ブックメーカーNBA決定版|賭け方、ベット種類、無料視聴方法も徹底解説

2022年2月17日 2022年2月17日 410

NBAはブックメーカーでも人気コンテンツとなっていて、ほぼすべてのブックメーカーで賭けを楽しむことができます。

本記事ではブックメーカーでNBAに賭ける方法からNBAのおすすめブックメーカーベット種類、さらには必勝法や、NBAにベットする時に役立つデータ分析サイト、そしてブックメーカーでNBAを無料視聴する方法をすべて分かりやすく解説していきます。
ブックメーカーでNBAに賭けてみたいという方はぜひ参考にしてみてください。

NBAにおすすめのブックメーカー3選

NBAは人気スポーツのため、ほぼ全てのブックメーカーにおいて賭けを楽しむことができます。
その中でも特に日本からNBAに賭ける時のおすすめブックメーカー3選をご紹介します。

bet365(ベットサンロクゴ)

bet365はなんと言ってもサイトが使いやすいため、NBA好きの日本人にとてもおすすめのブックメーカーです。

また、2021年にはついにサイト、サポート共に完全日本語対応になりました。

さらに!bet365ではNBAのライブ配信を視聴できます。NBAの全ての試合をリアルタイムで、なおかつ高画質で視聴することができ、映像をみながらベットすることももちろん可能です!

bet365のメリット

bet365では最低額(¥700)を入金しておけばNBA全試合のライブ配信を高画質で視聴可能です。

bet365でNBAを試聴する詳しい方法はこちら

bet365NBAライブ

サイトが使いやすいのも魅力の一つで、NBAの試合やオッズもすぐに見つけることができます。

NBAは世界的に大人気なので、バスケのトップページにはNBAの試合がわかりやすいところにたくさん表示されています。

開催中の試合が一番上に表示され、その後に人気のベットと続いていきますが、どれもNBAが表示されていますね!

また、bet365は賭けの種類が豊富で、1試合だけでも100種類を超える賭け方が提供されています。

試合中でも94種類のオッズが提供されているんです!

bet365のデメリット

そもそもNBAのライブ配信を視聴できるだけでかなり優良ブックメーカーになるのですが、強いていえば入金していない場合は視聴不可になるのがデメリットです。入金して賭けながら見る場合は全く問題ないかなと思います。

また、PCでライブ配信を視聴すると映像が少々小さいため、見にくいというデメリットもあります。

参考

画面が小さいデメリットを解決できるすごい裏ワザがあるので、大画面で見たい方はぜひ参考にしてみてくださいね!

カジ旅(カジタビ)

カジ旅はもともとオンラインカジノだったのですが、2019年にスポーツベッティングも提供を始め、もともと日本向けのカジノなので、スポーツもより日本人好みのオッズであったり、ボーナスが用意されています。

bet365とはまた違った良さがあるのですが、NBAの試合を全画面で無料視聴可能なところと、業界内でもトップクラスにオッズが高いところが特に注目すべき点です。

カジ旅のメリット

カジ旅はログインするだけでNBAのライブ配信が視聴可能となります。PCの全画面で視聴する機能も搭載されているので、大画面で見たい方にもおすすめです。

また、NBA関連のオッズが高い傾向があります。
オッズをより重視してNBAを楽しみたい方にはおすすめのブックメーカーですよ。

カジ旅のデメリット

カジ旅はページの読み込みがやや遅く、bet365に比べると全体的なサイトの使いにくさも感じます。

またライブ配信がちょっと見にくいという問題点もあります。画質もやや粗めですが、一定時間操作を行わないと自動的にログアウトされてしまうので、いちいちログインし直す必要があります。
ただNBAを無料で視聴できること自体がすごいことで、優良ブックメーカーであることに変わりはありません。

Stake(ステイク)

Stakeは10秒で登録完了し、本人確認なしで遊べるブックメーカーです。また、こちらも入金しなくてもNBAのライブ配信が視聴可能です。

NBAとは直接関係ありませんが、大きな特徴として仮想通貨でプレイできるというところもあるので、ビットコインやイーサリアムなど仮想通貨でプレイしたい方にもおすすめです。

Stakeのメリット

StakeではNBAのライブ配信が無料で視聴できます。ライブ配信の画質も良く、ライブ配信のON・OFFボタンが分かりやすいのも特徴です。

ステークライブ配信

また、他人のベット状況を確認することができます。

ベット状況を公開している全てのユーザーの賭けを確認することができ、各試合のページでオッズのすぐ下にその試合で行われた賭けがリアルタイムで表示されています。

気になるものをタップすると、詳しいベット内容が表示されるので同じ項目にそのままベットすることも可能になっています。

Stakeのデメリット

Stakeでは、NBAの賭けの種類が豊富とはいえませんが、勝敗予想など定番の賭け方はすべてあります。マイナーな賭け方をしない場合は、問題なく利用できます。逆をいえばシンプルで分かりやすいです。

ブックメーカーでのNBAの賭け方・ルール

ブックメーカーで実際にNBAにベットする手順をご紹介したいと思います。

また、ベットのキャンセルができるキャッシュアウトの方法や、事前ベットライブベットの違いについてもこちらで詳しく解説します。

NBAの賭け方の流れ(画像解説付き)

基本的にはどのブックメーカーでも流れは一緒になります。

  1. ブックメーカーでバスケのページを開く
  2. 賭けたいNBAの試合、項目(オッズ)を決める
  3. 賭ける金額を入力してベットする
  4. 結果が出るのを待つ

今回はbet365で実際にベットしてみたいと思います。

ブックメーカーbet365
賭けの対象ミルウォーキー・バックス vs ロサンゼルス・クリッパーズ
賭けの種類第1クォーターのトータルポイント(合計得点数)
自分の予想両チーム合わせて55.5点以上取ると予想

実際の画面を見ながら賭け方を見ていきましょう。

①バスケのページを開く

画面左上のA-Zのハンバーガーメニューをタップするとスポーツが一覧で表示されます。

バスケットボールのアイコンを押すと直接バスケのページに飛べるのでそちらでもOKです。

メニューを押した場合は、アイウエオ順でスポーツが表示されるのでバスケットボールを押せば、バスケのトップページに飛ぶことができます。

②賭けたいNBAの試合、項目(オッズ)を決める

NBAは非常に人気があるため、バスケのトップページを開くとほとんどNBAの試合やオッズがページの上の方に表示されています。

オッズの探し方として、試合から探すか、賭ける項目から探す2通りがあります。

今回はバックスvsクリッパーズの第1クォーターに賭けたいので、賭ける項目から探したいと思います。NBAをタップします。

すると賭けの項目が一覧で表示されます。

第1クォーターに賭けたいので、「ライン」という項目の「第1クォーター」をタップします。

第1クォーターに賭けができる試合が表記されます。(今回は1試合のみでした。)

スプレッド、トータル、マネーラインと3つの項目にそれぞれオッズが2つずつ付いていますね。

今回はトータル(合計得点)のオーバー55.5にベットしたいので、オッズをタップします。

③賭ける金額を入力してベットする

オッズをタップするとベットスリップというところにオッズが追加されて、金額が入力できるようになります。

賭けたい金額を入力したら
ベットするを押してベットが完了です!

キャッシュアウトの方法

キャッシュアウトとは、賭けを途中でキャンセルする行為です。自分の賭けた試合の状況に応じて、返金される金額が違います。

例えば、自分の賭けたチームが好調で勝ちそうな状態でキャッシュアウトするとその時点の利益が上乗せされて返金されます。俗に『利確(利益確定)』とも呼ばれますね。

一方で、自分の賭けたチームが不調で負けそうな状態でキャッシュアウトするとその時点での損失分が引かれて返金されます。こちらは『損切り』と呼ばれます。

とても便利な機能で、損切りに利用すれば賭けが外れそうな時に早めにキャッシュアウトすることで全額失うことを防ぐことができます。また、逆転されそうになったら早めに利確するのもキャッシュアウトの賢い使い方です。

注意点

キャッシュアウトはあくまでもブックメーカーの厚意によって提供されているオプション的なサービスです。
そのためキャッシュアウトはいつでも可能なわけではなく、利用できるタイミングはブックメーカー次第ですから、頼りすぎには要注意です。

本来はベットを行なった時点で、ブックメーカーとユーザーとの取引は一旦完了しています。
キャッシュアウトを乱用して利益を上げ続けていたり、損切りばかり行っているとキャッシュアウトが使えなくなるなどの規制がアカウントにかかる場合があるので、使い過ぎには注意しましょう。

実際のキャッシュアウトのやり方(画像解説付き)

実際に先ほどベットしたNBAの賭けをキャッシュアウトしてみます。
今回は試合開始前にキャッシュアウトするので、返金額は購入時のベット額と同じです。

bet365の上部にある「マイベット」をタップしましょう。

続いて「キャッシュアウト」をタップし「キャッシュアウト$5.00」の部分をタップしてください。

「現在、表示可能なベットはありません」となればキャッシュアウトが完了しています。

事前ベットとライブベットの違い

事前ベット試合開始前に行うベットことで、ライブベット試合中に行うベットのことです。

日本の公営ギャンブル(競馬・競艇等)では、事前ベットしかできませんが、ブックメーカーでは開催中の試合に賭けることができるライブベットも利用することができます。ライブベットの方が好きという方も多いです。

ライブベットのメリットとして、試合の流れをみてから賭けたり、途中から気軽に参加できるというところです。

一方で事前ベットの方が賭けることができるオッズの種類が多く賭けがキャンセルされることもないというメリットがあります。

ライブベットは試合の状況によってベットできるオッズの値や項目自体が刻々と変化していくので、オッズを選んだり、金額を入力している間にベットができなくなったり、オッズの値が変わったりすることがよくあります。

ブックメーカーのNBAのベット/オッズの種類

ブックメーカーでは、NBAの勝敗予想だけでなく様々な事象にオッズが設定されています。色々なベット方法をご紹介します。

マネーライン(勝敗予想)

マネーラインはNBAのメインとなる賭け方で、試合の勝ち負けを予想します。見事に的中した場合、賭けた時点でのオッズで払い戻しを受けることができます。試合の途中でも賭けることが可能です。

1クォーターごとの勝敗予想や、前半後半の勝敗予想もあります。

なお、ブックメーカーによっては「勝者」などと表記されていることもあります。

スプレッド(ハンデありの勝敗予想)

スプレッドとは、ハンディキャップありで勝敗予想をする賭け方です。強いチームには-〇点、弱いチームには+〇点を与えることで戦力差を埋めて予想します。

どちらを選んでも勝率50%程度になり、オッズも約2倍とバランス取れているのが特徴です。

1クォーターごとのスプレッドや、前半後半のスプレッドもあります。

なお、ブックメーカーによっては「ハンディキャップ」などと表記されていることもあります。

合計得点(両チーム合計得点が〇点以上か以下かの予想)

両チームの合計得点が基準点以上か以下を予想する賭け方です。

点の取り合いになるハイスコアのゲームになるのか、点があまり決まらないロースコアのゲームになるのかを予想するとも言い換えられるかもしれません。

こちらも1クォーターごとの合計得点や、前半後半の合計得点もあります。また、チーム別の得点予想もあります。

なお、ブックメーカーによっては「ポイントトータル」などと表記されていることもあります。

プレイヤーごとのスタッツ予想(得点数、リバウンド数、アシスト数など)

選手個人のスタッツに予想する賭け方です。事前に基準点が決まっていて、それ以上になるかそれ以下で終わるのかを予想します。

例えば、上記の画像でThomas Bryantが1試合トータルで12.5点以上取るか取らないかという項目があります。12.5点以上取ると思ったらオーバー12.5をタップして賭けます。実際に1試合通して12.5点以上取ったら当たりで、賭け金が1.9倍となって返ってきます。この際、チームの勝敗などは一切関係ありません。

選手個人に注目して賭けたい場合におすすめの賭け方になります。

ポイントベット(〇点先取)

ポイントベットは基準点にどちらのチームが先に到達するかを予想して賭けます。

例えば、20点、30点、40点、50点と設定されていて、先にチーム得点が基準点に到達したチームの当たりとなります。基本的に勝っているチームがすべて優勢になります。

事前ベットもライブベットも可能なので、ライブベットで流れを見て賭けるのも一つの方法です。

なお、ブックメーカーによっては「〇点へのレース」などと表記されていることもあります。

2択で楽しめるベット方法

「得点の合計が奇数か偶数か」「最後に得点するチームはどちらか」「延長はあるかないか」など2択で楽しめるベット方法も用意されています。

運の要素も強いので、ライトユーザーでとりあえず賭けてみたい人や2分の1のギャンブルを楽しみたい人に人気の賭け方です。

参考

バスケの基本的な賭け方はNBAに限らず全ての試合で共通しています。

以下のページではbet365で提供されている主な賭け方をご紹介していますので、参考にしてみてください。

ブックメーカーのバスケの必勝法・勝ち方

ブックメーカーのNBAで稼いでいくためには、必勝法や勝ち方のコツを知りたいと思うのが普通ですよね。
しかし残念ながらギャンブルにおいて必勝法は存在しません。

ブックメーカーもギャンブルですから例外ではなく、NBAのベットにおいても同様です。しかし、負けにくくなる思考法や考え方、資金管理術などは存在します。また、中には実際に勝ち続けている人がいるのも事実です。

こちらでは必勝法とまではいきませんが、実際にNBAに賭ける上で役に立ちそうな賭け方を簡単にご紹介します。

的中率重視の賭け方

的中率をより重視してより勝てそうなオッズにベットをすることで負けない賭けを行っていく方法です。

具体的にはライブベットで勝っているチームにベットするという方法があります。
特に事前予想で勝ちそうと予想されているチームがリアルタイムで勝っている時は、より賭けが的中する確率が上がります。

例えば、勝敗予想の事前ベットのオッズで、Aチーム勝利1.5倍、Bチーム勝利3倍となっていたとしましょう。試合が開始して前半でAチームがリードしていた場合、ハーフタイム中にAチーム勝利にベットをするのです。

オッズはかなり安いですが、逆転される可能性は極めて低く、そのまま試合が終わる可能性が高いため確実に的中してコツコツ増えていきます。

しかし、あまり低いオッズにばかりベットして利益を上げ続けていると、ブックメーカーが「リスクの低いベットを行なっている」と判断して賭けられる金額に制限をつけられたり、最悪の場合アカウントの永久凍結にも繋がる場合があります。

低いオッズにばかり賭け続けるというのは避けた方が賢明でしょう。

回収率重視の賭け方

複数のブックメーカーのオッズを比較して、その中で一番オッズが高いブックメーカーで賭けるという賭け方です。

例えば、

とあったらC社に賭けるべきです。

単純な話で、より高いオッズに賭けた方がより高い払い戻しを受けることができるため、有利にプレイすることができます。

この賭け方は賭ける前にオッズを比較する必要があるため、オッズの値が変わり続けるライブベットには向かず、基本的には試合が始まる前の事前ベットで行うことになります。

「何個もブックメーカーのアカウントを持つのはめんどくさい」と思われるかもしれませんが、ブックメーカーは不定期でメンテナンスを行うこともあり、いざという時により良いオッズやベットのタイミングを逃さないためにも複数のブックメーカーでアカウントを持っておくと便利です。
とりあえず一つ登録してみて、慣れてきたら少しずつ他のブックメーカーも試してみるのが良いかもしれませんね。

NBAのブックメーカー勝敗予想・オッズ

ザ・ブックメーカーズでは、ユーザーがNBAの試合結果の勝敗や展開を予想する場を設けています。
毎月賞金総額60万円を獲得できるチャンスもあるため、ブックメーカーでNBAにベットをするついでにザブックの試合予想にもぜひご参加ください。

自分では予想を投稿しなくても他の現役ベッターによる予想を参考にすることもできます。
各予想にはしっかりとした根拠も記載されているので、「勝敗予想すら分からない」というような時には、参考にしてみるのもおすすめです。

NBAのデータ分析サイト

スポーツベッティングを楽しむにはデータ分析も大事な要素の一つです。特にNBAはあらゆる試合や選手の統計がデータとしてネット上に公開されており、それらをうまく駆使することができれば、より勝率を高めることが可能です。

今回はNBA予想で使えるおすすめデータ分析サイトを3つご紹介します。

NBA Rakuten

https://nba.rakuten.co.jp/

NBA Rakutenは選手個人やチームの成績、順位やスタッツまで幅広いデータを分かりやすく掲載しています。

試合の視聴は有料ですが、それ以外のすべてのデータやランキングなどは無料で公開しています。近況のスタッツなどもあるので、選手やチームの調子がどのような状況でランキングはどの程度なのかもすぐに分かります。

サイトも使いやすく、かなり分かりやすくまとめられているためおすすめのデータ分析サイトです。

The Sporting News

https://www.sportingnews.com/jp/nba

The Sporting Newsは日本版の公式NBAホームページです。

海外のNBA公式サイトを翻訳したサイトになっています。

選手のニュース記事がメインで、選手の近況や現地の記者の見解が閲覧できます。Twitterの引用や記者会見の引用なども多いので、より現地の生の声に近い情報を得ることができます。選手の思考や最新の状況、目立ったニュースなどを確認したい場合におすすめのサイトです。

各チームや選手個人の公式SNS・Youtube等

各チームの公式SNSや選手個人のSNSもチェックする価値はあります。言語が基本的に英語なので翻訳必須ですが、今の時代Googleなどで簡単に翻訳が可能なのでSNSくらいの短い文章であればそんなに苦にはならないのではないでしょうか。

超最新の情報はもちろん、公式アカウントでしか得られない情報もあると思いますので、より入念に深く情報や状況をチェックしたい人におすすめです。

参考

ブックメーカーでNBAに賭けるための情報やポイントなどを現役ベッターの方に詳細にまとめていただきました。

実際にベットしている方ならではの視点での、おすすめブックメーカー実際どのようにしてベットをしているのかなど、見逃せない貴重な情報がたくさんありますので、NBAにベットしたいという方はぜひ参考になさってください。

ブックメーカーでNBAの中継を無料視聴する方法

完全無料でNBAの試合が視聴できるブックメーカー

登録&ログインするだけで視聴できるこの2つのブックメーカーは、NBAの無料視聴に必須のブックメーカーです。

特にStakeは画質も良く、ライブ配信もボタン一つの切り替えで簡単に見れる仕様になっているため、観賞用としても登録しておくことをおすすめします。

また、入金すればNBAを視聴できるブックメーカーはbet365の他BONSなど複数あります。

日本ではNBA Rakutenと契約してNBAを視聴している人が多いようですが、月額2640円、シーズンプラン(年間)19800円もかかります。ブックメーカーなら無料、もしくは1,000円以下でNBAを観戦できるのでとてもコスパが良いです。

参考

その他のNBAの視聴方法については、以下の記事で具体的な視聴手順などをまとめていますので参考にしてみてください。

まとめ

いかがでしたでしょうか?ブックメーカーと聞くとサッカーをイメージする方も多いかもしれませんが、NBAなどのアメリカンスポーツにも賭けることができるんです。

おすすめブックメーカーからおさらいしておきたいと思います。

上記のブックメーカーではどれでもNBAのライブ配信が全試合視聴できますから、賭けなくても視聴用に登録しておいても良いと思います。

ブックメーカーでNBAに賭ける手順は以下の通りです。

  1. ブックメーカーでバスケのページを開く
  2. 賭けたいNBAの試合、項目(オッズ)を決める
  3. 賭ける金額を入力してベットする
  4. 結果が出るのを待つ

この手順は全てのブックメーカーで共通です。

まずはどれかのブックメーカーに登録してみて、NBAの賭けを体験してみてください。
実際にブックメーカーを開いて、ご自身で見て触ってみると、こっちが使いやすいとか、あっちの方が見やすいと言ったことも少しずつわかってくると思います。

世界中で大人気のNBAはもちろんそのまま観戦してもアツイですが、贔屓のチームや選手にベットしてほんの少しスパイスを加えるだけで、より楽しくアツくNBAを楽しむことができます。

登録しなくても無料でブックメーカーのページでオッズを見たり、操作を試すことは簡単にできるので、まずは気軽にブックメーカーを開いてみて、面白そうだなと思ったらぜひ登録してプレイを楽しんでみてください。

シノスキプロフ画像
シノスキ@事務局

ブックメーカーとの出会いは2017年。イギリスで露頭に迷っているところをウィリアムヒルに日本語コンテンツ担当として拾われる。2年後スポーツベットアイオーの職にありつきエストニアに移住。エストニアでサウナにハマって帰国し、現在はブックメーカーズの何でも屋的ポジションで奮闘中。

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