなかった馬が活躍するのがベルモントステークスの特徴。個人的に素質面ではエッセンシャルクオリティに引けを取らないという評価を下します。そう考えると、オッズ的には中穴評価になりそうで美味しい存在ではないでしょうか。

日本のフランスゴデイナは前走以上に厳しいメンバーがそろった印象ではありますが、展開や距離的にはベルモントステークスのほうが向いていそうなだけに、さらなる前進を期待したいところです。

 

ベルモントステークスの予想オッズ・ブックメーカー比較

6月5日 時点の単勝オッズ、人気状況は下記のようになっています。
ベルモントステークスに賭けられるブックメーカーとして、bet365ウィリアムヒルのオッズを紹介します。

※なお、今回のベルモントステークスでは、JRAからの馬券発売はありません。
日本国内・海外競馬まで賭けられる、「ブックメーカー」を利用して賭けてみましょう!

馬番 出走馬 bet365 ウィリアムヒル
1 バーボニック
(Bourbonic)
21.00 21.00
2 エッセンシャルクオリティ
(Essential Quality)
2.75 3.00
3 ロンバウアー
(Rombauer)
4.50 4.33
4 ホットロッドチャーリー
(Hot Rod Charlie)
6.00 5.00
5 フランスゴディナ
(France Go De Ina)
34.00 26.00
6 ノウンアジェンダ
(Known Agenda)
8.00 8.00
7 ロックユアワールド
(Rock Your World)
5.50 6.50
8 オーバートゥック
(Overtook)
34.00 26.00

 

ブックメーカーで競馬に賭けるメリットと方法

多くの競馬ファンの方は、JRAを通じて競馬の馬券を買われると思いますが、実は「ブックメーカー」を通じて買うメリットがあります。
その中でも、購入時点のオッズで払い戻される「固定オッズ」の仕組みと、JRAで買うよりも好条件のオッズとなる可能性があることが、大きなポイントです。

下記ページでは、ブックメーカーで競馬を楽しむメリット・デメリット、買い方の詳細を解説しています。
ブックメーカーで競馬を楽しむメリットと買い方を解説!

また、そもそも「ブックメーカーとは?」という疑問については、下記をご確認下さい。
ブックメーカーとは?海外版サッカーくじの登録方法・日本での合法性を解説!

 

おすすめブックメーカーと使い方

当サイト『ザ・ブックメーカーズ』限定で、お得な「ブックメーカー登録ボーナス」を提供中です!

・スポーツベットアイオーに新規登録&入金で現金800円 + 入金額の5%キャッシュバック
・10BET Japanに登録すると1,000円分の入金不要ボーナス
・アカウント規制・凍結の情報提供には最大10,000円

などなど、お得なボーナスキャンペーンを実施していますので、是非お見逃しなく!

ブックメーカーの入金不要ボーナス・フリーベット・キャンペーンまとめ!ザブック限定ボーナスも!

1
Sportsbet.io(スポーツベット アイオー)
サイト・サポート共に完全日本語

初心者向け!
登録10秒→即遊べる!
本人確認不要
複数の通貨を利用できる
× 読み込みが遅いことがある
× ライブベットには不向き
2
bet365(ベットサンロクゴ)
サイト・サポート共に完全日本語

取扱い種類、オッズ幅が圧倒的No1
使いやすいサイト設計
LIVE配信No1(5大テニス大会・ブンデス・セリエA等)
× 入出金方法が少ない
3
カジ旅(カジタビ)
サイト・サポート共に日本語


オッズが高い
UCL、プレミアリーグ、Jリーグ視聴可能!
3Dセキュアクレカ入金可
入金不要ボーナス20㌦!
日本語サポートの質が高く安心してプレイできる
× 対応通貨ドルのみ
4
10BET JAPAN(テンベット ジャパン)
サイト・サポート共に完全日本語

入金不要ボーナス1,000円!
入出金方法最多
銀行&VISA/JCB/Masterカードが使える!
× 本人確認に時間がかかる
× マイナー大会の取扱い少なめ
5
Casumo(カスモ)
サイト・サポート共に日本語

入出金方法豊富
年中無休日本語サポート
ザブック限定ボーナスあり
× 出金所要時間長め
6
WilliamHILL(ウィリアムヒル)
サイト・サポート共に日本語

エコペイズ出金で毎週最高€15相当のキャッシュバック有!
RIZINに賭けられる!
× 入出金方法が少ない
7
betway(ベットウェイ)
サイト・サポート共に英語

VISA・マスター入金可
機能性◎のサイト&アプリ
× 日本語非対応
× オッズ種類やや少なめ
8
gambola(ギャンボラ)
サイト・サポート共に完全日本語

常にキャッシュバック機能あり
カード入金OK
× サイト動作がおかしいことがある
9
BONS(ボンズ)
サイト・サポート共に日本語

初心者向け!
入金不要ボーナス¥4000
クレカ入金OK
一部ライブ配信あり
× 引き出し条件3倍
× カード入金に為替手数料かかる
× カジノXアカウント所持者は入金不要ボーナス対象外
10
PINNACLE(ピナクル)
サイト・サポート共に日本語

断トツの高オッズ
マックスベット規制なし
相撲にもベット可
× キャッシュアウトなし
× 低オッズの提供ほぼなし
× 入金額の3倍の出金条件あり

 

ベルモントステークスの中継放送

今回のベルモントステークスは、一般的な放送チャンネルでは放送予定がない模様です。
ケンタッキーダービーなどは、競馬専門放送の「グリーンチャンネル」で放送されていましたが、今回は予定の掲載がありません。

一方、老舗ブックメーカーのbet365や、スポーツベットアイオーなどでは頻繁に海外競馬のライブストリーミング配信が行われていますので、今回も視聴できる可能性があります。

こちらのページでは、国内外の競馬のレースを視聴できるサイト・アプリを網羅的に紹介しています。

各種サイト・アプリの使い方、特徴を解説していますので、今回のレースはもちろん、今後の国内・海外競馬の視聴にお役立て下さい。

競馬中継をネット・スマホで見る方法(JRA・海外の競馬レース)

 

ベルモントステークス2021の結果・着順

着順 馬番 出走馬 オッズ(現地主催者の発表)
1着 2 エッセンシャルクオリティ
(Essential Quality)
1.30
2着 4 ホットロッドチャーリー
(Hot Rod Charlie)
4.80
3着 3 ロンバウアー
(Rombauer)
5.70
4着 6 ノウンアジェンダ
(Known Agenda)
6.60
5着 1 バーボニック
(Bourbonic)
14.70
6着 7 ロックユアワールド
(Rock Your World)
5.00
7着 8 オーバートゥック
(Overtook)
19.00
8着 5 フランスゴディナ
(France Go De Ina)
27.25

 

■ベルモントステークス2021のレース結果動画

 


関連ニュースを見る

ブックメーカー試合予想に投稿する予想師募集中!

予想に投稿して賞金ゲット

サッカー野球バスケテニス競馬など、ブックメーカーにあるほぼ全てのオッズが対象です。

利益+10以上出せば賞金確定!最高賞金はなんと30万円!!
誰でも投稿OK!参加料、登録料など一切なし!

ノーリスクで賞金獲得のチャンスのあるザブック試合予想に投稿してみませんか?
情報提供